移植周期 生理こないに該当するQ&A

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不妊治療 胚移植後の腹痛と出血について

person 40代/女性 -

一昨日12/2の夕方に胚移植を行いました。BT1の昨日の12/3の夜、激しい腹痛がありましたが下痢などの症状はなく、夜もあまり眠れなく本日の朝を迎えています。 ホルモン補充周期での移植で、ワンクリノン(朝のみ)とデュファストン(一回2錠一日6錠)を服用しています。移植5日前には採血でのホルモンチェックと内膜チェックをクリアしています。 昨日の腹痛時から、白やピンクの大きなゼリー状のおりものがたくさん出ています。昨日は白いものやピンクが混ざったものだったのですが、本日朝には大きくはないですが赤いレバー状の塊も出てしまいました。 排便をすませ腹痛はやや治ってきたのですが、生理痛のような痛みが続いております。 BT2での赤いレバー状の出血について、原因と考えられることはありますでしょうか?腹痛により着床しかけたけど上手くいかず、排出されてしまった形跡などではないか不安です。BT1でおりもの白い塊や赤いレバー状の塊がたくさん出たり、やや激しい腹痛が起こることはあるのでしょうか? ホルモン補充での胚移植は5回めですが初めての症状です。 ※朝の赤いレバー状の塊の写真を添付します。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

流産手術後から不調が続いている

person 30代/女性 -

2017年に自然妊娠、帝王切開で出産。 2021年から第2子の妊活を始めたものの、タイミング法、人工授精に挑戦も授からず、体外受精で妊娠。2023年12月に全前置胎盤で帝王切開で出産。 流産を2022年3月に1回(自然妊娠)、今年の4月と8月に2回の計3回経験しています。 3回ともPOC検査をしており、結果、全て染色体異常での流産でした。 年齢は現在37歳です。 第2子の体外受精の際の凍結胚が1つ残っており、自然周期移植を考えております。 直近の流産で10/2に手動吸引法での手術後(このタイミングで断乳しました)生理が11/4にきましたが経血量は少量で、D3の内診で右卵巣の腫れがありカウフマン療法をしました。この時のD3でホルモンの値を検査しています。(写真を添付させていただいております) 4年前に潜在性高プロラクチン血症を指摘されていたので、今回もTRH負荷検査をするとやはり負荷後の数値が高く(197.30ng/mI)カバサール0.25mgを週1回1錠、先月11/26より服用しております。 カウフマン療法中、プレマリンを服用し始めて1週間後に不正出血有り。 その後もプレマリンとヒスロンの服用が終わる2日前から出血があったりと、不正出血がダラダラと続いておりました。 その為、D1がいつか分かりづらく、医師に指摘された日に来院すると既に排卵済みとの事で、前周期は移植が出来ませんでした。 この時の内診では、恐らくD10〜14で内膜が4.4mmしかなく、医師から「変な内膜になっているのと、EFSがある」との指摘がありました。 また第2子の際はホルモン補充で移植をしましたが、今回は自然周期移植希望と伝えると、医師が「うちのクリニックではホルモン補充の方が妊娠率が高い」と言われ、あまり自然周期移植は良い顔をされなかったのが気がかりです。 上記をふまえ、4点のご相談です。 1.自然周期移植はあまりおすすめ出来ない移植法なのでしょうか? 2.負荷前のプロラクチンの数値が6.99ng/mlで、低めだとは思うのですが、カバサールを服用する事によって基準値より更に下がる事により、ホルモンバランスが崩れる事はありますか? 担当医師にこの事を尋ねると、プロラクチンが低過ぎても何も問題は無いと言われましたが、調べると色々な記事がありました。 3.負荷検査後のプロラクチンの値は確かに高いのですが、カバサールを服用していなくても問題なく排卵、今年2回自然妊娠が出来ているのに服用する必要はあるのでしょうか? 高温期での黄体ホルモン値は、過去4年間、周期によって若干不足していた周期もありました。 4.4年前にTRH負荷検査をした際の値が、負荷前7.6負荷後93.8で、今回の値も含め通常時が低めであるように思います。 授乳中に2回も自然妊娠出来たのは、その際に検査をしていないので数値は不明ですが、プロラクチンの値が中〜程度あった為でしょうか?

1人の医師が回答

採卵後、肺移植前の子宮内フローラ検査、内膜スクラッチについて

person 40代/女性 -

現在40歳、7月中旬に二回目の採卵後、数日前に生理が終わり、次の生理がきた後に胚移植をする予定の者です。 次の生理まで1ヶ月間があるうちに、子宮内フローラ、子宮鏡検査、CD138検査を続けて受けます。 まず子宮内フローラ検査はしました。 次に子宮鏡検査、CD138 検査を数日置きにしていくのですが 子宮鏡検査の際、次周期に胚移植することを前提の内膜スクラッチも受けるかどうかの提案がありました。 子宮鏡検査だけであれば保険内。内膜スクラッチとなると自費になります。 子宮内フローラ検査では、内膜の組織をとって、 数日後にもCD138 検査でも同じようなことをするとのことでした。 その場合すでに内膜スクラッチと同じようなこと(傷をつける)を子宮内で行われているのでは?とおもうのですが、全く別ものとみて内膜スクラッチを受けたほうがよいか悩んでおります。 検査結果によっては、次の周期に戻せない可能性もなくはないので…その場合は内膜スクラッチの意味はなくなるという説明はうけました。 内膜スクラッチと子宮内フローラやCD138 の検査では、行われる部位や組織の取り方(内膜の傷つけかた)が違うとはおもいますが、どう違いがあるのか教えていただけますでしょうか。 それともそれほど違いのないかんじでしょうか? ちなみに子宮鏡検査は年明けに一度行っており、2度目の検査となります。 子宮内に小さなポリープがあるため、経過観察と内膜の状態をみるために行うとのことです。 次の排卵前までの、この一週間のうちに、それぞれ数日あけて続けて検査をすることになっています。 一度目の体外受精後8週目で流産していて、二回目の胚移植では着床せず。 次が三回目の胚移植の予定のため、確率を上げるためなるべくできる検査はしていきたいとはおもいますが、自費のものも多いので納得して進めてまいりたいです。 お知恵をいただけたら幸いです。

1人の医師が回答

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