術後疼痛リハビリに該当するQ&A

検索結果:61 件

動悸・息切れ左肩のこりなどの不快症状について

person 50代/男性 -

現在、既往症として、 頸椎性神経根症(C5.6)ストレートネック 糖尿病、機能性胃腸症、喘息、不安神経症にて通院中。 6年程前に頸椎症性脊髄症にて、C3〜C6の推弓手術。術後軸性疼痛が続きました。 春にパニック障害を起こし、今も不安神経症と自律神経の乱れがあり、心療内科受診。3月に左腕の痺れと両肩の痛みで整形でMRIをしたところ、C5.6の頚椎症性神経根症と診断。 現在も、リハビリ含めて通院中。12月から再就職。 ここ、2週間くらい、左首の痛みから左肩甲骨の強いコリや痛みと前胸部鎖骨の辺りの不快感や時々左腕の痺れ。動悸や息切れを感じます。 セカンドオピニオンで脳神経外科の脊椎専門医を受診したときに、神経の圧迫は手術で改善されてる為、神経でなく筋肉の問題で、軸性疼痛が改善していないと推定するといわれました。整形の主治医と同意見でした。仕事上よく歩くのです(15,000歩/日)寒さも影響してるかもしれません。昨年末に循環器で心エコー、24時間ホルスタ、運動過負荷試験では若干の期外収縮はありましたが異常ありませんでした。昨日仕事帰りに呼吸器に睡眠時無呼吸の検査結果を聞きに行きました。軽症に近い中等症でマウスピースを進められました。息切れは喘息の影響で気道が狭くなってる可能性があるといわれ、心電図では不整脈はありませんでした。 心療内科では不安感による症状といわれ、半夏厚朴湯と補中益気湯をメイラックス、デパスに追加処方されました。 自律神経やパニック障害からの症状ととらえていいのでしょうか?毎日、不快な症状に悩まされてます。アドバイスお願いします。

2人の医師が回答

帯状疱疹後神経痛などの鎮痛薬の整理と在宅生活を重視、リハビリ入院の紹介状見送り、1人暮らしで不安

person 60代/男性 -

前にアドバイスを頂き、改めて相談です。大動脈解離B型の手術後に発症した帯状疱疹の痛みに苦しんでいます。 経緯としては都外の心臓血管外科の病院で手術を受け、成功とのことでしたが、軽い肺炎を発症、回復したものの左の背中が帯状疱疹後となり、病院に皮膚科医師がいないため7月上旬退院となりました。降圧剤以外では、タリージェ5mg×3 、ツートラム、ロキソニン×3(レバミピドも)を服用しています。 また左足裏の難治性疼痛が再発したため大学病院のペインクリニック(SCSを5年前に埋め込み、効果・改善もあり3年前から不使用)を調整中です。30〜40センチ近い手術痕、3年前の大動脈解離A手術の際、切断となった右腕の断端痛、幻肢痛も強くなっています。 都内の循環器内科クリニック、皮膚科、訪問診察を受けていていますが、一人暮らしで筋力が落ちているためリハビリのための入院の紹介状を書いてもらう相談したところ、リハビリ以外の治療が受けられないので再考を促されました。 痛みで動けないことや不安や孤独感も強いため、アドバイスをお願いします。 また手術の際の傷も左の胸下はケロイド状、背中はピンクから赤で両方とも痛みます。術後2か月では一般的なのでしょうか。解離Aの時は茶色から白くなり今は目立っていません。血圧は安静時60から〜130、痛みが強いと180近くまで上がります。神経痛と心臓血管のカテゴリーがないため、ここにしました。アドバイスよろしくお願いします。

