抗がん剤6クール後に該当するQ&A

検索結果:648 件

腸閉塞を患った後の便秘です。

person 50代/女性 - 解決済み

至急お願いします。 卵巣癌で全摘後すぐに腸閉塞になりました。幸いイレウスチューブにより手術は免れました。 その後抗がん剤治療を6クール終えました。 抗がん剤治療中も便通を整えるのに苦労し、大建中湯、マグミット、ラキソベロンを使用してきました。それでも術前の様な便は出ず細い便になり気にはなっていましたが、出てるのでそのままにしていました。ところが、治療終了から2ヶ月経ち更に細い物しか出なくなりました。下剤を飲むと泥の様なゆるい便が出ます。すぐにトイレに行けないと間に合わない時があります。自分で調べたら嵌入便と言う症状の様に思われます。 便意があってトイレに行っても細い物がチョロっとしかでません。 下剤を飲み続けても良いのでしょうか? 外出の予定が次の日にあると、なかなか飲めません。 でも、また腸閉塞になってはいけないとも思っています。 婦人科の検診を早めてもらおうとは思っていますが、それまでどの様にしたら良いですか? 朝から白湯を飲み、甘酒、ヨーグルト、オリゴ糖、バナナ、納豆などを摂取していますがスッキリしません。 前回下剤で出してから3日目です。 明日明後日と出かける用事があり下剤を飲むか悩んでいます。 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

異形内膜増殖症(前癌)の術後の病理検査で子宮体癌判明、抗がん剤治療終了後の定期検診の内容再発への不安

person 40代/女性 - 解決済み

去年の3月に異形内膜増殖症と診断され単純子宮全摘術、両付属器摘出術を受けました。その後の病理検査で子宮体癌1a期g2脈管侵襲有りと診断。転院後7月にg3と判明し9月からtc療法開始。6クールの予定が肝機能数値が上昇し薬の量を減らし4クールで12月に治療終了後、3ヶ月毎に定期検診をしています。今年2月に造影剤ありのct検査血液検査内診で異常なし。5月のct検査は2月の造影剤ありのct検査で蕁麻疹が出た為、造影剤無しにて検査、内診と血液検査でも異常なしでした。相談の内容ですが、造影剤無しのct検査で大丈夫なのかという不安があります。主治医は造影剤有りでも無しでも大差ないから大丈夫との事で、MRIや PETct検査の必要性はないとの事でしたが、g3、脈管侵襲があり再発リスクが中なので、造影剤無しのct検査以外に方法はないのか教えて頂きたいです。また内診では膣断端細胞診、直腸診は1度もしておらずやらなくていいのか心配で主治医に聞きましたがしなくて大丈夫と言われました。本当に大丈夫なのかこちらも不安で先生方の意見を教えて頂きたいです。次回は8月に定期検診ですがct検査をやる予定もなく、内診と血液検査のみになります。再発はしたくないですが、脈管侵襲やg3である事、抗がん剤治療の時期が遅くなってしまった上に、薬の量も減らし4クールで終えた事もあり、不安です。再発した時になるべく早く気づきたいので、今後の定期検診について、MRIやPETct検査.膣断端細胞診の必要性があるのかないのか、再発の可能性はどの程度あるのかを知りたいです。また、セカンドオピニオンをした場合、その後、もしセカンドオピニオン先の病院で定期検診なども含めて診察して頂く事は可能なのか、その場合、どのような手続きが必要かも知りたいです。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん術後治療について

以前、母の乳がん手術の件でお世話になったさつきです。 手術の前の質問の際は、色々とありがとうございました。あの後、手術も無事終わり、現在、放射線治療中で、毎日暑い中、がんばって通院し、今月下旬頃には終了のようです。その後、抗がん剤治療を受けるようですが、その選択について、今回は質問したいので、よろしくお願いします。 まず、術後の病理結果によると、診断では、「アポクリン癌・ER(−)、PgR(−)、Her2:0 ・ グレード1」、また、切り取った大きさは約2cm、それから、センチネルリンパ節とその周囲のリンパ節を少数除去しましたが、検索リンパ節9個に対し、転移は0個でした。さらに組織所見では、「広い好酸性細胞質を有するcancer cellの浸潤、8mmの結節、周囲脂肪組織への浸潤」「Keratin(+)、CK7(+)、vimentin(−)、Her2:0」でした。 ER(−)、PgR(−)なので、ホルモン感受性のない癌のようで、放射線治療後、全身治療をするなら、ホルモン治療はできないので、化学療法(抗がん剤治療)になると伺っています。 ここで、以下の質問があります。 1.アポクリン癌 というのは、あまり調べても詳しいことが出てこないのですが、どのような癌でしょう?悪性(癌)の中でも極悪タイプですか?転移しやすさは どうでしょう? 2.「Keratin(+)、CK7(+)、vimentin(−)、Her2:0」 は どういうことを意味するのでしょう? 3.好酸性細胞質を有する癌 とは どういうことでしょう? 色んなタイプの癌細胞があるのだと思いますが、多くの癌細胞は好酸性なのですか?これは、酸性の成分を好んで取り込むということ、それとも細胞質が酸性を示すということでしょうか? 4.治療について、抗がん剤治療はせず、放射線治療で終了することは、良くないでしょうか? 5.抗がん剤治療の場合、現在、下記の2つの方法を提示して頂いているようで、母は選択する必要があるようです。 A. 点滴 5Fu・ メソトレキセート 1日目と8日目に行うのを 28日/1クール×6クール さらに 内服薬 シクロフォフハァミド 1〜14日 B. 点滴 エピルビシン ・ シクロフォスファミド 1日目 と21日目(?) 21日/1クール×4クール それぞれの副作用(吐き気・各方法による脱毛の程度の違い、薬剤による別の発がん性・内臓など身体への負担 等々・・・)があれば、詳しく教えてください。 6.上記のBの方法について、母の聞き違い、もしくは私の解釈の間違いかもしれないのですが、「1日目 と21日目 21日/1クール」 であれば、1クール21日間中に1日目・21日目に点滴を行い、また翌日22日目には2クール目の点滴を行う・・計4クールで8回点滴、ということですか? 色々調べていると、乳癌患者さんは、ホルモン感受性の癌でホルモン治療の方が多いようなので、母の癌種は珍しい(特殊?)タイプなのかしら?、薬は癌種によっても違うのかしら?薬の影響など、あまりネットで調べても出てこなくて・・・。 毎回、多くの疑問・質問があり、すみませんが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

