肺結節3cmに該当するQ&A

検索結果:58 件

お腹の熱さが染み渡る感じ

person 30代/女性 -

胃カメラ大腸内視鏡。極軽度の萎縮性胃炎と底腺ポリープ。S状結腸ポリープ(切除しクリップ)は病理の結果一部の粘膜から管状腺癌細胞が見つかりましたがステージ0で根治。切除後から左腰痛あり、不思議な症状があります。腹部が一瞬熱くなり熱さが中心から染み渡るように広がる感じです。排卵日と生理当日の直前です。また、左腹部?がゴボッと音がします。 去年秋の肋間神経痛時にあった大きく息を吸ったり大声を出すと一瞬の腹痛、左肋骨下の突っ張りやチクチクした腹痛脇腹痛や左肩甲骨下や左背中の痛みはまだあります。ガスや便が出ると楽になります。背中は伸ばしたり押すと気持ち良く、バキッと音がします。2年半前に事故で救急搬送され鳩尾、左半身を強く打ち左肩も痛み、症状は全て左です。 去年秋に肋間神経痛で撮ったレントゲンでは気胸なし胃に沢山空気、内臓を調べ肝膵胆腎副腎は肝以外異常なし、内膜症からの卵巣嚢腫は7cm→2cmに何故か縮小。乳腺症、松果体嚢胞あり。 肝臓は、救急搬送時に一つあった1.5cm血管腫、pivka83のため造影MRIとMRIとダイナミックCTをして新たに3.5cmの不整だが染まりは典型な血管腫(内科医、放射線専門医、消化器内科医は血管腫、肝臓専門医は像は血管腫だがFNHと思うと)があります。4カ月後2回目ダイナミックでは気持ち縮小しpivkaも83→111→納豆食べ出して40→41です。肺左下葉に診断不可能な結節、2回目は指摘されず不明。甲状腺は四年前に問題なし。 今まで過去五年で自律神経失調症、仮面鬱、心因反応を経験しており、過度な心配性です。 毎年春は痰が出ますが、今年は3月から痰があり、朝のみ血が混ざることも。昔から副鼻腔炎はあり、鼻血が固まったりもあります。鼻から流れ出てはきませんが、口の中に急に血の味がします。肺も心配です。 まとまりなく書きましたが、これらの症状について何かアドバイスがありましたらよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

80代女性、体重急減(37.8→33.4kg/30日)受診の緊迫度は?

person 70代以上/女性 -

受診の緊急度と状況の評価などをうかがいます。 83歳女、身長140cm、現在肺MAC症でHOT(2L、spO2安静時98%)実施中。3月1日から体重減少が毎日200〜300グラム減少が継続し、3月末時点で33.4kg。比例して傾眠傾向が強まり、ADLの低下(歩行が独歩から常に伝い歩きに、とくに歩き始めの一歩が遅い、浴槽の出入り困難)、認知症状の悪化(テレビを見なくなった、短期記憶困難、昼夜逆転、便失禁)が認められます。 体重減少中の同月半ばにはかねてフォロー中の大学病院呼吸器内科を受診、血液検査と画像所見では「先月と大きな変化なし、とくにCRP(1.6→1.3)とBNP(133→50)は良い方向」とのこと。 また、体重減少に比例してとくに下肢に顕著だった浮腫が消退(リベド血管炎or結節性多発動脈炎疑いで観察中だった)。 食事例は朝が米飯茶碗半分目玉焼き1個、蒸した人参が約20グラム、味噌汁にメイバランス1本、昼がメイバランスのみ1本、夕は肉が魚を約60gと米飯茶碗半分と味噌汁+イチゴ一粒。 次回の呼吸器内科、総合内科受診日が再来週ですが、 1.これより前に受診する必要があるか 2.減少が著しいと感じるが、医学的にはとうか? 3.推定される原因の傾向は?(別の重大な病気or認知症等によるものか) なお、既往は乳がん左右、子宮頸がん、結腸がんとがんサバイバーです。

