肺炎高齢者回復に該当するQ&A

検索結果:98 件

ひどい倦怠感、微熱、食欲不振、空咳、喉詰まり感

person 60代/男性 -

65歳男性、ウイルス感染?1週間前に、朝食後1時間に、右背中上、急に痛くなり、倦怠感も急にはじまり、食欲不振、微熱空咳が、4日続き、ずっと寝て安静5日目から、回復、食事も出来る様に背中右上の痛みは続き、昨日夕方まで寝て、おきたら、右背中は、痛み薄らいだとたん、喉詰まり始まり、夕食は食べた、今朝からまた、ひどい倦怠感始まり、微熱、空咳、食欲不振 喉詰まり始まりは、8月末に急にひどい倦怠感、空咳、微熱が、3日続き、その後、1週間何もなく、1週間後に、胸痛い、背中痛い、喉詰まり一瞬、息吐き出せない。が始まり、胸痛い背中痛いは、9月12日迄に治ったが。喉詰まりは、ずっとあり、25日まで.26日から、30日までは、何も症状なく過ごせたが、10月1日から、先に書いた、急な右背中痛、倦怠感、微熱、空咳、食欲不振になり、今日に至る、 今も寝て安静にしています。 9月4日、9日にレントゲン、心電図取りました。異常なし9日のCT検査では、心臓のリンパ節?腫れが、映ってました。悪性ではないと言われました。 とにかく、今日は、身の置きどころない倦怠感です。ひと月経ってるので、また、レントゲンしたほうが、いいですか? 高齢者は、微熱でも、倦怠感、食欲不振なら肺炎進行してるのでしょうか?または、ウイルスが、心臓に入って、リンパが、腫れ、心筋炎とか? 喉詰まり一瞬息吐き出せないとかは、期外収縮でしょうか(不整脈) 風邪薬飲んで、今日は、安静にしていますが、しんどいです

1人の医師が回答

78歳の高齢者 療養病棟 選び方

person 70代以上/男性 -

◼️78歳の元在宅介護高齢者 療養病棟 選び方。 以前から脳神経系の特定疾患他糖尿病、病気多く、近くの大学病院の救急に入退院繰り返していたが、8月末に、腸閉塞、肺炎(コロナ✕)問題発生で、再度入院手術後、一週間程で下血し、内視鏡処置後、便秘、尿閉、腎盂腎炎で泌尿器障害発生、尿チューブつきとなる。コロナで面会不可で、1.5ヶ月後、リハビリ目的で他病院転院後、歩行障害、認知機能障害、胸水症状増加し、転院一週間で回復しないと言われ、他の療養病棟転院をすすめられる。寝返り不可、階段昇降不可、全介助で毎日リハビリ中。リハビリ意欲は受身。今は面会は可能。自宅は、妻(虚弱)とこども2人(メンタル通院中)で、家族に介護力無しなので帰宅不可。 (判断) 1:今のリハビリ病院を1度退院して、大学病院等他院再受診する。 2:終末期見据え、療養病棟探す。さらにリハビリありか、なしか。 (選び方) ●1:口コミの単独病院か、 ●2:他のリハビリ病院に老健、特養等グループ施設あり。 今はリハビリ病院にに2ヶ月いれるが、1ヶ月もしないのに、医師や看護師に特定の●2のグループ病院を強引に転院すすめられている。ここは、儲け主義の噂がある。他も探したいのに方向性の締め切りを要求されて困っている。 ●1の病院は、少し遠いが終末期には口コミで評判を知られたところらしい。 毎月の入院費用も今後、転院続くなら高額になりそうなために、選択に困る。 延命希望無し。 次の療養病棟の病院も面会制限きつく困る。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

ヘルペス脳炎の後遺症

person 50代/男性 - 解決済み

今年の3月初め。38度の熱を出していた57歳の主人と話が噛み合わなくなり救急搬送。翌日痙攣の後、意識混濁になりました。MRIからヘルペス脳炎の疑い。ウィルス検査の結果が出る前にアクシロビル投与が始まりました。 MRIは大脳辺縁系がうっすら白くなっている状態。先生の話ではヘルペス脳炎の後遺症については、最初の意識状態が左右することが多い。 ご主人は高齢者ではないが、意識状態が悪いので重度の後遺症が残る可能性が高いだろう。とのことでした。投薬はもう一種類の抗ウィルス剤も使用開始。搬送から1週間くらいは、呼びかけると目を開いたり、声を出したりしていましたが、意識があるという感じではなくぼーっとしていて、すぐ目を閉じてしまう状態でした。 その後、誤嚥性肺炎、小さな脳出血(血液は自然に吸収されたとのこと)のトラブルがあり、現在気管切開をして排痰をスムーズにしています。 小さな痙攣がずっと続いていて鎮静剤の投与で収まっています。4月に入ってからは呼びかけには反応しない状態です。看護師さんの話だと目を開いてることはあるそうです。熱は37度台から39度台を推移しています。途中、好中球が極端に少なくなり、薬害だとのことで抗ウィルス剤はアクシロビルのみに。 血液検査をすると血栓傾向があったり、炎症反応が異常に強いとのことで、体調が落ち着きません。この1ヶ月半、意識がない状態です。今後、療養型病院へ転院することになるだろうと言われています。ウィルスは陰性になったらしいのですがこの状態で今後意識の回復する可能性はどの程度なのでしょうか。 医師によって予測が違うようで悩みます。 また、まだ時期は決まっていませんが、こんな状態で転院も不安です。 ちなみに昨年春に心臓カテーテルを入れています。脳出血の際、血液をサラサラにする薬は一旦中止して、様子見て再開しているようです。