2人の医師が回答

整形外科、ペインクリニックのどちらで治療すべきか。

person 50代/女性 -

乳がんの術後、ホルモン治療中で、リュープリン注射を始めた頃から、体のいたるところの関節が痛みだしました。骨シンチ等で骨転移ではないことを乳腺外科で確認して頂きましたが、左肩の激しい痛みで眠ることができなくなり、同じ病院の整形外科を紹介して頂き、受診しました。 そこではX線、MRIの画像で確認して、痛みの原因は肩の腱に石灰化したものがくっついている、ということでした。 その後、乳癌手術後の疼痛症のため、別の病院のペインクリニックを受診した際、今は胸よりも肩の痛みに難渋していることを話したところ、診察をしたあと、「五十肩なので、薬の追加とリハビリが必要」と言われました。 ・整形外科では五十肩とは違うようなニュアンスのことを言われたように記憶していますが、ペインクリニックでは「石灰が沈着している=五十肩」と言われました。この場合、病名はなんでしょうか。整形では「石灰沈着???」と電子カルテにあったように思うのですが・・・。 ・痛みは就寝中が主で、日常生活では特定の動作を除いてほとんど普通に行うことができ、肩を上げることも、背中をかくことも、全く難なくできています。整形外科の先生の指示どおりに、肩は普通に動かすように、でも痛みを強く感じる動作は無理に行わないようにしていたのですが、ペインクリニックの先生からは「筋肉が拘縮しているから運動訓練をする必要がある」と言われました。果たしてどちらの指示に従うべきでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

1ヶ月前変性滑り症 4番5番 椎弓切除 固定術 

person 60代/女性 - 解決済み

20年以上湿布などで我慢してきた4番の滑り症の悪化で神経障害性疼痛になり、両足先の痺れ、火照りで夜も眠れなくなり受診。 リリカ服用で落ち着くも、4番が3分の一 前に滑っているし、100%手術適応、良くなることは無いと言われました。 術前は我慢すればいくらでも歩けて体の柔軟性もあり手術して良いものか悩みましたが、DRには今よりは良くなると言われ、手術しました。 術後すぐ右足うらの火照り、左脚の痺れも減ったと思っていました。術後3日目に今まで感じた事ない火照り痛みを両足先に感じましたがその症状は1度だけでした。 しかし3週間目ぐらいから両臀部の痛み、左脚の痺れが増してます。1ヶ月目受診で、血液検査、レントゲン、CT 異常見られず MRI は必要無くだんだん良くなるはずと言われました。 リハビリ目的で3週間目から朝1.5キロくらい歩いてます。 しかし術前より左脚は酷くなってます。背中も背骨中心に色々な所に痛みが移動してます。 主治医には無理しない程度に歩いて、背中は手術のためと言われました。 臀部は左右で痛みが出たり出なかったり 歩いても座っても関係有りません。足先痺れは左脚親指が特に強く他の指も以前より痺れてます。左脚は日により痺れの出方が違い臀部から足裏を通り足先へ、膝下だけの時色々ですが、術前よりひどいです。我慢すれば歩く事、爪先立ちできますが左脚は右足より踏ん張り効かない時も有ります。足先に痺れは有りますが感覚異常は有りません。また両内股に違和感出る時も有ります。 足の親指に時々ピリピリする感覚も走ります。手術してよかったには程遠い状態ですがこのまま回復するのでしょうか?1年後には抜ボルトの予定です。

4人の医師が回答

手術に際し各主治医に休薬と手術可否を確認しない理由

person 40代/女性 -

【4】の手術前は【1】【2】の主治医へ、【5】でステロイド注射をする前は【3】の主治医へ、各主治医が休薬・手術・処置(注射)をして良いかお手紙を書いて下さり、そのお返事を確認してからやって下さいました。 しかし、先日、脂肪吸引をしたくて美容整形に行ったところカウンセラー(医師でも薬剤師でもない人)が「大丈夫ですよ」と仰り、先生も詳細を訊くことなく休薬の話もなく日程調整に進みました。 【2】は周術期の休薬が可能なことは知っていますが、【1】は5月の健康診断で1秒率が悪くなっており心配ですし、【3】は増悪のため薬剤調整中であることや【4】の術後感染でリオペしても4ヶ月間炎症反応が陰性化せず大変だったので免疫抑制剤を飲んだままオペするのか休薬するのかも分からず不安です。 自由診療の場合は保険診療と違って既往などに対して主治医の意見や指示を訊いたりしないものなのでしょうか? ~既往~ 【1】重症気管支喘息(最終大発作∶2023/8、最終小発作∶12/2) 【2】左中大脳狭窄症でクロピドグレル内服中(2024/1の画像フォローでは狭窄が無くなっていたためRCVSだった可能性も否定できず、2025/1の画像フォローで再度狭窄がなければクロピドグレルは終了予定) 【3】2023/8発症のSAPHO症候群の疑いで、2月からエンブレル自己注射を始めましたが、左肩関節の疼痛と変形、手指関節痛が出現&増悪したため10月から免疫抑制剤(メトトレキサート)を開始し増量中。 【4】頚椎症性脊髄症∶2020/2手術、術後感染でリオペ 【5】7月の外傷で右肩関節唇損傷、インピンジメント症候群になり、リハビリ中

