腎出血に該当するQ&A

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祖父が転落事故で心停止し、救急車の中で心臓は復活したが、現在意識が戻りません。

person 70代以上/男性 - 解決済み

質問本文: 大工をしている70代の祖父が、仕事中に2階(ほぼ屋根)から中にある木の板?に転落しました。転落した理由はわかっていませんが、風が強く、過去にも目眩で転落したことがあります。 過去は、意識があり救急車で運ばれて大きな怪我もなく復帰しましたが、、今回は意識がずっとありません。 当時の状況と現在の病状は以下の通りです。 事故の状況: 転落直後は少し言葉があった?というか会話があり、息ができていたようですが、救急車が来た時には、心停止となっていたみたいです。救急車内での、蘇生処置により現在は心拍が再開しています。 脳に出血は認められませんでした。原因不明見たいです。1回心停止してるみたいなので、検査というか手術とか、そういうのが出来ないと聞きました。祖父は、今は大学病院にいます。首の骨にヒビが入っていることだけわかっています。他に折れなどは無いみたいです。 現在の処置: 人工呼吸器を装着しており、自力呼吸はありますが弱い状態です。呼吸は安定してるみたいです。また、腎機能をサポートするために透析を検討しているとの説明も受けています。 経過: 事故から現在約18時間が経過していますが、依然として意識は戻っていません。医師からは「意識が戻る場合は3日以内に兆候が出ることが多い」と言われています。 【特にお聞きしたいこと】 脳出血がなくても、10時間以上意識が戻らない場合、回復の可能性はどの程度あるのでしょうか。 診断としてはどういう風になるのでしょうか、、。 自力呼吸が弱くても、人工呼吸器のサポートから離脱して回復されたケースはありますか。 とても辛いですт_т 二度と話せないと思うと辛いです。 こんなことがなければ健康な祖父です。

10人の医師が回答

定期的な血液検査の結果について

person 40代/男性 -

この度は大変お世話になります。 3ヶ月に1回のペースでかかりつけの内科で血液検査やエコー検査、尿検査をしています。 3月24日に血液検査をしましてその結果が出ました。オンライン診察で先生より説明を受け、副甲状腺機能の数値が少し気になるが他は特に問題はなさそうとのことでしたが、セカンドオピニオンでこちらの諸先生方からのご意見もお聞きしたく投稿いたしました。 まず、1.血糖の数値なのですが、この日の検査時間は午後3時くらいでした。朝からコーヒー1杯で他は何も食べておりませんでした。その為にL67という数値になったと考えられますでしょうか? 私はたまにお腹が空いたりすると手が震えたり何だか低血糖の症状が出ます。 2.C3、C4が高いですがこれは何でしょうか? 3.PTH-インタクトも91と高いのですがこの数値は基準値から見てどうなのでしょうか? 4.抗TPO抗体とサイロクロブリン抗体がそれぞれ基準値よりかなり高い数値ですが問題でしょうか? 父が膠原病の皮膚筋炎で58歳の若さで亡くなっております。また姉が現在橋本病を患っており、元気ではありますが薬を飲んでおります。 以上のことから、私も膠原病なのでしょうか? 45歳、タバコは生涯吸ったことはなく、お酒も飲みません。また現在、腎臓に出血性嚢胞の疑いがありそれも定期的に検査をしております。また腎結石がたくさんあります。 何卒宜しくお願いします。

4人の医師が回答

みぞおち痛と背中の圧迫感

person 50代/男性 -

本日の深夜にみぞおちと背中の圧迫感が出て、眠れず、今朝の5時頃に写メのような嘔吐がありました。 食事は昨夜の21時頃に済ませました。 吐いたあと、みぞおち痛はまだありますが、背中の圧迫感はなくなり、だいぶ楽になりました。 4ヶ月くらい前にもみぞおちの痛みと嘔吐があって眠れず、受診して胃カメラを行い、軽度の逆流性食道炎と出血性のびらん性胃炎があり、その他は萎縮なし、ヘルニアなし、十二指腸も問題なく、ピロリ菌検査も採血で行い、数値が12で基準値を少しオーバーしていましたが、先生からは、胃も比較的綺麗だし、オーバーしているが、ピロリ菌はいないだろうとのことでした。 また、先月の下旬に一般の採血検査を行い、尿酸値と悪玉コレステロール値が高い以外、赤血球、白血球、ヘモグロビン値や肝機能、腎機能、アミラーゼ値、血糖も正常でした。 また、先程9時くらいに排便したら、バナナ半分くらい出ましたが、普通の色でした。 1.写メのような嘔吐物の色など大丈夫でしょうか? 2.食後8から9時間くらい経っての嘔吐なので、嘔吐物が出たことにびっくりしていますが、このくらい経過していても、嘔吐物は出るものですか? 3.上記の受診経過ですが、悪性のものなどあまり心配いりませんか? 4.今回も胃炎の症状なのでしょうか? 質問ばかりですみません。 ご回答よろしくお願いします。

