点滴尿意に該当するQ&A

検索結果:154 件

前立腺PVP手術後、排尿痛、切迫性尿意について

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前にも質問させていただきましたが、6月3日にPVP手術を受け、30日で肉眼的な血尿は止まりましたが、排尿痛がその頃から酷くなったため、手術した病院は遠方のため、かかりつけ医にて、事情説明し、点滴と抗生剤で治療を受けました。8日間抗生剤と、痛み止めカロナール、切迫性尿意対応にアスクドクターからね勧めもありべオーバを服用して、違和感も含め少し良くなっているようには思います。かかりつけ医の勧めもあり、その後泌尿器科クリニックを受診し、潜血が➕➕で赤血球5-9で血が汚れている、との指摘で、傷が治るまで痛みはあるでしょう、排尿状態を検査しましょうといわれ、痛み止めや切迫性尿意対策について、対応してもらえませんでした。私としては、前立腺の傷が改善しない限り、痛みや切迫性尿意も治らないと思っていますので、排尿検査は?だと考えています。セルニルトンは2週間分出して貰いました。カロナールが効きにくいため、ロキソニンを飲むと非常楽になるのですが、尿量が減るのが気がかりです。坐骨神経痛の薬のトラムセットが手元なあり、試しに服用すると、そこそこ効いてくれます。現状から、日常生活改善の為、何か良い痛み止めがないか、セルニルトンやべオーバがいいのか、他の薬や痛み止め、漢方薬も含めて、傷が改善する迄の薬、取るべく対策などお教えください。薬対応であれば当面かかりつけ医にお願いしようかと思っています。

1人の医師が回答

溶連菌とおたふく

person 10歳未満/男性 -

子供は4歳の男の子です。昨日の早朝に 突然39℃の発熱と首の痛みを訴えて目を覚まし、左首が腫れていました。一昨日から発熱と咽頭痛があった私も一緒に近所のかかりつけの開業医を受診しました。2人とも採血と胸部レントゲンを行い、私だけ溶連菌の検査を行いました。結果、溶連菌プラスであり、おそらく息子も一緒に感染しているであろうとのことで、2人とも抗生物質(バナン)が2日分処方され2日後受診と言われ、息子の首の腫れは、喉からくるものでリンパ節が腫れているのだろうと説明されました。帰宅後、息子は39.7℃に上昇し、痛みと腫脹が強くなり水分摂取も難しくなりましたがなんとか内服は出来ておりました。本日は38.5℃で解熱傾向でしたが、昨日よりぐったりしていたことと尿意を何回も何回も頻繁に訴えてトイレへ行くものの出ないかほんの少量でるだけの状態でしたので、休日でしたが電話連絡後再受診し、点滴をしていただきました。医師から『おたふく』と言われ、おたふくは一年前に罹っていることを話しましたがこういうこともあると言われました。帰宅後は点滴のおかげか随分楽になったようでしたし、更に37.7℃と解熱傾向です。ちなみに私は内服の効果があり、解熱して咽頭痛が軽く残っている程度です。2人とも抗生物質の効果が表れているように感じるのですが、息子の診断があやふやな感じがして不安です。一年前のおたふくも同じ開業医で診ていただいておりますが、症状と診察からの診断で検査は特にしておりません。頻繁に訴えていた尿意ですが点滴後、軽減している感じですがトイレへ行っても出ないこともあり、回数も多めです。 このような場合どのように対応していったらよろしいでしょうか?溶連菌とおたふくが同時にかかってしまったと考えて良いのでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)