大腸癌 ステージ3Cに該当するQ&A

検索結果:59 件

乳がん治療前の人間ドック検査項目おすすめが知りたいです

person 30代/女性 -

39歳で、乳がんステージ2と診断されました。 まだクリニックで診断を受けたばかりで、2月中旬に手術する病院に通い始めて、全摘の手術をする予定です。 今まで人間ドックも行ったことがないので、治療前にできるだけ他のがんや疾患がないか確認して、安心して手術をしたいと思っています。 卵巣がんは併発する可能性があるそうですが、他にどんな検査がおすすめでしょうか? 親族でくも膜下出血や脳出血関連が二人、父が膵臓がんを患ってました。また、産後約3年ですが、体重増加でBMI27のせいか、胃が張る感じがして立つと呼吸がやや浅くなるのが半年ほど気になってます。 【一日人間ドック項目】 眼圧測定 眼底検査(両眼) 安静時心電図 胸部X線(直接2方向) 肺機能検査 胃部X線(直接) 腹部超音波 尿糖定性 尿蛋白定性 尿潜血 便検査(1、2日目) 白血球数 赤血球数 血色素量 ヘマトクリット 血小板数 MCV・MCH・MCHC 総コレステロール HDLコレステロール 中性脂肪 LDLコレステロール 総蛋白 アルブミン 総ビリルビン GOT(AST) GPT(ALT) γ-GTP LDH CHE ALP 尿酸 尿素窒素 クレアチニン e-GFR 空腹時血糖 HbA1c HBs抗原(CLIA定性) HCV抗体3rd(定性・定量) CRP 経膣超音波 子宮頸がん 【オプション検討項目】 ・腹部超音波(肝臓、胆のう、膵臓、腎臓、脾臓) ・脳ドック(頭部MRI、頭部MRA、頸動脈超音波) ・胃がんリスク(ABC検診) ・腫瘍マーカー(卵巣、膵臓、胆のう、肝臓、大腸) ・胃と大腸の内視鏡検査(一日ドックでなく別病院で) これはおすすめ、これは必要ないなどアドバイスいただけますと幸いです!

1人の医師が回答

大腸がん(S状結腸がん)ステージII。抗がん剤、やるべきか?

父(60歳、糖尿病、高血圧、肥満163cm、90kg)が、救急搬送され腸閉塞を来たしたS状結腸がんであることが判明しました。チューブで排出していたが改善されず、入院3日目には緊急手術(5時間半)となり、予想ではステージIII以上でしたが病理検査の結果はステージII(リンパ節転移なし)。「ギリギリの所でくいとどまっていて良かったね。」と言われました。一時的人工肛門も造設されました。1年以上先に大腸を繋ぐ手術と人工肛門を閉鎖する手術を予定していますが、医師としては「閉鎖はせずそのままの方が良いかもしれない」そうです。糖尿病(インスリン注射なし、服薬のみ、HbA1c:6.8、網膜症あり)や心肥大の状態をとても注意されました。術後は、肺炎から敗血症になりせん妄もきつく、手を拘束され、一時は危篤になりましたが、10日前に無事退院しました(2ヶ月半の入院)。創感染もあり今も2日に1度は通院しています(もう膿は止まっているがふさがりきっていない)。昨日、医師から「ステージIIだけど、まだ若いので飲み薬の軽めの抗がん剤を飲んだ方が良いけど、肝機能障害などの副作用もあるからね。どうする?飲んでみてキツかったらもう少し軽いのに変えてもいいし。」と言われました。父は今、人工肛門のことで頭がいっぱいで毎日憂鬱そうで、これ以上面倒(副作用など)な事を増やしたくない、といった感じです。家族としては少しでも長生きできる道を選んでほしいのですが・・。抗がん剤を服用したことでかえって体に負担があるのだとしたら(例えば糖尿病の悪化など)、それもまた心配なのです。父のような場合、抗がん剤をやるべきでしょうか? またこれから始めるとしたら、時期的に「遅い」という事はないでしょうか?(術後回復してからすぐが良いと知人から聞いたので気になりました) -長々と読んでくださりありがとうございました。

1人の医師が回答

74歳女性 卵巣癌からの肝転移・脳梗塞を経て余命宣告

person 70代以上/女性 -

74歳の母の相談です。 2023年3月 尿潜血(++) 泌尿器科受診→婦人科受診→大学病院紹介 2023年5月  大学病院連携病院にて検査 (MRI.CT.胃内視鏡、大腸内視鏡) 診断=卵巣癌ステージ3-b 6月12日 大学病院にて手術(子宮.卵巣.大網膜切除)後、化学療法開始6クール 比較的元気で、外来通院にて治療しておりました。その間も、肝臓への転移を鑑みてフォローしていましたが、やはり転移確定し、肝臓癌への抗がん剤治療開始。定期的に通院。 2024年 4月25日 抗がん剤の新薬投与。 4月27日 夜21:30頃 脳梗塞により救急搬送。2週間ほど入院。高次脳機能障害の診断。入院中はヘパリン点滴のみ。一度退院し、ヘパリン自己注射にて生活。 5月30日 抗がん剤治療の為入院。血液検査により、肝機能悪化が確認される。 ヘパリンを止めると少しは数値が回復するも、徐々に肝機能は悪化。ヘパリンは投与不可との判断。肝機能数値が悪い為、抗がん剤治療も不可との説明。 6月6日 治療法が無いこと、余命宣告(月単位)をされ、緩和ケアを勧められました。 6月20日退院 現在自宅療養中です。 6月27日訪問診療のDrより、腹水ではなく、肝腫大を指摘されました。本人も多少の痛みを自覚してます。 脳梗塞後46日後の血液データです。 母の肝臓、命を、まだ諦めたくありません。 何かアドバイスを頂けませんか? ホルミシス効果のある温熱マット、石、試してます。フルーツのサジーは肝機能に悪さしないでしょうか?大まかな成分下記に記します。 ビタミンA、C、E、K1、葉酸、ビオチン、パントテン酸鉄、カリウム、カルシウム、亜鉛、ナトリウム、銅、マンガン、ニッケル、カルシウム、リン、マグネシウム、セレン、ヨウ素、クロム、モリブデン

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)