7人の医師が回答

左肩首こりと体が重い

person 50代/男性 -

現在、既往症として、 頸椎性神経根症(C5.6) ストレートネック 糖尿病 機能性胃腸症 喘息 不安神経症にて通院中。 6年程前に頸椎症性脊髄症にて、C3〜C6の 推弓手術。術後軸性疼痛が続きました。 生活環境としては、今年の3月にリストラで退職。8ヶ月のブランク中に世の中のコロナや環境の変化でパニック障害を起こし、今も不安神経症と自律神経の乱れがあり、心療内科受診。3月に左腕の痺れと両肩の痛みで整形でMRIをしたところ、C5.6の頚椎症性神経根症と診断。 現在も、リハビリ含めて通院中。12月から再就職し、日勤のシフト制の仕事をしています。休みは不定期の週休2日。勤務時間早番、遅番です。まだ、仕事も不慣れ、生活リズムが掴めないでいます。 ここ、10日くらい、左首の痛み、左肩甲骨から腕の痺れ。張り。凝りや痛みが強まり。明け方、左肩付近がズシンと重くなり目覚めます。また、明け方だけでなく、午前中歩いてたりすると急にズドンと重く下半身まで響くことがあります。 整形のリハビリの先生に話すと、首の筋力低下が影響してるのでは?内科を受診した時に話すと、疲労からきてるのではと言われました。実際どんなことが考えれますか?あと、症状としては、肩周り、鎖骨下あたり両肩を押すと痛みます。寒さも影響してるかもしれません。3ヶ月程前に循環器で心エコー、24時間ホルスタ、運動過負荷試験では異常ありませんでした。若干の期外収縮はありましたが。 経過と今の体調ですが、今考えられる原因は何でしょうか?因みに昨日は、不安も強く我慢できずにデパスを服用し、じはらくすると落ち着きました。ただし、肩の痛みとかが取れたわけではありませんが。 今後の対応や考えられること、受診は何処がいいかなどアドバイスお願いします。

4人の医師が回答

誤嚥性肺炎による咽頭摘出手術について

person 70代以上/男性 -

私の父(現在71歳)が誤嚥性肺炎となり医師より咽頭摘出手術を勧められています。 【2013.11月~経緯】 ●以前より胸腹部大動脈瘤を患っており、人工血管置換術を受ける。手術自体は成功したものの脊髄虚血または損傷により対麻痺を発症。 ●治療・リハビリにより、心身ともにある程度回復してきたことから、療養型病院へ転院。引き続きリハビリに専念するも褥瘡が悪化し、総合病院にて手術を受ける。 ●別の療養型病院へ転院し褥瘡の治療を開始。この頃から発熱を頻繁に繰り返すようになり、医師より尿路感染や軽い肺炎によるものと診断される。 ●時間の経過により褥瘡の傷が小さくなったため一時退院。しかし退院翌日に発熱があり、在宅医の判断により総合病院へ緊急搬送。肺炎を起こしており数日後回復するも、症状が安定するまで別の療養型病院へ転院。 その際の「診療情報提供書」に記載の主な診断名は以下のとおり。  #細菌性肺炎(MRSA)、左無気肺、痰喀出困難  #脊髄損傷(対麻痺、感覚障害、神経疼痛、尿閉、便秘、排痰難)、廃用症候群  #胸腹部大動脈瘤(グラフト置換術後)、弓部大動脈瘤(残存) ●その後状態が安定したため退院するも、数日で発熱し再度総合病院へ緊急搬送。医師より以下の説明を受ける。  ・主な原因は「誤嚥性肺炎」である。対麻痺により吐き出すこと(咳)がうまく出来ない。  ・このまま肺炎を繰り返せば抗生剤が効かなくなり危険な状態になる。  ・治療方法は1.咽頭摘出手術、2.気管切開+胃瘻、3.喉頭気管分離のいずれかであり、医師としては1.咽頭摘出手術を勧める。 父のために出来る限りのことをしてきたつもりですが、状況は好転せず、ついには声まで失おうとしています。本当に咽頭摘出手術が最も良い方法なのでしょうか? 他に期待できる治療法がないか藁にもすがる思いでご質問させていただきました。 何卒宜しくお願いいたします。

