肝臓に影があると言われたに該当するQ&A

検索結果:897 件

肝内胆菅がん。抗がん剤も効かず現在余命1ケ月。

person 30代/男性 -

2ケ月前、70歳の父に、肝内胆菅がん・肝臓がん・リンパ節浸潤・軽度の胃がんが見つかり、余命3ケ月~半年の宣告を受けました。 手術はできないということで、抗がん剤TS-1の服用を開始。 途中から自宅療養になり、食事療法をしながら4週間の服用期間が終了。 その時の血液検査では肝機能・腫瘍マーカー共に正常値まで改善しており、大変喜んでおりました。 しかし、投薬休養中の2週間の間にみるみる体調が悪化。 はっきりと黄疸が出て、食欲はなくなり、背中や腹部の痛みも麻薬鎮痛剤なしでは耐えられないまでに。 そしてその後の検査で大幅ながんの増殖がわかり、肝臓には60%ほどに影があり、リンパ節の腫瘍により十二指腸が半分閉塞している状態です。 打つ手なしとのことで主治医から余命1ケ月の宣告を受けました。 父はまだ歩けますし、少しなら食べることも出来ます。 家族としては、1日も長く生きていてもらいたい。 少しでも延命できる方法はないものでしょうか? ネットで還元水素水や低分子フコイダンなどを目にしたのですが、このような代替医療で今からはじめて効果があるものはあるのでしょうか? どうか教えてください。

1人の医師が回答

転移性肝腫瘍の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

便秘気味、疲労感、腹部膨張感で受診し、血液検査や腹部エコーを受けました。GPT、LDH、ALPが基準値より少し高く、腹部エコーをして肝臓に影があるとのことで、総合病院を紹介されました。血管が膨らんでいる可能性も言われていましたが、腹部CT、MRIを受け、転移性肝腫瘍と説明を受けました。1.5センチくらいの影が2、3個あります。血液検査で腫瘍マーカーは基準値です。実は、6年前に乳ガンステージ1で乳房温存手術、放射線治療を受け、ホルモン剤を5年間服用し、昨年から服用していません。マンモグラフィーやCT検査を1年に1回、血液検査を3か月ごとに受けていました。最近、疲れやすく便秘気味でしたが仕事も続けていました。人間ドックを昨年8月に受け、萎縮性胃炎、びらん性胃炎、両腎内石灰化、腹部大動脈内石灰化、便潜血は2日ともマイナスでした。人間ドックは毎年受けていました。便潜血マイナスでしたので、大腸カメラは受けていませんでした。便秘気味は随分前からなので、市販の薬を服用したり、かかりつけ医で薬をいただいたりして服用していました。転移性肝腫瘍の治療は、抗がん剤治療しかないといわれました。乳ガン、大腸癌の可能性が高いでしょうか。癌がなおる可能性はないのでしょうか。原発がどこか分からない段階ですが不安です。今後、針生検、PET検査を受けます。針生検で癌ではない可能性はあるのでしょうか。ご回答をお待ちしています。

7人の医師が回答

子宮あたりの痛み、脂肪肝、肝血管腫について。

person 30代/女性 -

去年5月に第三子を出産しました。 今年の1月くらいに、左の肋骨下あたりから外側にかけて激痛で身体が動かせない程だったので病院に行きました。CTを撮ったのですが、その時に子宮の戻りが遅いんじゃないかなーと言われました。(産婦人科の先生でもなく出産しました病院でもありません。)他にも、肝臓に白い影がチラホラあり、脂肪肝、肝血管腫も言われました。 受診した「激痛」に関しては、便とガスの詰まりが原因で、CTの画像見たところ腸が一部分だけ(左横の下に降りる部分)すごく狭いけど、腸が動いていたからだと思うよ。と、言われました。 今でも激痛だった部分が痛くなることもあるし、子宮あたりもチクチクしたり、つるような感じでビキーンッと痛むことがあります。子宮あたりは左右同時にはないですが、昨日は左側。今日は右側という具合です。 たくさんの指摘を受けましたが、治療などの助言もなく放置でいいのか悩んでいます。 私は30歳、身長150、体重55です。 体重に関しては、ここ3年ほど前に仕事が変わり、間食が増え、元々40だった体重が右肩上がりに増えました。妊娠出産も重なり、現在は55まで増えました。 ここ数年の太りすぎで脂肪肝、肝血管腫になってしまったのでしょうか?年齢的に若いから放置していいという考えは好きではありません。

