腎生検後生活に該当するQ&A

検索結果:69 件

難治性ネフローゼの生活と予後

person 40代/女性 -

3年ほど前にネフローゼになりました。 発症時と半年後の生検で微小変化型と診断されましたが、ステロイドや免疫抑制剤すべて抵抗性で、治療無効状態が続き、難治性ネフローゼとなりました。FSGSだろうと言われています。 尿蛋白量は徐々に増え、最近では4g前後/日、血清アルブミンは2.0前後です。 血清クレアチニンは一時1.1まで上がりましたが、ステロイドと免疫抑制剤の中止で改善し、0.7位です。血圧は低く、上が90台です。 現在は、利尿剤で浮腫を管理し、降圧剤で腎保護を図っています。 食事(減塩、低蛋白)や活動量にも十分気をつけています。 主治医には、改善の見込みはなく5〜10年で透析だろう、仕事は座業であればOK、と言われています。 家にいる分には、食事管理もしやすく、生活に大きな支障はありません(仕事は在宅でしています)。 しかし、外出(外食)すると浮腫が出るので、2日おきに半日程度しか出かけられません。 いつまでこんな状態が続くのか、気が重いです。 こうした生活状況を受け入れるしかないのでしょうか。 あるいは、浮腫や疲れには目をつぶり、外出してもよいのでしょうか。 腎機能の低下にしたがい、体調は今よりもっと悪くなっていく(動きづらくなる)のでしょうか。 透析をしながら通勤している人の例なども聞きますが、この先、今よりも体調が改善する(動けるようになる)可能性はあるのでしょうか。 先生方のお考えをお聞かせいただければ幸いです。

1人の医師が回答

肺に水、足の浮腫みがあります。明日、腎生検をします。

person 30代/男性 -

38歳男性です。 仕事の関係で3年半ほどドイツに在住しています。 現在以下経緯の後に現地病院に入院しておりますが、言語の問題で医師とのコミュケーションが完璧には取れず、日本のお医者様から少しでもお言葉を頂きたく質問させていただきます。 ・10年程前から高血圧でしたが、服薬はしておりませんでした。本年1月の健康診断では上が160だっため、医師と相談し服薬を開始する予定でした。 ・24年5月中旬より息切れ(空気を吸っても酸素が足りない感じ)がありました。 ・先週水曜日に仕事から帰宅し靴下を脱いだところ、ふくらはぎの浮腫みに気がつきました。 ・木曜日の朝から日系クリニックに行ったところエコー検査にて肺に水が溜まっていることが分かりました。 ・すぐに規模の大きい現地病院に行くように言われ、そこでエコー検査、胸部レントゲン、心電図、血液検査、尿検査を行いました。 ・その結果、腎臓が適切に機能していないことが分かり昨日入院となりました。 ・金曜日の朝に利尿剤を点滴しました。それ以外は毎日血液検査と体重測定、日に数回の血圧測定を行っています。 ・月曜日に腎生検を行う旨の説明を受けています。 ここまでが経緯となります。 自分が置かれた状況の深刻度合いが今一つ分からず、以下の点にコメントを頂きたいです。 ・肺に水が溜まるのは尿毒症でしょうか?その場合、慢性腎不全のステージ5のケースが多いのでしょうか? ・尿毒症になるまで腎不全が進行している場合、適切な治療を行ったとして、透析になるまでどれぐらいの保存期間を見込めるでしょうか? ・尿毒症ではあるけど、実は慢性腎不全のステージはそこまで進んでいないというケースはあるでしょうか? 過去の生活習慣を悔やんでも悔やみきれませんが、正しい情報の基に将来を考えたく、コメント頂けると幸甚です。

7人の医師が回答

心不全治療中の体重増加と尿量低下による体への影響

person 30代/男性 -

私は32歳の男で昨年3月にコロナに罹患しホテル療養してる最中に頻脈だとわかるホテル療養終了後も体の調子がわるくクリニックに行ったところ心房細動と心不全と言われて総合病院に入院しました。そのときは頻脈+EF10%ぐらいで元気でしたが入院した翌日に心肺停止になり(急性腎不全クレアチニン2,2)日本でも有数の循環器センターに運ばれて 体外式補助人工心臓を入れて命は助かりました。手術跡にはこのまま人工心臓を埋め込み心臓移植と言われましたが 人工心臓は離脱でき入院生活も一ヶ月ぐらいでした。そのあと昨年6月にエコーをしたらEF70%で12月の血液検査はBNP18でした。クレアチニンは1,06 一応広い意味では拡張型心筋症(生検では陰性)ただ最近仕事を始めたので水分をとっているのに尿量が少ないです。尿量は1リットルぐらいです。 あとは体重が最近増えていて今日は昨日の朝に比べて600g増えています。 1週間まえと比べると700g増えています。一ヶ月前に比べると1,7キロ増えています、。むくみはありません。 質問は 体重増加と尿量低下を同じ病気の方たちに相談したら すぐに病院に~といわれますが 健常者でもそんなにご飯食べなくても1日では1キロ増えることがあると思いますが心不全患者は600g増えたら緊急性が高いんでしょうか? あと尿量は体重がふえるのが怖くて飲めないことがあります。(飲んでこのまま尿が出ないのではないか…)だだ休みの日に尿はよくでます。一度心肺停止のときに急性腎不全になってるので透析にならないか心配です。 あまり自覚症状もないのですが…最近の体重増加と尿量低下がありどうしても心不全の急な悪化腎不全になるかと心配しています。 尚今は水分制限や塩分制限はしてません。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

随時尿たんぱくプラス3

person 50代/女性 -

24歳の娘が5歳から潜血尿で定期的に総合病院の腎臓外来で検査をし無症候性血尿と診断されました。潜血は小さい頃は早朝尿では−か±、随時尿で最高2プラス たんぱく尿は−か±でしたが、12歳の時の随時尿でたんぱく尿600という数値で検査したところ起立性たんぱく尿の時にでる 尿FODの数値が高いので起立性たんぱく尿と診断されました。 翌日の早朝尿は蛋白− 潜血− でした。 以降、20歳まで病院や学校の検査は早朝尿のみで随時尿の検査はしませんでした。早早朝尿は今に至るまですべて蛋白尿は−、潜血も− ±でした。 12歳以来随時尿を検査したのは4回   19歳 2+ 潜血+ 20歳 3+ 病院受診時随時尿 − 22歳 3+ いずれも都度受診し、早朝尿が−、血液検査、エコー異常なしで起立性たんぱく尿との診断でした。 腎生検や尿量を測る検査などはしたことがありません。 主人は中学生の頃激しい運動の後にたんぱく尿になっていた 80歳の主人の母は、若い頃から蛋白尿が出ていて現在クレアチン1.4です。(5年前に腎臓癌で腫瘍を凍結までは特に病院で指摘なしで普通に生活していた) 以下質問です。 1 起立性たんぱく尿で、プラス3たんぱく尿 がでることもあるのでしょうか 2 娘は小さい頃からかなり痩せているので 遊走腎やナッツクラッカー症候群の可能性もあるのでしょうか 3 遊走腎やナッツクラッカー症候群で蛋白尿プラス3になることもあるのでしょうか 4 一般的な超音波で遊走腎やナッツクラッカー症候群の診断は可能でしょうか? 5 遺伝的な要因もあるのでしょうか 6 随時尿の蛋白尿が−だった時、指示で ウォシュレットを使用してから尿を取りました。娘は普段からおりものが多いのですが、おりものの影響はあるのでしょうか  

2人の医師が回答

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