初めまして、よろしくお願いします。81歳の母(昭和2年生まれ、女)のことでお願いします。アルツハイマーで、パーキンソン病で食べる事も話すことも忘れてしまい胃ろうをして、若い頃から痔婁があり、直腸婁、膣婁と毎日、カンジダと、便の始末を、家族3人で今日までやってきました。その母が1週間前に脇の中でもなく脇の体温計を突っ込むと体温計が出てくる方向、胸の脇に一番近いところに、直径3センチほどで、高さが5ミリほどの瓶の栓を伏せた感じの硬いしこりが出来、まるで、打ったように初めは紫色でしたが、すぐにひいていき、今は、紫色はなくなり、治っていく黄色の肌色に変わってきたものの、その飛び出たしこりは、少し皮膚も上から引きつれたようなものは、消えません。突然出来て家族はびっくりしています。乳がんを思い、すぐに家族全員で乳房をくまなく捜しましたが、どこにもしこりはありません。脇の下なら、リンパも考えましたが。脇をしめるとちょうど皺が出来るところです。寝たきりです。床ずれは全くありません。胃ろうの肉芽もありません。本当に1週間の間に紫色になり、そのあと残ったものです。心配しています。とても固いです。先からは何も分泌物はありません。匂いも見てみましたが、まったく匂いません。測ったような円形。どなたか、どうか疑いのあるものを教えていただけないでしょうか?触っても。痛がる風でもありません。だんだん小さくなっていくものか、しばらく様子を見ようと思っていますが。でも悪いものだと早く行かないとと葛藤しています。助けてください。教えてください。一週間でこんな
ものが出来るのは何と考えられるでしょうか。