胃がん手術できないに該当するQ&A

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好酸球性副鼻腔炎(鼻茸)の、デュピクセント・ヌーカラの保険適応について。

person 50代/女性 - 解決済み

現在、スギ花粉症でゾレア(+ビラノア、アラミスト)での治療をしています。 スギアレルギーのほかにも、ヒノキ、アスペルギルスのアレルギーがあり、 また、好酸球性副鼻腔炎による鼻茸、嗅覚、味覚障害があります。 通年性アレルギーで、年間通してビラノアとアラミストをもう8年ほど服用していますが、嗅覚と味覚は、もう二年ほど前から全くありません。 (両方の鼻に鼻茸あり、IGE130 好酸球8.7) 鼻茸や嗅覚障害の治療には、手術やステロイド内服、リンデロンなどのステロイド点鼻液による治療があると思いますが、私はピロリ菌由来の慢性萎縮性胃炎を抱えており、ステロイドが慎重投与となっているため、これらの治療をしておりません。 ピロリ菌の除菌は以前に副作用が出てしまい、途中で中止になった経緯があるため、今後も慢性萎縮性胃炎が治る見込みはなく、経過観察となります。 ここで質問なのですが、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になるためには、手術やステロイド服用による治療が必要になると思うのですが、上記の通り、胃潰瘍や胃がんリスクが高いため、それらの治療を選択することに躊躇があります。 (術後にはステロイドやロキソニンなど胃粘膜を荒らす薬を使うことが多いため、手術もできれば避けたいです) 私のような状態の場合、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になる可能性はゼロパーセントでしょうか。現在の耳鼻科の担当医からは、鼻茸の手術歴がないと難しい、とは言われているのですが、「それでも紹介状を書くので、一度大きな病院に一度いってみてはどうか」と言われています。 少しでも可能性があるのであれば、行ってみようかと思う反面、行ったとしても可能性がないのであれば、行っても無駄かも・・・と思う自分もいます。 私のような状態で、保険適応になった例があるかどうか、ご存じの先生がいらっしゃいましたら、お返事をいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

胃縮小手術後のムコスタ服用について

person 70代以上/女性 - 解決済み

1年4か月前に初期の胃印環細胞がんで幽門側3分の2を切除しました。胃がん自体は問題なく、主治医からは根治できたと考えてよい言われています。 その後、食事に気を使いつつ体重もさほど減らず順調ではあります。 ただ、腸が不安定でそれまでは下痢や便秘もなかったのに軟便が多くなりました。これは胃の消化力が衰えたからだと思っています。手術先を紹介していただいた近所の胃腸科でビオスリーを処方していただいたり、自分でもビオフェルミンを飲んだりしましたが、今ひとつでした。 ところが、胃手術の4か月後に受けた白内障手術で感染予防のために処方された抗生剤+ムコスタで、驚くほど便通が改善。5日間の服用後はまた元に戻ったので、ムコスタが効いていたのかもと思いました。また、最近股関節の筋肉を傷めて炎症止のお薬と共にムコスタを2週間分処方されたところ同じように便通が改善。なるほど、腸ではなく胃に何らかの援助をすることで消化が良くな腸への負担が少なくなったのだと確信するに至りました。 さらに股関節を傷めたときについでに骨密度も測ったところ、3年前に若い世代との対比で94%だったものが73%に減っていました。主治医に報告したところ、胃の手術と骨密度の減少はおそらく関係があるだろうとのことでした。ただ自分はその分野の専門ではないので、ご近所のかかりつけ胃腸科で相談してくれとのことでした。素人考えですが、カルシウムも胃での消化分解力が下がると腸での吸収も下がると思います。 ムコスタの市販薬はないようですので、今度かかりつけ胃腸科に行った時に、ムコスタを処方していただけないかお願いしてみようと思います。信頼している先生なのですが、私の考えを説明するとしても、こちらからそのようなお願いをすることで失礼にならないかちょっと心配です。お願いの仕方にもよると思うのですが、どのように思われますか?またムコスタは有効だと思われますか?

9人の医師が回答

胃と大腸内視鏡検査について

person 40代/女性 - 解決済み

49歳女性です。 10年以上前に胃もたれや腹痛、下痢などの症状があり、胃内視鏡検査と大腸内視鏡検査を受けました。 胃はピロリ菌がいて薬を飲んで除菌しました。 除菌は成功しましたが、数年後の内視鏡検査では萎縮性胃炎と言われポリープができてることが多く、念のためポリープを取って調べて良性で大丈夫を繰り返しています。 大腸は特に異常は無かったのですが、定期的に検査はしたほうが良いですよと言われ、その後1回は内視鏡検査をしました。 ここ1年は乳癌で手術、放射線治療、抗がん剤治療で現在ホルモン剤治療中なので、2020年に胃と大腸内視鏡をやって以来検査してません。 1.ピロリ菌を除菌していても胃癌になるリスクはありますか? 2.乳癌になったことで胃や大腸も含めて他の癌になりやすいとか、胃のポリープができやすいと癌になるリスクはありますか? 3.最後に内視鏡検査をしてから5年以上になるので胃と大腸内視鏡はそろそろ検査したほうが良いのでしょうか? 4.大腸内視鏡検査前の下剤は最近は種類が色々あるようですが、味が飲みやすく腸がしっかりきれいになるおすすめの下剤を教えてください。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

ピロリ菌除菌失敗後の対処について

person 50代/男性 -

7年半前に胃がんの診断を受け、約1か月後、胃下部3分の2を切除しました。ステージ1aで、その後抗がん剤治療等は行っておりません。診断を受けた際、ピロリ菌陽性も言われていたので、術後2年少し経過した頃、約5年前にピロリ菌の再検査をしたところ、やはり陽性だったため、手術をした同じ病院の消化器内科を受診し、除菌をすることになりました。ただ、一次除菌・二次除菌とも失敗に終わりました。医師からは定期的な検診をしていきましょうと言われ、年1回の胃カメラ検査を毎年3月に人間ドック時に実施しております。今年の3月の胃カメラ検査で、術後初めて萎縮性胃炎との診断を受けました。萎縮性胃炎は胃がんの診断を受けるまでは毎年言われてましたが、術後初めて指摘を受けました。自身で色々調べると、「萎縮性胃炎は一度なると戻らない」「診断する医師によって見解が様々である」とのことなので、そう理解して自分を納得させました。ただ最近、TVでピロリ菌の特集を見たことと最近胃の調子がすぐれないことから、ピロリ菌がまだ存在していることが非常に気になりだしました。その流れで萎縮性胃炎と診断されたことを思い出し、さらに不安に駆られています。胃の調子がすぐれないと言ってもキリキリ痛む訳ではなく、また胃切除の後遺症で慢性的に下痢・腹痛症状があるため、胃の痛みなのか・腹部(腸)の痛みなのかもはっきりしないのですが・・・。 今最も心配なのは、残胃にがんが新たにできているのではないか?ということです。 これは来年3月の胃カメラ検査を待つしかないのですが・・・。 後、前回の除菌から5年経過しているので、ピロリ菌を再度除菌チャレンジしたほうがいいのか迷っています。(前回失敗時は、菌に耐性が出来てしまっていると言われてます。) わかりにくい文章で申し訳ありませんが、現状推測される状況とピロリ菌再除菌についてアドバイスいただければと思います。

4人の医師が回答

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