9人の医師が回答

乳ガン

person 40代/女性 -

初発より遠隔転移あり,1,5年の術前化学両法の末に2014,11月にリンパ廓清アリの全敵をうけましたが,腕の挙がりも痛みも皆無,安心してたのも束の間,2015年より開始した右術側(全摘乳房と肺縦膜,鎖骨上下照射治療中)に術側肩に帯状泡疹患ってから,あっと言うまに尋常ない激痛を伴う様になってしまいました。 両肩にpet炎症反応なのでがん転移の可能性は低いと診断されたものの,整形でのブロック注射,リハ科,鍼灸治療と試みるものの一進一退故,適応障害な程のqolの低下に悩まされてます。 初期抗ガン剤治療中に発見された髄膜腫も抗ガン剤終了後脳腫瘍再発。原発巣切除後サイバーナイフ治療したものの,その経過観察中に早くも右小脳に新たな脳腫も出来てしまいました。 伺いたいコトは,両肩,腕の長期の尋常でない激痛は,やはり脳腫や鎖骨等含めたガン疼痛の影響も関与してるのでしょうか? それともあくまで術後の後遺症なのでしょうか?もし,術後の影響なのであれば,何故,健側にも症状が出るのでしょうか? 及び,私の様に短間隔で脳腫転移が続く場合,定期的に髄膜は種の検査をするコトは有用でしょうか? 長々と多々質問して恐縮ですが,宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

頸椎椎弓形成術直後から右肘が麻痺

person 60代/男性 -

2022年6月に右肩後ろに疼痛を感じるようになり整形外科を受診しました。MRIの結果、頸椎性脊髄症との診断を受け、痛みが酷く動作に障害が出るようなら専門医を紹介すると言われました。そのうち痛みがなくなったのでそのままにしていたところ、昨年、2025年11月に再び同じ場所が激しく痛むようになり12月に入ると、ネクタイが締めにくい、右手で水の入ったポットを持てないなどの動作に障害を感じるようになりました。今度は脊椎外科のある病院を受診し日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医・日本脊椎脊髄病学会認定脊椎脊髄外科指導医の資格を持った先生の診察を受けました。ここでもMRIの検査の結果、頸椎症性脊髄症、動作に障害が出て間もないので悪化する前に早急に脊髄の圧迫を改善するため脊柱管を拡大する手術が必要、との診断を受け、12月18日に頸椎椎弓形成術の手術を受けました。しかし術後、麻酔から覚めた直後に右肘が麻痺して上がらないのに気づきました。先生からは「一過性のものと思われるのでリハビリをして様子を見ましょう」と言われ、入院中毎日リハビリを行いましたが状態は変わらず、20日後に退院しました。手術により背中の痛みは全くなくなったのですが、動作障害は著しく悪化しています。退院後も週3回の外来リハビリと毎日自分で出来るリハビリを行っています。先生は「いわゆる『頸椎術後C5麻痺』は手術後数日経過してから出るものなので、手術直後に麻痺が出ている今回の症例には該当せず原因は不明です。6か月様子を見ましょう」と仰っています。 先月、術後2か月の定期受診の際MRI検査を受けましたが、どこにも異常は認められないとの結果でした。リハビリでは「MMT 肘屈曲1,肘伸展4,肩屈曲1」の評価です。 手術後3か月間、同じリハビリを繰り返していますが改善している自覚が全くありません。僅かでも改善の兆しがあればリハビリする励みにもなるのですが、このままリハビリを続けるより他に麻痺を改善する方法はないのでしょうか?このまま麻痺が治らないのではないかと不安でなりません。 何かアドバイスを頂きたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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