皮膚移植後経過に該当するQ&A

検索結果:62 件

病名は陳旧性鼻骨骨折、鞍鼻。希望は鼻骨の骨切りで幅を拡げる事、鼻中隔延長手術の修正

person 30代/男性 - 解決済み

略歴 ・18歳で顔面を殴打され鼻骨骨折。 ・その後に病院で整復した後、眉間ちょっと下に物が当たって少し凹む。 ・当時は鼻に強いコンプレックスがあったため、その凹みを直そうと左右の屋根(硬骨部分)を幅寄せしようと手で強く押していた。半年間は暇さえあれば押していたためか、だんだん呼吸がしづらくなってく。 ・数年後に耳介軟骨移植による鼻孔拡大手術、下鼻甲介切除・鼻中隔湾曲症手術を受ける。鼻筋の幅広手術も頼むが断られる。 ・鼻中隔湾曲症手術後に鞍鼻を発症したため肋軟骨による鼻中隔延長手術を受ける。 ・その後の次の病院で硬骨の端部分を拡げる手術を受ける。これにより鼻の通気性が今までの手術よりも格段にアップされるが、端を少し拡げただけなので、まだまだ元の状態ほど改善されてない。この手術と前の手術の鼻中隔延長手術のせいかアップノーズになる。 ※鼻中隔湾曲症手術、下鼻甲介切除術のみ耳鼻科。それ以外は全て大学病院の形成外科。 以上が略歴になります。 現在困ってる症状は、鼻呼吸が未だにし辛いのと見た目のアップノーズです。鼻呼吸以外は精神面、身体面共に健康です。 現状考えているのは、鼻骨の骨切り手術、鼻中隔延長手術(隆鼻術?)で移植した肋軟骨の除去です。肌が突っ張る違和感と硬骨の骨切りをするには移植した肋軟骨が邪魔になると思うので。 現代の呼吸機能検査は少しばかり努力呼吸を強いられるせいか、自分の呼吸機能が正常と判断されるようで、骨切りをする程のものではないと判断されてしまうようです。 次の病院でもそう診断される場合は、その時は保険外で骨切り手術を受けようと思ってます。 私のような複雑な事情のある患者の場合は、どういった病院に行くのがいいか教えて頂きたいです。

1人の医師が回答

菌状息肉症のについて

person 30代/女性 -

菌状息肉症で大学通院しています 10代後半から治療を続けています。 現在タルグレチン4カプセルを主軸した内服、デルモベートやヒルドイドの外用、UVB紫外線治療、セラビームを行っております、また腫瘍が出来てきたら放射線治療で抑えるという形で放射線照射繰り返していました。 現在は膝裏に直径数センチの腫瘍が一カ所あり、UVAに切り替えて1日おきに照射のため一ヶ月入院し先日退院しました。点滴治療は過去にも一切していません。 紫外線の照射上限が迫っており他の治療法にに切り替えるということで血液内科を紹介されたところ抗がん剤のCHOP療法をしながら骨髄移植のためのドナーを探すほうがいいと言われ驚きました。 私としてはCHOP療法も骨髄移植もやりたくないわけではないのですが、出産してからがいいので1年半くらいは時間がほしいことを伝えたら今すぐ開始したほうがいいということで卵子凍結の提案をされました。 ですが他の点滴治療もせずにいきなり抗がん剤治療で妊娠の可能性を低くされるのに個人的に納得いきません。 皮膚科医師はポテリジオを提案しましたが骨髄移植の際のGVHDの発生が高くなるとのことで却下されました。 また私個人も調べてイムノマックスを希望しましたが血液内科の医師は効かないとのことで却下されています。35歳なら妊娠に諦めがつくので1年半待ってほしいと伝えたら体力の問題で早く骨髄移植をとのことでした。 現在の症状は上記に記載した膝裏の一カ所のみです。 あとUVA治療の入院初期に抗がん剤の前に別の点滴を試したいことをはっきり伝えたのですがその日に話が進まず、次回診察を4週後の退院日にされてしまい、結局アドセトリスなど別の点滴を模索するという話になりいまだ薬剤も決まらずという状態です。(私が折れるのを待っていたような気がしました) そして血液内科の医師が勧める点滴治療もまた入院が1週間は必要とのことでして、だったらUVAの1ヶ月入院中に話を纏めて治療して欲しかったとも思っています… 以上が事の流れです。 現在症状は膝裏の腫瘍のみ(放射線治療中)で比較的落ち着いているので私としては妊娠、出産後にCHOP療法、骨髄移植を希望しているのですが駄目なのでしょうか。 菌状息肉症について点滴治療についていくつか例があればお聞かせ願いたいです。 またこの場合別の大病院にも相談したほうがいいのでしょうか? 長々とすみません、よろしくお願いします

2人の医師が回答

壊疽の切断手術後の経過について

person 60代/男性 - 解決済み

私の父の病状なのですが、糖尿病、腎不全を患い、足が壊疽になってしまった為、足の甲から下を切断しました。 その後、二週間経っても傷口がふさがらず、甲の腫れもひかず、更に傷口から菌が入ってしまったため、再度手術をする事になりました。 その手術は骨を削り足に器具をつけ、肉が盛り上がってきたら後日太ももの皮膚を移植するとのこと。 もしまた肉が盛り上がってこなければ再手術ということで、終わりが見えずに本人は精神的にも滅入っています。 初めの手術後は傷口も良好、骨も大丈夫だとの事だったのに、結局骨を削る事になってしまうものなのでしょうか。 確かに心臓もステントを入れ、透析を初めて五年目になるので、血管はだいぶ弱っていますが、入院し始めの頃は切断をしなくても大丈夫そうだったのが、看護士さんの勧めでシャワーを浴びた事により菌が入ってしまい切断をしましょうとなってしまったり、今回も切断後に傷口を消毒している最中に傷口を開いたまま忘れ物を取りに数十分戻って来なかったりした事で菌が入ってしまったのではないか、このままこの病院に任せて良いものか考えてしまっています、、、 壊疽になってしまうと切断したら後はリハビリだけというわけではないのでしょうか ご回答宜しくお願いします。