3人の医師が回答

89歳の祖父の胃ろうと転院先について

person 70代以上/男性 - 解決済み

89歳の祖父の胃ろうと転院先についてです。 2月の上旬に激しい腹痛で救急搬送され緊急入院→手術を行いました。 入院当初は原因が分からず、検査中に痛みで嘔吐し誤嚥性肺炎を引き起こしました。 3日後に炎症が落ち着き開腹手術を行ったところ、移動性盲腸でした。 術後の経過は良好だったのですが嚥下機能だけは著しく低下してしまい、唾液や水のゼリーでさえも肺に流れ込んでしまう状況です。 現在は中心静脈栄養→経鼻経管栄養(1200kcal程度)に切り替えてSTによる嚥下訓練を行っています。 1ヶ月弱の訓練により先日ST立ち会いのもと0jのゼリーの摂取ができました。 意識もはっきりしており、認知症も出ておらず、会話も歩行もできているので食事さえ取れれば早々に帰宅できるのにと主治医とSTからは言われました。 また、主治医からは「普段は高齢者にあまり勧めませんがこの場合だと胃ろうが有効なのかも」と言われました。あと経鼻になったのに痰が減ったのも謎と言われました。 主治医が本人にも話をしたら、入院直前まで普通に自宅で普通食を食べていたので、胃ろうは抵抗があるからもう少し経鼻で嚥下リハビリをさせてくれと言ったそうです。 現在はSTのいる包括ケア病棟への転院をと言われ、ソーシャルワーカーから提案された候補が2つあります。 1.中規模病院で病床も多め、内科系外科系があり胃ろう造設も可能、STは1名 2.小規模病床で病床は少なめ、内科系のみで胃ろう造設は他院、STは3名でリハビリに力を入れている 我々と主治医的には嚥下機能はどうにか回復できたとしても、食事は無理で、ゼリーやとろみの飲み物が少量摂れる程度ではないかと考えています。 1.でぼちぼちリハビリをしつつ胃ろうにむけた準備をしていくのと、2.でしっかりリハビリをしたあとに改めて胃ろう等考えていくのとどちらがいいでしょうか。

6人の医師が回答

90歳の母親。心不全、胸水脳梗塞、貧血で

person 70代以上/女性 -

90歳母親です。4年前から医療機関系列の特別養護老人ホームに入所。2ヶ月前に微熱があり、総合病院で検査。肺炎と診断。(2年ほど前にも尿路感染からの発熱から肺炎で、2ヶ月ほど入院。昔から尿路結石あり) 点滴、投薬がされ、肺炎は落ち着きましたが、自力または介助での食事で、誤嚥の危険があったため食事内容を変更し、一定の安定に至りましたが、老人ホームでの生活では誤嚥性肺炎の再発の危険性から、老人ホームの医療機関に転院となりました。(総合病院から複数の介護医療機関の紹介が老人ホームの同系列の医療機関の方が何かとメリットがあるのではと期待して決めました)昨日、転院 先医療機関の担当医から今後の対応について 説明をうけましたが、一時入院した総合病院らの引継カルテには記載がない、脳梗塞が 数カ所、心不全からの胸水が、CTに数カ所 指摘があっただけでなく、認知症の気配ありと言われてきた頭部ctには萎縮はあまりないとのこと。ただ排尿排便が不足しており、 現段階では、血液検査では悪くはない。 ヘモグロビン値が、7.9にて、7を下廻ると 輸血しますとの話がありました。 本人は、目を瞑ったり、目をあけたりですが 介護タクシーでの移動もあったかと思います が貧血のような仕草もありました。 家族としては、心不全から胸水の状態を回復 させて出来る限り繰り返しを避けたいところですが、身体に負担がかかりにくい薬で 改善が期待できる方法を探しています。医師 からは、血小板値が100万を超えて固まりや すい状態が長く続いていることで至るところ トラブルが年齢的にも出ていると言われまし た。血をサラサラにする薬の継続と血圧がひ くくなる薬を中心とまでは言われました。 将来的に悪化した際の処置についても家族の 希望を尋ねられましたが、できるだけ回復 させてあげたいですが。ご教授お願いします

6人の医師が回答

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