食道がんステントに該当するQ&A

検索結果:83 件

食道がん 治療の選択

person 70代以上/男性 - 解決済み

73歳の夫ですが今年の春に食道がんの診断を受けました。病巣の範囲は少し大きものの深くはないようで内視鏡で2つある内の大きい方ひとつを6月に内視鏡で切除し、来月もうひとつ切除予定です。ところが先日病理検査に出した癌の検体からほんの少し血管に入り込んでいるということを知らされました。 外科の先生からは 1 食道全摘の手術 2 抗がん剤 放射線治療 3 そのまま経過観察 の3つの方法がありますが3は年齢的に考えて勧めないという話でした。 外科手術は手術自体もリスクが高い上にその後の生活も困難な事が多いという話も多々聞きますし1と2では5年生存率にほとんど差がないとの事でしたので化学療法を選択するつもりでおりました。 その後内科の先生と話をすると放射線治療は食道が硬くなり狭窄が進むことも多くバルーンやステントも危険が大きくて使えないと聞きました。そうなった場合胃瘻になってしまうとのお話でした。 ステージではそれほど高くない(0~1)と外科の先生は仰っていましたがそれでもこのように大変な事態になりどう決断したら良いか悩んでおります。 どうぞアドバイス宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

心臓と肺に水がたまる

person 70代以上/男性 -

父の事で相談です。12月にひどいむくみと倦怠感で内科を受診し、心臓に水がたまっているということで循環器のあるところにまわしてもらい 心臓外膜炎との診断でした。2週間ほど病院で安静にしただけで 退院しました。水はこれ以上はひかないとの事でした。しかし 退院してからも 倦怠感がひどくまた夜中になると咳 たんが ひどい時は一晩中続きます。でも循環器の先生は心臓は問題ないとの事。食事がのどを通らなくなったので 食道がんではと 慌てて別の総合病院で検査してもらいましたが 食道にびらん胃は潰瘍になりかけのようですが 慌てる問題はないようでした。内科では心臓の水もこのくらいでは大丈夫との事でしたが 念のため循環器の先生に見てもらう事になり 息苦しさや倦怠感は狭心症の疑いがあるかもと昨日 カテーテル検査ステント?治療をしました。その時に詳しく症状について質問したところ心臓に水がたまっているが 左?でしたかに 多くたまっているのと長く残っているのはおかしい。肺にも水がたまっているとの事で 原因がウイルスとは考えにくいらしく 水をとって調べてみる事になりました。父は糖尿病でもあります。総合的に見てどんな事が考えられますか?加齢のせいなのか 何か病気が隠れているのでしょうか?

1人の医師が回答

膵頭十二指腸切除術で切除できなかったガンの治療について

person 70代以上/男性 -

82歳 男性についての相談です。 下記のような治療を受け、間もなく抗がん剤投与 1クールが終了します。休薬期間終了後、診察予定があります。 1月 黄疸症状 2月 胆管にステント留置 (遠位胆管ガンと診断される) 4月 膵頭十二指腸切除術 (術後に、切除したリンパ節30個のうち3個と胆管と肝臓の合流部分の細胞からガンが見つかった。合流部分のガンは切除しきれていない。ガンのステージは3。との説明を受ける) 5月 退院 6月 抗がん剤ティーエスワン服用開始 (血液検査で肝機能が回復しきれていない為、標準より少ない量で処方される)  7月 抗がん剤ティーエスワン服用2週間経過後 (血液検査で腫瘍マーカー 投薬前 900 投薬2週間後 2500 との説明をうける) お聞きしたい内容は、 1.胆管と肝臓の合流部分の切除しきれなかったガンの治療に、ラジオ波焼灼療法 というものは、利用できますでしょうか。(担当医師から提案されたわけではなく、他院のサイトを見てこの治療法を知りました。) 2.放射線治療は、以前食道がん治療の為に利用してしまった為、できないと言われていますが、抗がん剤の他に治療法は存在しますでしょうか。 3.抗がん剤の効果が見られず服用を断念した場合、これからどのような経過をたどっていくのでしょうか。

3人の医師が回答

胃ガンの再発による食道がんの中心静脈点滴の継続は必要でしょうか

person 70代以上/男性 - 解決済み

主人ですが、7年前に胃ガンにより胃全摘、脾臓、胆嚢摘出しました。 今年1月に食道に癌が見つかり胃ガンの再発と言われました。心臓にも疾患があり人工弁置換しておりワーファリンを服用中です。検査の結果手術は不可能でありステントで食道を広げましたが1週間で腫瘍が大きくなり再度狭窄したため2回目のステントを入れました。その時点で余命3ヶ月~6ヶ月と告知されました。 在宅で療養してましたが10日前から食べ物も水分も口からは取れなくなり食道が再度狭窄してました。かなり進行が早いようです。そのためポート造作による高カロリーの点滴を受けることにしました。現在入院して在宅看護に向けて準備中ですが点滴を本当に続けるべきか悩んでます。身体に栄養が入ると言うことは癌にも栄養が行き渡るということですよね。癌ももっと大きくなり今後どのようなデメリットが出てくるのか考えると自然に最後を迎える方が本人には楽な方法ではないかと考えてしまいます。 もし、高カロリーの点滴を続けた場合極端に寿命が延びることがあるのでしょうか。 穏やかな最後を迎えるためにはどのような選択をするのがよいでしょうか。 ご意見お聞かせいただきたいと思います。

4人の医師が回答

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