今後の膵癌の治癒について悩んでいます。

person 40代/男性 -

49歳の父が膵癌との診断で、半年前から抗がん剤治療を続けています。十二指腸が詰まり食事が取れなくなり入院し、検査漬けの2カ月でした。結果的に組織が取れず確定診断は出ていませんが、画像から99%膵癌でしょう…とのことで、十二指腸にステントを入れ、抗がん剤治療に進みました。最初入院した病院では、確定できないまま抗がん剤治療はできない…とのことで、確定診断&バイパス手術を行うために回復手術をする予定だったのですが、その前にセカンドオピニオンを受け、今の病院に移り、確定診断無しに抗がん剤治療を受けることを選択しました。 (どちらの病院でも、これが癌であれば血管を食ってしまっているため、手術はできないとの診断でした。) その後、3クール治療が終わり検査しましたが、癌の大きさに変化は無しとのことでした。またステントを入れてすぐは以前と変わらずかなり食べれていたのですが、3.5ヶ月経ちまた十二指腸が詰まり、固形物を取れない状態になってしまい入院してしまいました。もう一本ステントを入れ、今は前回の6,7割の量は食事を取ることは出来ています。関係は分かりませんが、その前後から腹部の痛みとたまに背中にも痛みを感じるようになったようです。 長くなりましたが、質問は以下2点です。 ・この痛みはステントの影響ということも考えられるのでしょうか?そうではなく、膵癌の症状と考えるのが一般的でしょうか? ・今後短期間でまた十二指腸が詰まってしまった場合、主治医は3本目を入れると迷わず言っていますが、身体に影響はないのでしょうか?この状況ではバイパス手術をすべきでしょうか? 痛みを訴えても痛み止めの量が増えるだけで特に調べてくれるわけでもなく、今後どうすべきか判断に迷っています。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

腫瘍マーカーの正常値範囲内の漸増

去年10月に、子宮頚癌で手術をし、 病理の結果、腺扁平上皮癌1b2期で子宮近くにリンパ節転移が2個、 その後6クールのMEP療法を今月初めに終了しました。 腫瘍マーカーは、手術前月の9月から手術月の10月以外は毎月検査していて、 CA125が、91.3→73.4→19.8→13.7→9.2→9.1→10.3→8.8 CEAが、25.1→4.5→1.5→1.7→1.0→0.7→0.8→1.0 SCCが、1.6→1.1→0.7→0.6→0.6→0.7→1.0 と推移しています。 最近、CEAとSCCが微増しているのが、少し気になります。 ところで、少量での抗がん剤治療を専門にしておられるある医師が、 腫瘍マーカーが正常値内であっても、数値が漸増している場合は、 画像上は再発が見られなくても再発と判断して、副作用が出ない程度の少量で、 抗がん剤治療に入るのだと述べておられました。 画像に写る前段階で治療を開始した方が、癌はコントロールしやすいようです。 具体的には、CEAが1.1→1.4→1.4→1.9→1.9→2.2と増加した段階で、 画像上は異常なしのところを、再発と判断して少量で抗がん剤治療を開始して、 その後は、徐々に数値が下がり、最終的に0.8まで下がったとのこと。 私の場合も、今後数値が漸増していくことがあれば、正常値内であっても、 その時は画像上何も写らなくても、再発を疑うべきでしょうか。 一般的に、再発された方は、やはり画像上はっきりする前の段階で、 正常値内で数値が漸増しているのでしょうか。 また、少量での抗がん剤治療は、標準治療が中心の大学病院でも、 お願いすれば、やって頂けるものでしょうか。 もし出来るとすれば、これは保険適応になるでしょうか。 宜しくお願いします。 (40代女性)

1人の医師が回答

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