60代後半女性、昨年11月頃から喋りが遅くなりました
person60代/女性 -
昨年11月末頃より、喋り方が遅くなり言葉が出にくいなどの症状が出始めたため通院したところ、進行性の失語症と大脳皮質基底核変性症の疑いがあるとのことでした。その際にはCTは撮ったもののMRIの予約が1ヶ月先になったこと、常勤の専門医がいないこともあり他の病院で早めにMRIを撮ろうとしましたが、こちらも専門医不在のため撮れず、結局最初の病院でMRIの予約が4月になってしまいました。
最初は言葉が出ない、遅い、などの症状だけでしたが、認知症のような認知機能の低下や嚥下しにくいなどの症状もあり、週単位で症状が悪化しているようにも感じます。
4月までMRIの予約を待ったほうがいいのか、それともどこかの脳神経外科で早めにMRIを撮ったほうが良いのでしょうか?
このまま何も治療につなげずに1ヶ月以上待機して病状の進行具合を見ていたほうがいいのでしょうか?
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