1人の医師が回答

膵ガンからの転移(危険度・治療法を教えて下さい)

person 40代/男性 -

2008年3月に母(現在69歳)に膵臓がんが見つかり、幸い外科手術が出来、以降2週に一度の点滴による抗癌剤治療も継続しているのですが、先日1年以上経過した事もありPET検査をした所、下記の様な検査結果が出てしまい、困惑しております。これがどの程度の危険度なのか、何か良い治療法があるのか(例えば重粒子治療など)…。担当の医師からはとりあえず服用による抗癌剤投与を勧められていますが、あまり積極的な治療法に感じられず不安が募ります。 【検査結果】 1.腎門部レベルの左傍大動脈リンパ節は腫大し、周囲の脂肪織濃度は上昇しています。同部のSUVmax=早期相;3.1→遅延相;3.2と高値を呈している。 2.肝S1、S3の皮膜下にhot Spotがあり、SUVmax=S1で3.6→3.8、S3で2.9→3.2と計測されます。 3.左肺上葉胸膜下、右肺上・中葉胸膜下に複数の点状結節が出現。1cm以下につき、集積有無での評価は出来ません。 4.大腸にはhot spotが散見され、下行結腸主体に等間隔でのspotが見られます。CTではこれに一致した部位で腸管が収縮。蠕動異常に伴った変化が考えられる。 その他の部位に悪性疾患や活動性病変を伴う異常なFDG集積は認めません。2008/10/1のPETで見られていたL1/2椎体周囲への集積(脊椎炎の疑い)は消失しています。骨にはびまん性の硬化像が認められます。 傍大動脈リンパ節転移、肝S1・S2に転移、集積は確認出来ないが多発性肺転移と考えられます。 現在母はそれなりに元気に過ごしておりますが、先行き不安でなりません。どんな事をしてでも助けたいと思っています。何か良い知恵を頂けます様お願い申し上げます。

1人の医師が回答

急激な体重減少と認知症状の悪化。原因は?

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳女性。身長143cm。自宅にて起居、家族介助。HOT(常時2リットル SpO2安静時98%)。 体重が2月25日37.95kg→3月25日34.5。 2週間でADLの低下(伝い歩き→一歩が踏み出せず、座位からの起立困難、食思不振)と認知症状悪化(短期記憶障害、睡眠障害、抑うつ状態)顕著。 一方慢性的な両下肢の浮腫は消退。 家族が当面取るべき対応につきアドバイスをお願いできれば。 既往乳がん(40代)、子宮頸がん、大腸がん(70代)、乳がん、肺MAC、皮膚型結節性多発動脈炎(80代)、甲状腺機能低下症(同左)、胸椎圧迫骨折(同左)、腸閉塞。*退院時体重29kg 服用 エタンブトール レボフロキサシン クラリスロマイシン プレドニン(3.5mg/day) チラージンS(112.5mg) 五苓散。 直近の検査結果(3月15日) TP 6.0 AST 18 γGTP 17 CPK 20 総コレステ 211 尿素窒素 11 クレアチニン 0.41 e-gfrcre 107 尿酸 1.7 ナトリウム145 カリウム3.6 カルシウム8.5 CRP1.37 BNP58.5 尿-cre68.63 TSH-IFCC0.35 白血球55 赤血球334 ヘモグロビン11.1 ヘマトクリット35.6 MCV106.6 MCH33.2 MCHC31.2 血小板12.9 Neut 79.9 Lymp7.8 総リンパ球数1 尿  蛋白+  糖−  ケトン体−  潜血反応+++  ウロビリ+−  ビルビリン−  亜硝酸塩−  WBC反応+ 尿沈渣  赤血球100↑HF  白血球10-19HF  細菌+−  扁平上皮1-4HF  移行上皮1未満HF  尿細管皮1未満HF  尿蛋白/尿cre699.4

3人の医師が回答

2021年9~12月、尿蛋白+、潜血3+。今回自然尿class3

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性。痩せ型、145cm, 37kg。杖歩行。40代乳癌、70代結腸癌及び乳癌既往。2021年7月から別の病気(上下肢の網状皮斑と下肢の浮腫、潰瘍につき結節性多発動脈炎疑いでプレドニゾロン服薬ほか加療中)の経過観察中、2021年9月、11月及び12月に尿検査で、いずれも尿蛋白+、潜血反応3+、尿沈渣赤血球100↑/HF、白血球1-4/HFが継続。2021年7月の造影CT(肺~下肢)では非結核性抗酸菌症、腎結石(過去の手術時から指摘あり)のほか異状所見なし。他にクレアチニン0.56, 0.51, 0.44 e-GFR76, 86, 99 CRP1.18, 1.40, 0.85 11月16日自然尿細胞診実施し、以下の診断を得ました。 採取法:剥離 臨床診断:顕微鏡的血尿 判定区分:Class III /偽陽性 推定組織診断:異型尿路上皮 所見: 軽度出血性背景に球菌と少数の好中球が見られ、散在性に尿路上皮を認める。小型尿路上皮が多く見られ、厚い細胞質や好酸性細胞質で核濃縮の変性尿路上皮が認められる。核濃縮、N/C比大の小型尿路上皮が結合性の強い小集塊で見られ、異型尿路上皮と考えられる。 (質問) 1. 異形細胞の検出、蛋白尿及び潜血が同時に発生していますが、腎結石由来ということもありえますか? 2. この段階で腫瘍性病変の可能性(当然0ではないことは承知)は大きいでしょうか?

