ALT肝臓に該当するQ&A

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健診結果(血圧、肝臓、腎臓)についての不安

person 20代/男性 -

28歳、男性です。 前回の健診および今までの健診結果で不安な点があり、ご相談させて頂きたく存じます。 添付画像をもとに過去推移も含めて問題ないか教えて頂けますと幸いです。 1.血圧について 昨年より急激な悪化をしており驚いています。 白衣高血圧という事象があるのは知っておりますが、元々血圧が高く出ることもあり、かつ肥満体重でもあるため、高めに出るのは致し方ないところもあると思いますが、これは病院にかかった方が良いでしょうか… 2.肝臓数値(ALT)について これについては前々回ごろからALTの数値だけが高い状態が続いています。特に前々回は76とかなり高めとなってしまい、その後32→46と再び高くなってしまいました。 ※去年より4kgほど体重は減ったのにこの数値というのが不気味です… ほかの肝臓数値は比較的問題ないかと思いますが、これはいわゆる脂肪肝にあたるのでしょうか、、、 また、生活習慣を見直すだけでよいのか、病院にかかった方が良いのか(かなり問題ある数値なのか)、教えてくださいますと幸いです。 3.腎臓数値(eGFR)について 数値としては問題ないと思いますが、前年から10以上数値が下がっています(103.2→93.9) 正常であれば毎年0.3程度の減少らしいのですが、この下がり具合は何か問題があるのでしょうか、、、 尿蛋白は(-)でした。 以上が特に気になってしまい、不安で仕方ない日々を過ごしております。 健診前数ヶ月ほど、毎日2kmずつの一駅ウォーキング、ジムで軽い筋トレなどはしておりました。 ただ、買い食いなどの癖はあります。 今年子供も産まれる予定で、この先の不安がありご相談させていただきました。 心配しすぎなのか、はたまたやはり心配した方が良いのかも含め、先生方の見地をお聞かせくださいますと幸いです。 何卒よろしくお願い申し上げます。

9人の医師が回答

IgA腎症ステロイドパルス後の肝機能障害

person 30代/男性 - 解決済み

IgA腎症と腎生検で確定がでており、eGFR 60前後。最近の治療の経過は以下の通り。 ・2024年5月頃尿タンパク0.5mg前後、尿潜血有からステロイドパルス治療と1年間のステロイド投与で、蛋白尿陰性、潜血陰性。 ・その後発熱によって憎悪し、潜血、蛋白尿が再発したため、2025年8月にステロイドパルスを2クールのみ実施、以降ステロイド投与はなし ・その他、腎保護として以下の薬を常用  ・フォシーガ 2023年2月頃から  ・ロサルタン 2025年6月頃から  ・イコサペント酸エチル 2025年8月末(ステロイドパルスと同タイミング) 2025年9月時点でパルス後に尿所見改善、その他異常となる所見はありませんでしたが、10月中旬に経過観察したところ肝機能の数値として、AST 46/ALT 72と異常値となり、イコサペント酸エチルの投与を中止、1カ月後の本日再検診したところ、さらに肝機能の数値が悪化し、AST 147/ ALT 285となりました。腹部エコーも行いましたが、異常は見られず、薬剤性の肝機能障害の疑いで経過観察となりました。 先生からはステロイドによる原因の可能性が高いと所見をいただき、フォシーガとロサルタンについては腎保護の観点から継続投与となりました。 いままで肝臓の数値はずっと正常値を維持しており、急激に悪化しました。 ステロイド投与後の薬剤性肝機能障害というのはありうるのでしょうか? また、フォシーガやロサルタンについては継続投与で問題ないのでしょうか? 一時的なもの肝機能障害で今後下がってくる可能性はあるとのことで、2週間後に再診になりましたが、生活面で留意した方が良いことがあればコメントいただきたいです。食生活は腎臓のこともあるので気を使ってますが、機会飲酒は会食(週一程度)あるのでしばらく飲酒は控えようと思っています。

