肺気腫治療に該当するQ&A

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肺気腫、肺癌ステージ4 セカンドライン抗がん剤か緩和治療か迷い 主治医は緩和推し

person 70代以上/男性 -

肺気腫で右肺原発左肺と肺と肺の間のリンパ節?転移ステージ4肺癌で見つかった為、生検できず1週目カルボプラチン+アブラキサン、2週目アブラキサン、3週目スキップの抗がん剤を2クール目まではほぼ辛い副作用も薬で抑えられ元気に過ごし癌も小さくなっておりました。 3クール目1週を終えてから目眩やふらつきがありとてもつらかったそうで、2週目はスキップし、3週目診察してから立った際に意識が無くなり転倒し入院しました。 MRIや24h心電図、血液検査では特に異常は見当たらないが細かい転移はわからない。 迷走神経反射だと思うとの事。 2クール目の後右も左も癌が小さくなっていたが今回入院でのMRIで左肺の癌が大きくなっていた。 初回抗がん剤退院時以降在宅酸素療法も始め安静時2、動く時4だったのが今回の入院以降安静時3動く時5にあがりました。 良い肺の部分に癌が出きた為だろうとの事。 緩和治療を勧める。 年を越せるかわからない覚悟をして欲しい。 希望があればセカンドラインでペンブロリズマブかアテゾリズマブを使えるが間質性肺炎になると肺が絶えられないだろうから勧めない。セカンドライン治療はおおよそ致死率20%と見ていて欲しいとの事で、かなり迷っています。 先生方のご意見も伺いたいです。 3クール目の後に頂いた咳止めの薬が今までの物が在庫に無いから違う物をもらった(合ってないのでは?と気付いたのは別の科の先生。退院までに定数を半分にした)。 また高血圧の薬も出ていたので飲んでいたが転倒入院の際に血圧引くく薬飲まなくても110程度の為退院時にはもうもらっていない。(なぜか血圧が高血圧でなくなっていたのに血圧下げる薬を飲んでいたからずっとふらついていたのでは?) 以上の事からセカンドラインを諦めなければいけないほどなのか?という思いがすてられません。

3人の医師が回答

肺気腫憎悪から腸腰筋肉腫が見つかり脳梗塞にも。

person 70代以上/男性 -

71歳の主人です。肺気腫憎悪→肺気腫治療中気管支炎になり6/22から抗生剤と点滴でかかりつけ医に通勤しながら、通院。よくならず大病院へ紹介されたところで脳梗塞の疑いが。7/8救急で大学病院へ入院。この時は普通に歩けていました。CT.造影剤MRI.CT細胞診、結果腸腰筋に悪性肉腫ありそれが原因で軽い脳梗塞に。二週間以上入院していますが、肺気腫の状態が悪い、心臓に水も溜まり腹部に無数の結節か?転移を疑うものも見られてステージ4との事。医師の診断は肺気腫憎悪の状態でがん治療 強い抗がん剤等には耐えられないとの判断。緩和治療の為転院を勧められました。余命1ヶ月との事。四年前に脳出血を患いましたが、リハビリで左足少しびっこを引くくらいに回復。自転車にものり普通に生活通勤しておりました。今回脳梗塞は軽く薬を使用すると逆に脳出血の可能性もあり、治療は控えているとの事。肺気腫は酸素と薬で少し楽になっている様子ですが、食事はできず点滴のみ。医師はセカンドオピニオン受けたとしても同じ診断かと思うと。苦しい場合は楽にするモルヒネを少量使用する事に。寝たきりですが、症状を訴えたり会話は出来ます。脳梗塞の影響かせん妄か?会話のキャッチボールが出来たり出来なかったり、悪性か診断を待つまではまだしっかりしていましたが、今は医師からの病状説明ももきちんと受け止められてない様に思われます。忘れてしまうのか?いつ急変があるやもしれないとのこと。これ以上何もしてあげる事は?治療、手立てはできないのでしょうか?あまりの急変で驚いています。緩和ケア病棟を検討しながら、何か出来ないか?してあげるべきか悩んでいます。どうぞ宜しくお願い致します

2人の医師が回答

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