1人の医師が回答

肝癌と肝血管腫の判断

person 50代/女性 -

母が6月に低分化型進行胃癌(胃底部印環細胞型)と診断され、超音波とCT検査の結果、肝臓に4ケ所影があり、胃原発の肝転移と説明を受けました。 7月からTSー1とシスプラチンの化学療法を行ってきましたが、10月に胃も肝臓も癌の拡大縮小がなく、化学療法の薬の変更を考えた方が良いと言われました。 先生も薬の選択が難しいとお話されたので、癌の専門科がある病院でセカンドオピニオンを受ける事にしました。(現在は専門科はない民間病院です。) 資料提出の為、最新画像を取り直すので12日にCTを受けました。 CT結果で肝臓の転移箇所、数、大きさが変わらないので癌ではなく、血管腫かもしれないと言われ、初めてMRIをとりました。 結果、血管腫の可能性が高く、肝臓に転移がなければリンパ節も転移無いので胃2/3切除を病状が変わる前に早めにした方が良いとのことで、16日に手術が決まりました。 癌の可能性も否めないので、術中に肝臓の超音波検査をし、血管腫でなかった場合、生検を行うと説明を受けました。 そこで何点か質問です。 血管腫と癌は見分けがつきにくいのでしょうか? 今回初めてMRIをしたのですが、もう少し早くMRIを行っていれば血管腫と分かったのでしょうか?(ネットで放射線科のガイドラインにCTと超音波だけでなくMRIも行うと記載がありました) 術中に検査で肝癌と分かった場合、胃切除は体力回復まで化学療法が行えなくなるので、切除はやめた方が良いのでしょうか?(現在は通常と同じく食事ができます) 家族としては血管腫かもしれないと分かり、希望ができたのですが、この5ケ月間化学療法の副作用で6キロ痩せ、嘔吐等辛い思いをしている母を見てきた事と治癒はせず延命治療になると宣告されていたので複雑な思いです。 何点か質問しましたが、ご回答宜しくお願いします。

1人の医師が回答

エコーの検査結果について

person 50代/女性 -

私の母の状態についての相談です。 先日盲腸で入院した際の 検査結果が以下のように記載されてありました。 主治医からは特に何も言われていないみたいなのですが、ところどころで心配なワードがあり… こちらの検査結果から、母は具体的にどういった状況なのでしょうか? 教えていただけると幸いです。 ___ 【依頼詳細】 [検査目的フリーコメント] 2024/11/20 午後2時頃より腹部全体の腹痛で本日初診胸腹スリーニング願います。 【所見】 肺野:両下葉に帯状影、素状影認める。両下葉に淡いGGO多発。 縦隔:異常なし。 肝臓:左葉腫大。中等度脂肪肝。S2に相対的高濃度結節あり。周囲にLDAあり。 胆嚢:石灰化なし。 胆管:拡張なし。 膵臓:正常大。SOLなし。 腎臓:異常なし。 副腎:腫大なし。 脾臟:正常大。 リンパ節:腫大なし。 腸管:虫垂の腫大あり。石あり。周囲に軽度の炎症所見める。穿孔や膿瘍形成の所見はない。 内臓型肥満症。 腹水はない。 【診断】 軽度の誤の性肺炎疑い 脂肪肝/NASH疑い 肝腫瘍 急性虫垂炎疑い 【エコー所見】 *脂肪過多のため、描出範囲及び評価に制限あり。 1:虫垂に、糞石を有する腫大疑い像あり。 尚、描出条件かなり悪く詳細不明のため、CTにてご確認ください。 2: 小腸ほぼ全域に、蠕動の低下を伴う拡大像あり。 3:肝に、きわめて強い脂肪肝パターン像あり。 4:腰に、僅かな腫大像あり。 以上です。