2人の医師が回答

肺腺癌でアレセンサ内服中、脳転移は定位放射線治療後。今後の治療法の選択について

person 50代/女性 -

今後治療を選択する上での情報やアドバイス等があれば教えて下さい。 【経過】 ●2011年肺腺癌、右中葉切除、stage:1B  →2年間UFT内服 ●2020年VATS生検、胸膜播種、ALK陽性  →11月〜アレセンサ内服 ●脳転移あり、定位放射線治療 2021/10/25-29 左側頭葉1ヶ所 2022/8/22-26 左前頭葉1ヶ所+頭頂葉2ヶ所 2023/10/10-16 右側頭葉1ヶ所+左後頭葉1ヶ所 2024/4 右側頭葉放射線脳壊死・脳浮腫疑い →デカドロン2mg内服開始 2024/7糖尿病→内服開始 脳浮腫縮小、デカドロン減量し、8月デカドロン内服中止 2024/10/28-11-1 右頭頂葉1ヶ所 12月右側頭葉病変脳浮腫・左後頭葉病変増大 デカドロン2mg内服再開→現在は1mg内服中 ●頭MRIは2ヶ月毎でフォロー 3/10 右側頭葉病変やや増大(3cm未満)、左後頭葉病変やや増大(12mm) 5/12 上記2病変ともやや増大、その他の脳内結節はほぼ変化なし〜僅かに増大、大脳半球や小脳半球の脳溝の造影効果が複数ヶ所認められ髄膜播種が疑われる ●胸部CT・腫瘍マーカーは約3ヶ月毎でフォローしているが、変化なし ●PET CTは1-2年毎でフォローしているが、頭以外に集積なし 【症状】全くなし(普通に日常生活・仕事している) 【脳外科からの説明】 ・脳溝の造影効果は血管の可能性あり、経過観察 ・2病変の手術は可能、症状がないので経過観察可 ・2病変は今の病院では2回目の定位放射線治療は不可 サイバーナイフやガンマナイフが出来るかは他病院に申込みしてみないと分からない ・髄膜播種・2病変が増大すれば、全脳照射 【呼吸器内科からの説明】 ・薬剤変更するか?  ローブレナ、アルンブリグ ・ローブレナは中枢神経障害の出現が約3割、車の運転出来なくなる しかし奏功を考えるとローブレナが第一選択 ●仕事は可能な限り続けたいので、薬剤変更にしても全脳照射にしても副作用が心配です。 でも、まだ最低1年〜数年は生きたいので、積極的治療は受けようと思っています。 現状、症状がないので7月MRIの結果で考える事にしましたが、7月悪くなっていた時、どの治療を選択するか考えておきたいと思います。 ベストな治療、下記以外の治療法など、色々な情報、アドバイスがあれば教えて下さい。 よろしくお願い致します。 ⬜︎髄膜播種の場合 ・薬剤変更 ・薬剤変更+全脳照射 ⬜︎髄膜播種が起こっていない、2病変の増大のみの場合 ・薬剤変更 ・手術で摘出 ・薬剤変更+手術 ・サイバーナイフやガンマナイフ ・全脳照射

