肺気腫余命に該当するQ&A

検索結果:76 件

ステージ� 扁平上皮癌の治療

person 70代以上/男性 -

先日呼吸苦で入院し、肺がんが発見されました。 入院中に胸水を抜きました。現在も胸水がたまっているとのことです。 ステージ 扁平上皮癌とのことです。 余命6か月 抗がん剤治療でも一年以内と言われております。 もし治療を希望するのであれば抗がん剤のみと言われております。 現在74才 既往歴 心筋梗塞、脳梗塞(49歳)左片まひ、肺気腫 身体機能 屋内杖歩行が可能です。 医師からは治療法として 抗がん剤治療のみと言われています。それか経過観察です。 治療のデメリットとして副作用を言われています。 吐き気、食欲減退、脳梗塞再発、下肢の血栓、廃用による寝たきりの可能性を言われました。 メリットとしては延命が2か月程度と言われております。 本人の希望は ・抗がん剤は副作用が気になる。 ・血栓を作るのは嫌。 ・食欲がなくなるのが嫌。 ・体が持たないと思う。 ・家でコロンといきたい(在宅生活を希望) と言っております。 質問 余命6か月、抗がん剤治療で6〜1年として ・飯を食べて、在宅生活で家族と生活を続けたいという生き方を選択したいと思っております。 1.抗がん剤治療はデメリットが大きいでしょうか? 2.痛み等出てくることはあるのでしょうか?この場合緩和はしてあげたいと思います。 3.漢方薬などは気休めだと思いますが、メリットはありますでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

S字結腸がんステージ4b 転移あり 治療方法について

person 70代以上/男性 - 解決済み

9月中旬にS字結腸ガンでステージ4bと言われました。転移している肝臓にも大きな腫瘍があり、肺にも5カ所転移があります。 肺は、肺気腫、間質性肺炎、肺線維症もあるので、肺の腫瘍を摘出することは最後の最後と言われています。 S字結腸ガンは手術でとっていただき、今はストーマです。 血液検査と遺伝子検査の結果、EGFR抗体が使えないと言われました。 EGFR抗体で肝臓の腫瘍をより小さくし、切除する方針でしたが使えないため、アバスチンとゼローダを併用する治療に代わりました。 どちらが有効かについてのエビデンスはないが、感覚的にはEGFR抗体の方がより腫瘍を小さくしやすいと言われました。 EGFR抗体は使えないと言われたので仕方ありませんが、アバスチンとゼローダを併用する治療で腫瘍はどれくらいの期間で、どれほど小さくなるのでしょうか? また、他の治療方法に比べてどれくらい効果があるのでしょうか? 技術的には肝臓の大きな腫瘍は摘出できるが、肝不全のリスクがあるため、より腫瘍を小さくすることが最優先と言われています。 何もしなければ余命は半年から一年、積極的な治療をした場合の余命は平均的に2年半くらいとのことです。 個人差はありますが、このような容体で人の尊厳を保ちつつ人生を全うできる期間はどれくらいでしょうか? 少しでも長く一緒に過ごしたいと家族は考えていますので、アバスチンとゼローダを併用する治療方法以外に、良い治療があれば教えていただければ幸いです。

2人の医師が回答

重度の肺気腫

person 50代/男性 -

50代の夫です。最初はH23年1月に発熱、肺炎となり重度の肺気腫であるといわれました。 この時にはバチ指・樽状胸となっていたそうです。 昨年の11月に夫に内緒で現状を聞ききに病院にいたところ、心電図にも異常がみられるそうです。肺高血圧を起こしているとのことでした。 いつ癌になってもおかしくない肺だそうです。 いつ何が起こってもおかしくないし、このままずっと現状維持かもしれないし何ともいえないと言われました。 最近、常に咳ばらいのような痰を切るようなのを常にしています。 先週はだるいと言って1週間会社へ行きませんでした。 食欲もほとんどありません。ずっと寝ているような状態です。 起きていても、座っているよりもテーブルに手をついて立っています。 体重も減り165cm38KGです。 禁煙したものと思っていたので、何でこんなになるのかと思っていましたら、最近まで喫煙していたそうです。 今はもう吸えないと言っています.... (こうなるのも当たり前だとおもいました。) 肺性心を起こしている場合の症状と心不全を起こす可能性がかなり高いのでしょうか? また、ここからの平均余命はどのくらいと想像できますか?

2人の医師が回答

肺がんステージ4の余命

person 40代/女性 -

70歳の父親のことです。 一年半前に肺がんがわかり、そのときはステージ2で2.5センチでした。転移なし。 その後、粒子線治療を行い、うまくいかずに、そのまま無治療できて、その後に脳に転移、でもそれは焼いてきえました。 そしていま、そのまま無治療のまま、右の肺の癌は10センチ、そして左右の腎臓に転移。 抗がん剤で弱ってしまった知人をたくさんみていて、抗がん剤はまだ手をつけていやい現状。 この場合、抗がん剤もしないでいく場合、 あとどのくらい生きれると一般的にはいえますでしょうか。 人の寿命はわからないとはいえ、このいまの、現状の人間が、この先おとなしく過ごしたとしてもきっとそう長くはないことはわかりつつも現実がうけとめきれずに、この場にかかせていただきました。 70歳男性 扁平上皮癌の肺がん、気管の入り口にくっついた10センチの癌、左右の腎臓に転移、 肺気腫持ちで手術不可能、オプジーボは白血球が下がりすぎて中止。 のこされたみちな、抗がん剤のみ、 ですが その抗がん剤を本人はしなくないと。 このような、いばらのみちの場合の、 余命を教えていただけると、心持ち助かります。 どうかよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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