5人の医師が回答

開放骨折3bで皮弁手術をするも定着不良で切断の道を選んだのですが…

person 20代/男性 -

28歳の弟の事です。 2月末にトラクターの刃の回転部に左足を巻き込み ステージ3bの開放骨折をしました。(腓骨・脛骨) 挫滅は酷いが大きな血管、神経損傷がなかったのが不幸中の幸いと言われ 緊急手術では親指の腱縫合、創外固定、ピンニング。デブリードマン。 その後もデブリを積極的に行ってもらい 1週間後に髄内釘と遊離皮弁手術(右太腿)を行いました。 移植手術後は40度近く熱が出ましたが3月中旬頃に平熱に戻り 抗生物質を数日やめ、高酸素治療開始。 その後、MRSA菌が検出されCRPは2~3の小康状態が続き(現在は1前後) 髄内釘を抜くか抜かないかで整形と形成で意見が分かれているとの事で 3月末に患部を開けてみて決めようかという事になると 腱が一部腐敗した所見があった為 やはり髄内釘は抜いて直接薬を流す事になりそうだとの説明。 その手術は4月中頃に行われる予定との事で 形成、整形主治医が3月末で異動。 4月上旬に個室へ移動、4月中旬に家族呼びだしがあり、最近の状態を説明。 脛に移植した皮弁が一部定着できておらず 腱と骨が見えていて開放創からも浸出液が出ている。 炎症反応も術後からずっとくすぶっている状態。 髄内釘を抜いて薬を流す事もできない状態かと。 なので今後の治療は転院して骨と腱を切除し骨延長手術。 もしくは膝下での切断かの2択と言われました。 早期社会復帰を本人が希望しているので 5/6に切断の決断を主治医に伝えると膝下で恐らくいけるとは思うが 培養検査で菌も検出されたらしく 皮弁や皮膚の状態(今週血流の検査も行うそうです)と 髄内釘に菌がうつっていたら膝上になるかもと言われたそうなのですが そもそもなぜ3月末から今まで髄内釘を抜いてくれなかったのか さらに疑問が残るのですが…どういった理由が考えられますか?

5人の医師が回答

尿管閉塞を治すための手術方法選択について

person 50代/男性 -

〈前提〉 左腎臓と尿管の結石除去手術後、尿管上部、ならびに尿管肛が完全閉塞してしてしまい、現在腎ろうをしています。 私の年齢は50歳 持病として高血圧、糖尿を患っております。 腎血値の検査より、左腎臓15%、右腎層85%の処理状況。 この先の人生を考え腎ろうを外したいと考えています。 現在お世話になっている医師から提示された手術としては以外をあげられています。 A 腸管を尿管として代替する手術 B 自家腎臓移植で左の腎臓を膀胱に近づける手術 C 尿管皮膚瘻 D 左腎層の摘出 〈確認事項〉 上で挙げられた手術以外の対応は考えられるでしょうか。 また、上で挙げられた手術からは以下考えより、Aが最適と考えています。考えに誤りないでしょうか。 ご意見いただきたくよろしくお願いします。 ■Aを選んだ理由 D 透析に近づくリスクがあると考えなし C. 月次での交換はないが腎ろうと似通っているためなし B 腎臓が機能しなかった場合、腎臓の摘出が必要になり、透析に近づくため、避けたいためなし A 感染症のリスクがあり、腸管で代替した箇所を切除する可能性があると聞きましたが、左腎層の摘出リスクは低く、この手段がベターと考えました。

1人の医師が回答

10歳の時に右耳の形成外科手術をしました。

person 40代/女性 -

40歳、女性です。生まれつき右の耳が聞こえず、耳の穴が塞がっており、幼少時より親に連れられ、定期的に病院へ行っておりました。まだ小さかったため、何をされているのか分からず、耳の写真を撮影されたりしているのを覚えています。そして小学4年の頃、その年で2回手術して入院し1回は夏休みで肋骨を一部切除して耳に入れる、2回目は秋か冬?下腹部の皮膚を移植するので入院し、学校を長期休んでました。耳を覆うように白いテープをしてしばらく学校生活を送ってました。術後は先生からはワイヤーのようなものが100本近く入っているといわれ、また定期的に診察に行ったり、ワイヤー少し出てきた時に抜いてもらってました。大人になるにつれ徐々に病院に行く回数も減り、ワイヤーもそれほど出なくなりました。がしかしまた最近になって少しずつ出てきており、通ってた病院での診察を頼みたかったのですが、しばらくお会いにならなかったので、主治医の先生が病院を退職されており、形成外科の診療部門が閉鎖されておりました。今現在、ワイヤーが出ているようで、少しかさぶたになってますが、髪をかきあげるなどして不意に耳に指が当たるととても痛く、たまに皮膚が濡れているので、流血もしてるのかなと思います。今までは県外の遠方の病院だったので、一日かかって病院へ行ってたこともあり、たまに行く特別な病院だと子供心に思ってました。当時の様子を知る親も他界しており、どうすればいいのかと困ってしまい、ワイヤーが全て耳の中から取り除かれた訳ではないので、これから年を取っても付き合わなければならず、新しい病院を探す、なるべく自宅から近くの耳の形成外科に詳しい先生を探そうと思ってます。ワイヤーを抜く、もしくは形成手術後の大人になってからの治療などは診察出来るものなのでしょうか?

2人の医師が回答

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