2人の医師が回答

肺がん疑いの処置に関する選択

person 50代/男性 -

お世話になっております。 今年3月13日、人間ドックのレントゲン検査にて、右下肺野結節影の指摘を受け、4月、呼吸器内科常設病院にて、胸部XとCT及び、血液検査(CEA、NSE、SCC抗原、シフラ、CA19-9含等)実施、放射線科との総合判断により、血液検査正常だが、「右下肺S8箇所の末梢に、1.7cmの不整形なすりガラス影を確認、肺がんの可能性も否定できない。」とのことで、後に、呼吸器外科常設の総合病院にて、再度、胸部X及びCT、詳細な腫瘍マーカー、追加でPET—CT、呼吸器機能検査を実施。 過去3年間のドックでの胸部Xと、前回の呼吸器内科でのCT結果の画像判断も含めた現病院での担当内科医及び、5月13日の外科医からの説明では「腫瘍マーカー、PET、及び呼吸機能正常、自覚症状なし、腫瘍疑い箇所の増大も現状確認できないが、肺がんの可能性が十分あり、経過観察よりも早期手術が推められる。」との事で、切除手術での処置を了承。 この1週間内に、行われた造影頭部MRI及び、造影胸部CTの結果も基に、今月17日、外科担当医より、手術決定での最終方針説明の後、7月3日に、右下肺S8部分の切除の手術を予定しております。 13日、担当医から、「今回の様な状況では、若く体力もある為、切除手術が最良と考える。しかし、切除を望まない時は、効果は下がるが、放射線治療での選択肢もある。切除手術は、ロボットを用いて行う。軽い運動が可能な状態への回復は見込まれる。」との説明の際、 「良性の場合もある現状なら、ガイド下生検査等で良悪の判断後、手術への移行を望めないのか。」への回答に対し、「当病院では、ガイド下生検自体を行わないし、その生検での出血、気胸、合併症等のリスクや精度を考えた際、切除手術が妥当という方針。」との返答を得た後の了承ではございましたが、素人考えで、もし良性の場合をと思うと、やはり、切除よりは、検査にて良悪の判断、経過観察後、必要な時、手術という流れでのお願いはできないのかと思惑しておりましたところ、 昨日の事、CTガイド下生検よりも精度の良いENB:ナビゲーション支援気管支鏡とTBLB:経気気管支生検との組合せや、ENBとTBLC:クライオ生検の組合せ、又は、Monarchや Ion等のロボット支援下気管支鏡等、先進医療であろう検査では、十分な判断も期待できると知り、任意保険も適用可能な為、現在、それらの検査可能な他院へ変更という最終選択を考えております。 恐縮ではございますが、1現状、手術が妥当で切除回避での経過観察という選択は、リスクがあり避けるべきでしょうか。2放射線治療との比較では、肺の一部損失の不利益より、将来のリスク回避を優先し切除の方が安心でしょうか。3実際、切除後、運動等への機能回復は、期待できるのでしょうか。4今月17日での最終検査結果説明にて、造影CTでの疑い箇所の縮小が確認される時、現病院での手術延期、経過観察対応を、お願いする事は可能でしょうか。5一昨年と昨年のX線検査時、異状はなく今回の2cm以下のGGO/Nである事から、炎症等によるもので、縮小の可能性も十分考えられるでしょうか。6先ずは、良悪の判断可能な生検を受ける為、他院への変更は、選択として良いでしょうか。7上記生検の他、呼吸同期やHRCT等、良悪の判断に有効な検査はあるでしょうか。1から7の質問に関し、何卒、ご対応いただけます様、宜しくお願い申し上げます。 尚、画像を見ていただける場合、後日、添付可能であると存じます。

3人の医師が回答

左肺下葉葉間胸膜沿いに1cm3mmの結節のフォロー

person 40代/男性 -

2023年10月に、大学附属病院で胸部造影CTを受ける機会がありました。 その際に、左肺下葉葉間胸膜沿いに1cm3mmの結節がみられる。まずは炎症後変化の疑いだが一応フォローもご検討をと、読影医の検査報告にありました。 そのまま、大学病院内の呼吸器内科を受診し、CT画像を見ていただきました。 形的には、悪い形をしていないのでおそらく良性の可能性が高いです。断定はできないですが、多分、大丈夫です。とのことでした。 精密検査をするには、場所的に少し難しいですし、そこまでしなくていいでしょうとも言われました。 2か月後の2023年12月に、CTを再度撮りフォローすることになりました。 このフォローでは、やや小さくなってる、悪いものではないかなということでした。良性から悪性に診断が変わることは0%ではないが、積極的に悪性を疑う所見はないとのこと。半年後に念の為フォローしましょうとのことでした。 6ヶ月後の2024年6月に、CTを再度撮りました。 このフォローでは、過去の2回と比べながら、大きさの変化は特になし。炎症性のものと判断して良いとおもとのことでした。変縁や形、大きさの変化がないことがその根拠になるとのことでした。おそらく結節が消えることはなさそうとのことでした。念の為、1年後再度、フォローしましょうとのことでした。 全て、同じ大学病院の呼吸器内科の同じ専門医の方に、診察していただいています。(初回は読影医の所見もあり) 質問です。 1この肺結節のフォローについて、みなさんの評価を教えて欲しい。 2この肺結節が悪性である可能性はまだあるのでしょうか? 3万が一、この肺結節が悪性である場合は、ステージはかなり悪く、生存率も低いのでしょうか?

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)