高齢者前立腺癌に該当するQ&A

検索結果:73 件

股下鼠蹊部の熱、違和感、湿っぽい、ステロイド材クリームについて

person 60代/男性 -

8月に皮膚科に いき薬をもらってぬつてますが、全く 4.ヶ月改善せず、心配です。 睾丸の下から肛門に向かう股間が ねっとりといつも湿気があり汗ばんだかんじになります。睾丸も熱ぽいです。 医者からは、高齢者なのでションベンが漏れて、それが原因、蒸れただけといわれました。それからは小便のあとも 紙で また周りを紙でふくようにしてます。 また、 10年以上ずっと前立腺炎といわれてて、 泌尿器科で頻尿の薬もらって、これまで ずっと薬飲んでますが、いまだなおりません。 以前の泌尿器科では 尻の穴に指いれてマッサージしてくれてましたが、その泌尿器科がなくなり、いまの泌尿器科先生は くすりだすだけ。オシッコ、尿は綺麗ですねというだけでマッサージはしません。 いま高齢者なので、仕事なし 一日中 よこになつてテレビや本読んでるので、しりを圧迫する 椅子には全く座ってないですが治りません。 皮膚科でもらった液体の塗り薬は、1日一回 鼠径部にぬつてますが もう4か月です、 全然治りません。 心配なのは、最近ニュースでもよく 男性の死因トップが前立腺がんですよね。 半年前私から言ってガン検査 泌尿器科で血液検査したが、 異常なしでしたが、 前立腺炎から前立腺がんつてことは ないでしょうか? 前立腺ガンは 症状もないのですよね? なお皮膚科でもらつたくすりは↓ 皮膚外用合成副腎皮質ホルモン 抗生物質配合剤の ベタメタゾン吉草 ゲンタマイシン硫酸塩 よろしくお願いします

1人の医師が回答

前立腺がん、高齢、骨転移有り。5日間の放射線治療可能でしょうか。

person 70代以上/男性 - 解決済み

80歳の父、10年前に前立腺がんが見つかりました。 当初から骨転移があったとの事。本人の意向で手術はせず、ホルモン治療、抗がん剤、点滴などで今に至ります。 現在、父は田舎で一人暮らしをして、近くの病院に月1回通っております。 父は、運転免許を返納しており、私の自宅からも少し遠いので、ご近所の方に車で送ってもらって、私が迎えに行っています。 本人の体調は変わりなく元気にはしているのですが、今回主治医の先生から、薬の治療の効果が無くなってきたので、放射線治療を勧めますが、通っている病院ではできないので紹介状を書きますと言われました。 放射線治療は、毎日連続で通院、しかも、現在通っている病院以外でとなると、ご近所の方にお願いするわけにもいかないし、私自身も仕事を長期で休めないし、何か良い方法がないものかとネットなどで探していました。 そして、前立腺がんの放射線が、5日の通院でできる病院があると知りました。 5日程度なら、遠くても私が仕事を休み、その放射線治療が可能な病院の近くにホテルなどを借りて一緒に通院する事が可能かなと考えました。 そこで、ご質問なのですが、放射線治療の回数が少ないということは、線量が大きいのでしょうか? 高齢者や、骨転移のある前立腺がんには負担が大きくなるのでしょうか? どうぞ、ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺がんの疑いがある場合、どのように検査を計画するのがよいのでしょうか。

person 60代/男性 -

4年前の60歳を機にPSA検査を行ったところPSA値10.3でした。この結果を持って生検をおこなったところ、がんは認められませんでした。4ヶ月おきにPSA値を測定し経過をみることになりましたが、PSA値の変動は11~10の範囲に留まり大きな変化がないのでこのまま経過観察することになりました。私の父方の祖父は72歳で前立腺がんにて亡くなり、45歳でくも膜下出血で亡くなった父は前立腺肥大症でした。生検を行った主治医は、私のような患者は70歳頃に前立腺がんになるといいます。前立腺がんは比較的生存確率の高いがんと聞きますが、早期発見の場合、治療の選択肢も多いことから、身体への負担、ストレスも小さく、高齢者の健康を保つのに大事なことかと思われます。2年前にMRI検査を行った際、がんの疑いのある影が確認され、2回目の生検を行いました。MRIと融合した生検でしたが、がんは確認されませんでした。そのまま経過を診ることとなりましたが、PSA検査でのみ診るとのことでした。その後2年経過しましたが数値に変化なく、患者は年齢と家系から5年程度でがんになる恐れが高いため不安を感じ、MRI検査をしたいと思います。検査結果、がんを疑う影が確認された場合は生検を受けることになると思います。このようなPSA数値が高値ながら変動少ない患者の検査計画は、どのように考えるのでしょうか。なるべく検査による負担を少なくしながらも、必要な検査を行いたく思います。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

泌尿器科で神経内分泌がんと診断された高齢者の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

お世話になります。以前「78歳の男性、原因不明の排尿痛」というタイトルで投稿いたしました。 その後今月に入り、まれな癌と分かり、その治療法について迷うところがあり、こちらに質問いたします。 病名は「神経内分泌がん」との診断で、前立腺と膀胱の間に肺がんに関連した非常に悪性の高い細胞があるとのことでした。 先月膀胱がんと睨んで挑んだ手術にも、膀胱自体には前立腺側以外の部分に悪性の細胞はありませんでした。 また、前立腺がんのマーカーは正常で、神経内分泌のマーカーが280と高いです。 他臓器への転移を検査したところ、 ・肺には小さな白いものがみえるが、専門の先生にも確認してもらったところ、 高齢者なら比較的持っているもので転移とは思わない ・骨盤付近に普段見ないものが見えるのでリンパ節には転移しているだろう ・その他への転移は確認されない ・前立腺がんといえばそうだけど、腺がんではない ・進行が早いのか、遅いのかも現状分からないが悪性度は高い とのことです。 すでに他への転移がみられるため、前立腺、膀胱の切除は見送られました。 現在本人は、排尿が相変わらず痛い状態でQOLが相当下がっています。 泌尿器科の大学病院の先生には、非常に珍しい症例で自分も長年やってきたがほとんど見たことがなく、明確な治療法がないが、EP療法という抗がん剤をしていくしかないと言われ、同意しました。 ですがネットで、高齢者(現在78歳)の抗がん剤が体力を消耗させ死期を早めてしまうと読み、抗がん剤での治療で本当によいのか、この選択によって死期を早めてしまうのか、分からなくなりました。 遺伝子治療というものもあるそうですが、抗がん剤以外に、何か他に治療法はあるのでしょうか?他の病院にセカンドオピニオンを求めるべきか、参考のためにお教え下さい。

1人の医師が回答

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