4人の医師が回答

原因不明の慢性肝炎について

person 40代/女性 - 解決済み

肝臓の血液検査の数値が3桁になり、入院していましたが、血液検査にて HBs抗原 HVV抗体 TSH F-T4 抗核抗体 homogeneous speckled nucleolar peripheral centromere granular 核膜型 細胞周期関連型 cytoplasm 抗ミトコンドリアm2 HBc抗体精密 全てにおいて陰性でした。 IgG4 IgEも問題なしです。胃カメラをしてピロリ菌もありませんでした。CTエコーさまざまな検査で自己免疫性肝炎、甲状腺、膠原病、薬剤性、すべて主治医により否定されており、ステロイドパルス治療を行いましたが、半年間ほどAST ALT γ-gtが基準値を上回り続けたため、エコーの結果、肝臓の状態から原因不明の慢性肝炎と診断されました。 今はウルソのみの処方で、基準値を少しだけ上回る数値が続いています。 肝臓以外の数値で異常なのは血小板が11万と基準値より低いことと脾臓が腫れていることです。 肝生検をお願いしたいと主治医に話したところ数値が落ち着いているからあえてやらなくても良いと言われました。 私としては原因がわからないまま、また数値が3桁にあがってしまったらと不安でたまりません。 主治医はお酒を飲んでも刺身を食べてもいいし今までどおりの生活をしても大丈夫と言います。むしろ私が神経質になっているからなのか病気のことは忘れてくださいと言われました。私と主治医の間でこの病気に対する思いが違うのはなぜなのでしょうか? 慢性肝炎はとても恐ろしい病気ではないのでしょうか?今までどおりの生活をして本当に大丈夫なのでしょうか? どうかご教授ください。

6人の医師が回答

白血球と肝機能の数値について

person 50代/女性 - 解決済み

2025年5月  今年2月に受けた会社の健康診断の血液検査の白血球数値が低いため病院を受診してきてください。と勤先の産業医に言われました。 5月末 個人内科クリニックで採血。 腹部エコー異常なし。 白血球数値の低さの原因は分からないので、 血液内科を受診してみては、と言われる。 5月末 血液内科専門クリニックを受診し、血液検査をする。 6月中旬 先日受けた血液検査結果 ・白血球2740 赤血球10.9 数値が低い ・肝障害の疑い ・膠原病のシェーグレン症候群かもしれない ・ビタミンB1とビタミンDの数値が低いので、薬とサプリメントを出される ・白血球の数値が低い原因は不明 6月中旬 ノイロビタンとD5000ミセルを飲み始める 7月中旬 血液内科専門クリニックにて血液検査 7月下旬 血液検査結果を聞く ・肝機能の数値が高いAST70 ALT73 ・白血球3080 ・総合病院へ紹介状を持って受診するように言われる 7月下旬 総合病院の消化器内科と腎臓内科を受診 ・血液検査 ・腹部エコー 特に問題ない ・肝機能の数値が高いので、 今服用している薬やサプリメントを 一旦中止するように言われる。 7月下旬 総合病院 腎臓内科で血液検査結果を聞く ・シェーグレン症候群だと思われます。治す薬はなく、目の渇きには目薬、喉や口の渇きには、唾液が出やすい薬と服用するしかない。と言われる。強い自覚症状がないため、暫く様子をみますと返答する。           8月中旬 総合病院 消化器内科受診と血液検査 ・肝機能の数値が高い AST111 ALT128 WBC21 今後造影剤を使ったCT検査を受けるように 言われる。 CT検査結果後、血液検査をして肝機能の数値が下がっていないようならば、肝臓に針を刺す検査をすること言われています。 ・飲酒はしません ・たばこ吸いません ・BMI18ぐらい ※5/末から厳密ではない4毒抜き開始 ・50歳の頃に脂肪肝と言われ、 先日のエコー検査では脂肪はない。 ・50歳の頃に肝血管腫(良性)があると言われCTも受けました。 ・便秘気味 ・2019年から白血球の数値は、2.9と低め 急に肝機能の数値が上がり不安です。 考えられる病名やわかることなどがあれば 教えてください。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