3人の医師が回答

乳がんからの転移

person 30代/女性 -

私の父方の52歳の伯母は9年ほど前に乳がん手術を受けました。 本人の自覚症状はそれよりもずっと以前よりあり、手術時には しこりは大きくなりすぎ乳房切除となっています。 その後3年ほどは検診を受けていたようですが、以後は全く受診せず過ごしてきたようです。 が、2,3年前より腰の痛みや咳が止まらないなどの症状が出始めました。 周囲は受診を勧めましたが本人の腰は重く、先月になりようやく病院へ行くという有様です。 その際の検査では、両肺への白い影・肝臓も一部肝硬変になっており、 全身の骨への多くの影・転倒すれば確実に骨折・出血すれば止血は難しいなどとの 医師からの診断でした。血液検査の数値もかなりひどいようです。 そして、昨日再受診(治療方針決定のための)し、即入院しました。 昨日の段階で、両肺は真っ白、脱水症状もみられ、指先も真っ青の貧血状態で、 現在輸血もしているようです。呼吸もままならないようです。 昨日は一般病棟ですが、今日になり医師への一番近い病室へ移されたようです。 医師からは余命ということははっきり言われておりません。 この状態だといつ急変してもおかしくない・・・と覚悟はしていますが。 私の聞き得たこれらの情報から余命はどれくらいなのか分かりますでしょうか? 数週間なのか数ヶ月なのか・・・。私の居住地より2時間ほどの場所ですが、 大家族同居のためなかなか許しを得られず、このままでは最後の笑顔すら見られないままの お別れになるやもしれないかと思うと胸が張り裂けそうな日々です。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

肝転移の可能性と原発巣

person 60代/男性 -

68歳の父が先日肝転移と診断されました。 約4年前に非浸潤性の膀胱癌(カリフラワーの様な腫瘍)になり、内視鏡手術で摘出、その後1度膀胱内に抗がん剤を注入して3ヶ月おきに尿細胞検査や血液検査、膀胱鏡検査を受けていました。その後1年で再発し、同じく非浸潤性の腫瘍で、同じ手術ののち今度は3ヶ月おきに抗がん剤?を注入し、膀胱鏡の検査などもしてきました。その後3年は再発も見られいませんでしたが、今回1年ぶりにCTを撮った際に肝臓に影が見つかり、肝転移と診断されました。 その際に泌尿器科の先生は膀胱癌からの転移では絶対ないとおっしゃっていて、今まで造影CTで膵臓や肺胆管等、胃カメラや大腸カメラで検査しましたが、原発の場所が見つかりません。後日MRIとPET-CTの検査予定です。 そこで質問ですが、まず肝臓の腫瘍は2.5cmくらいだそうです。(1年前にはなかった) エコーと造影CTでの確定診断だったのですが、肝転移で間違えはないのでしょうか? 後、膀胱癌からの転移は絶対に考えられないのでしょうか? 父は原発巣を早く見つけて治療がしたいと言っていて、毎日落ち込んでいて心配です。 画像もなく情報量も少なく回答も難しいかと思いますが、何かご意見などあれば教えていただきたいです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

肺の病気についての質問です。

いつもお世話になっています。今回は私のことではなく、父のことでお伺いしたいことがあってまいりました。父は69歳です。3月中旬咳がひどく熱っぽいということから内科に掛かりました。風邪をこじらしたのだろうと言われましたが咳は止まらず夕方になると熱が出ます。一週間ほど様子を見ましたが、もう一度内科に掛かり今度はレントゲンをとりました。白い影が見られると言うことでしたがたいしたこともないだろうとまた風邪薬を処方されました。ところがそれからもその症状は治まらず、一週間前に肺のCTを撮りました。その結果、やはり白い影があり、夕方に出る熱と倦怠感と痰に血が混じるとのことで大きな総合病院に回されました。血液検査の結果肝臓にも異常なしですが、白血球が多いと言われたようです。痰の中からは結核菌はでなかったらしく検査の結果肺炎だろうとなり、一週間処方された薬を飲みその後またレントゲンを撮ることになりました。ガンではないだろうということでしたが心配です。夕方になると38度を超える熱、全身の倦怠感、がばっと出る血痰、特にお風呂に入り暖かくなると血痰が出るようです。父はずっと建築現場で働いていたのでまさかアスベストによる中皮腫?とかいろいろ考えてしまいます。最近は肺炎もなかなか難しいと聞きます。アドバイス宜しく御願い致します。

1人の医師が回答

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