鼓膜チューブに該当するQ&A

検索結果:755 件

左耳の鼓膜内部に浸出液のようなものがなくならない。

person 30代/男性 -

39歳男です。 私は小学校高学年のころから左耳の聴力が生活に支障のないレベルで弱く、その当時は子供だったために症状があまり理解できないまま通院を繰り返しておりました。 その後もその状態と共に年を重ね、30代に入り左耳の鼓膜の内側に浸出液が溜まっていることを理解し、聴こえが悪くなっては鼓膜を切開し、浸出液を抜き、また液が溜まって聴こえが悪くなっては鼓膜を切開してという状態を繰り返しております。 かかり付けの医師からは中耳喚起チューブを装着することを検討してみてはと言われておりますが、かれこれ30年近く症状が改善していないことを考えると、そもそも浸出液を止める方法はないものかと考えてしまいます。 鼓膜を切開する方法は慣れているので、このままでも大きな問題ではない気もしておりますが、そもそもの根本原因(何度切開しても浸出液がわいてくる状態)を改善できないものでしょうか。 現在の私の疑問に関してはかかりつけの医師にはまだ聞いておりません。 またそもそもの根本原因を発見することは可能でしょうか。 とある本では内耳に関しての問題を治療することは難しいというような文章も拝見しました。 まとまりのない文章で申し訳ありませんが、アドバイスを戴けますと幸いです。 何卒、宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

小耳症での相談

person 50代/男性 -

私は、52歳(昭和36年生れ)の男性です。 右耳が先天性小耳症(外耳道閉鎖もしています)で、小学1年から3年にかけて耳介形成手術を受けました。 残りは外耳道形成で終わりの予定になっていましたが、 どういう理由かは判りませんが(親に聞いても理由を教えてくれません) 外耳道形成は行わずに今日まで過ごしています。 今のところ、日常生活に支障はありませんが、 私の右側にいる人との会話で、聞こえない事があって 多少、苦労することはあります。 実は、今年の4月下旬から左耳の聴力が下がり ゴールデンウィーク明けに耳鼻科へ行ったところ 耳管狭窄症と診断されました。 現在も通院していますが、左耳の内部に水がたまり 鼓膜切開をしましたが、経過がおもわしくなく 今は鼓膜に穴を開けチューブを挿入しています。 これで左耳の聴力は少し良くなりました。 このような経過があり、多少なりとも聴力に関して 不安が生じました。 そこで、お聞きしたいのですが、 私のような年齢でも外耳道形成は可能でしょうか? ちなみに幼年期での検査や骨伝導の聴力検査でも 右耳の聴力はあるみたいです。 私自身もヘッドフォンで音楽を聞くと 右耳から音が聞こえるのがわかります。 ちなみに左耳は健常な人と同じです。 左耳がこのような状況にならなければ何ら不安感もなく 過ごしていたと思いますが、耳管狭窄症になってから 聴力が下がり、会話にも支障が出る場面が何度かありました。 今は鼓膜にチューブを挿入して聴力も少し良くなり 会話にも支障が出る場面はなくなりましたが、 聴力が下がった時は、かなり不安になり、精神的にもダメージを受けました。 できれば、これを機に右耳の回復をしたいと思っています。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

風邪をひくといつも耳が聞こえにくくなる

person 40代/女性 -

10年くらい前から風邪をひくといつも耳が詰まって聞こえにくくなります。7年前に一度、風邪から浸出性中耳炎を繰り返し鼓膜を切っては水を抜き、最後にチューブを入れてもらい快適な日々に変わりました。しかし今年の1月に風邪をひいてから耳がまた詰まって聞こえにくく頭がボーっとして毎日不快感一杯でおかしくなりそうなんです。耳鼻科に行って通気をしてもらいますがその場だけでずっと塞がってます。またチューブを入れて下さいとお願いしましたが今回は浸出性中耳炎を繰り返してないし水がたまってないからダメだと言われました。耳管の作用が悪いと言われてます。でもこの不快感は耐えられません。なんとかチューブを入れてもらうにはどうしたらいいんでしょうか?方耳だけでもいいんです。風邪をひくたびに耳が聞こえにくくなるのもすごく嫌です。私は小さい頃から扁桃肥大で風邪をひけば激痛を耐えてきました。摘出した方がいいとも何度も言われました。中耳炎もよくしてました。父は扁桃腺摘出しています。今更ですが私も扁桃腺摘出とアテノイドも一緒に摘出したら風邪をひいても耳が悪くなることはないんではないか?と勝手に考えていますがどうなんでしょうか?主人には私はいびきに無呼吸もあるよと言われています。

1人の医師が回答

7歳男子アデノイドの切除について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

7歳男子です。現在、ベトナムの地方都市に住んでいるため、日本の医療にかかれません。 0歳の頃から5歳過ぎまで両耳とも滲出性中耳炎、毎月1〜2回は急性中耳炎で左耳の鼓膜(時々右)が破れていました。切開することもありましたが、中耳炎になるのがほとんど夜中だったため、明け方に破れていました。 アデノイドは、肥大していないと言われていました。チューブも検討しましたが、様子見と言われていました。 5歳をすぎるとほとんど急性中耳炎にはならなくなり、水もひき、ベトナムへ仕事の都合で転居しました。 その後、2度ほど現地で耳鼻科に行くことがありましたが、水が溜まっていなかったので、もう滲出性中耳炎は治ったと思っていました。 風邪をひいて鼻水や熱があっても、自宅で薬で治していました。 17日の金曜日の下校後、学校で右耳が痛かったけど、だんだん治ってきた、と本人が言うので、18日に耳鼻科に行ったところ、右耳が真っ白に膿が溜まった急性中耳炎で、左耳の鼓膜は大きく穴が空いており、アデノイドは肥大している、切除したほうが良いとの事でした。 左の鼓膜の穴は、鼓膜が三層あるうちの一層だけ穴が空いているので、聞こえに問題はない、心配しなくて良いと言われました。 ベトナムに来てからも、毎月1〜2回は発熱していました。耳は痛がっていませんでしたが、今思えば、中耳炎に慣れすぎていたため、すぐに鼓膜が破れて痛くなかったのでは、、と思っています。 写真をご確認いただき、帰国してアデノイドを切除する必要があるかのご判断をお願いしたいと思います。 また、左耳の鼓膜の穴についても別に質問を立てさせていただきます。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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