妊娠前から脂肪肝であることのリスクおよび胎児への影響について

person 20代/女性 -

27歳女性です。 妊娠前から脂肪肝であった場合、通常の方と比べてどのようなリスクが妊娠から出産までの間に潜在しているのでしょうか。 加えて、現在の状態で妊娠することは可能かどうか、妊娠前、妊娠中それぞれの時期に脂肪肝を改善するためにできることおよび注意すべきことについてもアドバイスをお願いしたいです。 現在の身長体重は以下です。 身長:155cm 体重: 61kg 主治医(肝臓専門医)の診断ではおそらくピル(ヤーズフレックス)によって脂肪肝になったのではないかということでした。 そもそも脂肪肝が発覚したきっかけは、高校時代より服用していたピル(トリキュラー28)からヤーズフレックスに切り替えた2025年春ごろの体調不良でした。 23歳の時に乳頭ガンが発覚して甲状腺を摘出し現在もチラージンを服用していることや日常生活でも運動不足気味であること、甘いものをよく食べていることも脂肪肝の一因といえるかもしれません。 しかし、初めて病院を受診した2025年の夏から今年の4月にかけて血液検査の数字が下記のように変化しました。2025年夏からはピルの服用は中止し、ウルソを処方されています。2026年4月現在のCAP値は312、肝臓の硬さは8kPa、エコー検査でも、肝臓の脂肪はしっかりと確認できると指摘がありました。 AST(GOT) 165→32 ALT(GPT) 213→71 G-GT 168→34 T-Cho 253→190 LDL-Cho 167→121 TG 182→145 主治医(肝臓専門医)は、数字はよくなっているものの、直近3ヶ月間肝臓の脂肪があまり減っていない原因を見極めることが難しいとおっしゃっていました。 一方、妊娠について質問すると、主治医(肝臓専門医)からは「脂肪肝だと通常の妊娠と比べてリスクはあります。ご自身でそれを認識した上で判断してください。もちろん、妊娠中も定期的な外来は継続し、緊急時には産婦人科とも連携が取れる体制はあります。」という回答でした。 上記のような回答だと出産までにどのようなリスクがあるのか具体的に知ることができず不安を感じています。当然、数字がきちんと基準値以下まで下がる前に妊娠するのが望ましいとは思っているのですが、個人的事情によりできるだけ早く妊娠・出産を終えたいです。 長文となってしまい恐縮ですが、現時点で妊娠すると高い確率で私の身体や胎児に起こる問題があるかどうか、またその問題は病院で対処可能なものなのかをご教授いただければ幸いです。 ご回答何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

前立腺がん全摘出後のフォローのCT検査で、肝臓小嚢胞を指摘されました

person 60代/男性 - 解決済み

65歳男性です。9年前に前立腺がんの全摘手術を受け、毎年手術をした大学病院にて、年2回の造影CT検査と、血液検査で経過観察が続いております。先生いわく、導管癌という悪性度の高いがんであったことと、罹患が56歳であり、まだ若かったことで、このようなフォローが続いております。 そこで、6月初めに造影CT検査と血液検査を受診したところ、CTの読影結果に、「肝臓小嚢胞あり」というコメントが書かれておりました。診察時の主治医の説明では、小さいし多発しているものではないので、大丈夫ですと言われました。 ネットで見ると、すい臓がんは、嚢胞があることで、がんの発生率が上がるという論文発表がありました。 また、私の前立腺がんが見つかった、最初のきっかけが、前立腺に嚢胞があることで、MRIを撮ったりして、最後は生検でがんが見つかりました。 このようなことで、嚢胞という言葉には敏感に反応するようになってしまっており、今後肝臓にがんが見つかるのではないかと心配で、質問をさせていただきました。 なお、血液検査では、AST:35、ALT:32、LDH183、FIB4index::1.29でした。また、CRP:0.03でPSA:0.01と上昇しておりません。 9年も経つのに、やはり導管癌ということで、転移等が心配になっております。 ご回答くださいますよう、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

乳癌治療中の肝臓の数値

person 40代/女性 - 解決済み

40代閉経前の女性です。 乳癌治療中のため、3か月毎にリュープリン注射、アナストロゾール、ウルソ、ルネスタ2mgを毎日服用中です。 先日の血液検査で AST47 ALT70 ALP122 と高値の結果が出でしまい、アナストロゾールを休薬してもいいだろうという提案をされました。 乳癌前から、γGTPだけが高く今もウルソは3×3の9錠を毎日飲んでいる為、肝臓の治療はこれ以上はないとのことでした。 いくつかお聞ききたいです。 1: アナストロゾールは決まった時間に飲むようになっている為、忘れないよう朝起きてすぐの空腹の状態で飲むのですが、食前食後の飲み方でも肝臓への負担は関係してくるものでしょうか?ちょうどアナストロゾールは1年程服用しています。 2: 腹部エコーもしてもらい、少しの脂肪肝がある程度なので、やはり薬の影響で数値があがっているだろうからアナストロゾールの休薬どうですか?との提案だったが、乳腺外科の指針となる数値はどのくらいの高値であれば即アナストロゾール休薬となるものなのでしょうか? 本来は再発が怖いので休薬は避けたいです。 3: 主治医には伝えもれたのですが、検査当日までの1ヶ月間ほど足腰に湿布を毎日3枚程度貼っていたのですが、湿布などの影響もあるものなのでしょうか?今後の参考にもお聞きしたいです。 長々と申し訳ありませんがご回答よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

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