6人の医師が回答

腎結石摘出後(TUL)、尿管狭窄、腎機能18%で腎臓摘出するべきか

person 40代/男性 - 解決済み

数年前から左腎臓結石を指摘されてきました。年に何回か痛むくらいでしたが、去年くらいから痛みが少し強くなることもあり精査してもらうと、結石が1cm以上あるので自然排出は難しいのでオペをした方が良いとのことでした。 今年2月の健診でのeGFR(70.4)、クレアチニン(0.92) 今年の4月4週目に左腎臓結石摘出術(TUL)+ステント留置を受けました。術後ドクターより「無理やりとったので出血はしています。石は取れました」とのことでした。しかし退院後も左側腹部の痛みが強く(最大を10とすると、4~7程度)痛み止めを飲みながら仕事をしていました。オペ後でステント入っているから痛い、ステント取れば落ち着くかなあくらいに思っていました。 オペ後一ヶ月後の5月末にステント抜去、その後今までないような左側腹部痛が(8~9くらい)一度ありました。痛み止めを飲めば少し落ち着きましたが、その後も6~7程度の痛みはあったため6月2週目に受診するとCT上で尿管の狭窄とeGFRの低下(40.1)、クレアチニン(1.54)を認め6月4週目に再手術を受けることになりました。 6月4週目の2回目のオペは尿管がかなり狭窄していたため、レーザーで広げてバルーンを入れて拡張させ、ステントは2本留置しました。 2回目のオペ後は痛みもかなり楽になり(2~3程度)、一ヶ月後7月のステント抜去後も同様に痛みが少なく、うまくいったと喜んでいました。eGFR(45.5)、クレアチニン(1.37) 8月にCTを撮ると狭窄部位の状況は痛みが一番強かった2回目のオペ前とあまり変わっていませんでした。「残念ながらあまり変わってません」と。尿管縫合術の話もでましたがリスクもある、痛みが落ち着いていたので様子観察となりました。 9月に腎シンチグラフィ(レノグラム)を受けました。右82、左18。いきなり「腎臓を取らないといけないかもしれない」と言われ理解できずにかなりショックを受けました。ただ痛みが落ち着いて(1~3程度)、左側腹部の軽い張り程度なので様子観察、12月にまたCT撮影、血液検査をすることになりました。 現状では日常生活を阻害するほどの痛みはなく、痛み止めも3ヶ月ほど飲んでいません。7月から減塩生活を開始し体重も減り、軽いサイクリングなど運動も開始し、左側腹部の張りなど以外は非常に体調が良くなっております。 これを踏まえて4つご質問があります。 1.TUL後の尿管狭窄は数%だけど合併症としてあると説明されたので仕方ないと思うのですが、その後腎機能大幅に低下し摘出になるケースはあるのでしょうか?運が悪いレアケースなのでしょうか? 2.一度落ちた腎機能は戻らないとのことなので、腎臓摘出が選択肢としてベターなのでしょうか?他に選択肢はありえるのでしょうか?痛みなどが落ち着いているなら暫く様子見をしオペをしなくても良いのでしょうか? 3.減塩(できる限り6g未満)はしていてこれからも継続しますが、現段階でタンパク質、カリウム制限は必要なのでしょうか?あまり気にしなくて良いのでしょうか? 4.AGAの治療としてサプリのデュタステリドを服用してますが、継続しても問題ないのでしょうか? 以上、回答できる範囲で構いませんのでご意見頂ければと思います。

1人の医師が回答

尿管がん→膀胱がん転移後の尿管皮膚瘻尿管狭窄改善について

person 70代以上/男性 -

6年前尿管がんによりA病院で左腎臓・尿管摘出手術後、抗がん剤治療・BCG治療・経尿道的腫瘍摘出手術を経て昨年B病院で膀胱全摘手術をしてもらい尿路変更手術は尿管皮膚瘻でストーマを付けています。(左腎臓摘出をしたA病院では膀胱全摘内視鏡手術が出来なかった為B病院で手術を受けました。)尿管出口の狭窄により術後1年になりますが腎盂腎炎から敗血症にもなり抗菌剤治療を受け昨年2回今年4回緊急入退院を繰り返しています。現在はB病院で狭窄改善の為ステントの径を標準より大きくし最大径のステントを使用し対応してもらっていますが交換頻度は3週間位でステントを交換しており尿管出口狭窄部の痛みと高熱に悩まされています。ステントの径を大きくすれば尿の出方は良いのですが交換時に尿管の通りも悪くなり9月半ばと11月初旬の交換日のする先生が変わることにより交換後にかなりの痛みと出血があり2~3時間の内に震えと40℃以上の高熱が出て敗血症にもなりました。(病院では合併症と言われました)これまで何回かの緊急入院時は尿が出なくなりなったり、ステント交換時における炎症の為敗血症になっているようです。尿管狭窄の改善方法としてA病院では成功率が50%と低いそうですがバルーンによる尿管拡張を推奨しておりB病院ではバルーンについては30%の確率しかないのでステントの径を大きくして尿をよく出る方法で対応し様子を見てうまくいかないようであれば腎瘻しか方法はないと言われています。しかしながらネットで調べても腎瘻にすると今よりさらにトラブルをおこしそうですのでA病院が推奨しているバルーンも選択肢の1つと考えています。敗血症になった時の菌は黄色ブドウ球菌で11月初旬に入院した時は緑膿菌が入っていたそうです。現状では菌に感染する前に抗菌剤の投薬及び点滴をしてステント交換をしていますが、根本的な原因である尿管狭窄の物理的改善は難しいようで感染するたびに抗菌剤や解熱剤の点滴でやり過ごすしかないようです。入退院を繰り返すことにより経済的・肉体的・精神的な負担を軽減するために尿管出口の狭窄に対する他の良い手術または治療法があれば教えていただきたいと思っています。※尚、尿管皮膚瘻しかできなかったのは若い時(33才)大腸憩室手術と60才台で2度腰椎固定手術をしている為だそうです。体力的にはまだ仕事を出来ると思っていますが、これだけ急な入院が続いたら先が見えず就労する事が出来ない状態です。何卒いい案があれば教えていただきたいと存じます。

1人の医師が回答

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