乳がんki-67に該当するQ&A

検索結果:1,131 件

乳癌、抗がん剤は必要なかったか

person 30代/女性 -

39歳女性 乳癌温存術をしました。 以下病理結果です。 ステージ1 腫瘍径20 ✖️16✖️8 浸潤10.0✖️8.0 ✖️6.0 切除73✖️56✖️17 核グレード2 組織学グレード2 ER PGR 共にスコア3b HER2スコア1 波及度f リンパ、脈管、なし ki67 36%(術前のみ) 以上の結果から、 ホルモン療法のみで大丈夫との方針を 主治医に伝えられましたが、 ki67が高いので心配である事 グレードも共に2である事から お願いをしてオンコタイプにだしてもらいました。 結果 スコア19 9年遠隔再発率6 抗がん剤の効果1% とでました。 主治医は1%をどう考えるか? あとは個人の価値観の問題だけど、 ホルモン療法で良いと思う。との事でした。 大きな大学病院で治療をして頂いているのですが、チーム医療との事で、 3人の医師がランダムに診察のため、 毎回違う医師の診療です。 別の医師は私なら迷いますと言ってました。。 なんだか毎回医師が変わると、 ちゃんと相談する事ができないなと感じてます。 結果、放射線治療、ホルモン療法を選択したのですが、ネットでは同じオンコタイプの結果でも、化学療法をされてるかたを、 何人かみかけます。 1. 私は本当に抗がん剤しなくてよかったのでしょうか? 2. 術前、術後に妊孕性で受精卵を保存しました。この結果を踏まえて、2年で一度治療を中断して妊活する事は、やはり危険でしょうか? その場合、9年遠隔再発率は6%からどのくらいかあがりますか? ご意見頂けたらうれしいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ルミナルB乳癌,化学療法の省略は可能か

person 40代/女性 - 解決済み

友人女性の乳癌化学療法についてご意見をお聞かせください 術前の針生検病理の結果です ER,PgR:Score 3b 90~100% HER2:1+(陰性) Ki-67:70~80% 私自身ガンサバイバーですので病理診断の意味や医師の治療方針提案については良く理解できているつもりです。 今回の友人女性は手術を前提にしていますが,転移再発リスクを減らすために術前化学療法(EC)を施行中です。しかし吐き気,嘔吐の副作用があまりにも酷く身体的にも精神的にも耐えられない状態になっています。医師も副作用が非常に強いケースと判断しており最初は外来ケモだったものが現在は副作用コントロールのために入院でのECになりました。 Ki-67は非常に高値であると見て取れるので,抗がん剤は当然選択されるものと思います。 とはいえあまりにも酷い副作用に苦しんでいるため,抗がん剤を省略した治療を主治医に相談してみるつもりです。主治医に相談する前に教えていただきたいです。 (1)術前化学療法を術前ホルモン療法に変更して手術に進む方針はあり得ますか (2)術前化学療法もホルモン療法も省略して手術をすると予後に影響しますか (3)術式や術後放射線療法にもよると思いますが,術後化学療法を省略することは可能ですか 上記の情報を得た上で主治医に化学療法を省略する相談をしてみたいと思います。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

検査結果の数値について

person 30代/女性 -

左乳がんの診断を受けました。 マンモ・エコー・マンモトーム生検の結果 大きさ1.7cm stage1 早期 ER(+score3b,>95%) PgR(+score3b,>95%) HER2 score0 Ki67 index 10.7% ルミナールa タイプと伝えられました。 当初、乳房温存手術を選択しようと思っていたのですが、その後のMRI造影検査で 「乳頭側に向けて線状の増強効果が進展,乳管内進展疑い。わずかに皮膚浸潤を伴っている可能性あり。腫瘍末梢側の左乳腺(1時〜4時方向)にも線状〜点状の増強効果が目立っており,比較的広範な乳管内進展を伴っている可能性が考えられる。腋窩;腫大リンパ節なし。」との結果が出たため、乳頭の温存も困難である可能性が高く、切除範囲が広くなるため整容性を保つことが難しいとの判断で全摘出手術+同時再建を選択しました。 造影CT検査での転移はありませんでした。 手術は11月初旬に予定しており現在手術待ちの状態なのですが「Ki67 indexの数値から1〜2ヶ月程度では腫瘍の大きさはそう変わらない」と言われたのですが、MRI造影検査の結果が気になっております。 そこで質問なのですが ・マンモトーム生検の結果の数値と手術で摘出した腫瘍の病理結果の数値が大きく乖離することはあるのでしょうか? ・可能であるなら術後の治療はホルモン療法のみを選択したいのですが、上記数値では化学療法も必要になる場合も考えられるのでしょうか? ご回答いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

乳がん ルミナルbHER2陰性 術前抗がん剤後の病理結果について

person 30代/女性 -

2024年7月19日に針生検にて、 ルミナルb (エストロゲン90%プロゲステロン60%から70%)HER2はfish法で陰性 とのことでした。染色法では2プラスでした。(針生検は、乳腺専門の個人クリニックにて、2回刺され、また紹介病院にて、5回さされ、同じサブタイプでした。) オンコタイプはせず、術前抗がん剤、その後乳がんの部分手術をしました。 質問になりますが、 1.手術後の病理で、サブタイプは再度調べないよ、だから再度病理結果で検査はしてません。と言われました。そのため、針生検でしたタイプがあなたのタイプです。となりました。 ネットで他の方が、術後HER2がプラスになり、ルミナルHER2タイプになったと見かけたりするので、調べなくても良いのでしょうか? (私の場合抗がん剤を先にしているためサブタイプが変わってしまうため調べないと言うことなのでしょうか?) 腫瘍がなくならず、病理結果で残っていたため、HER2がプラスだったり、ホルモンが陰性ならフェスゴ?やハーセプチン等の抗がん剤をしなきゃいけないんじゃないかと不安になってます。(使った抗がん剤は、ddACとddPTXです。) 2.ki-67も針生検にて、クリニックでは、45%、紹介病院では、30%でした。 こちらも病理結果後のki-67値を聞いてません。こちらも抗がん剤後のため、正確な数値が出ないから調べないと言うことになりますでしょうか? 恐れ入りますが 2点ご教示頂けますと幸いです。 以下は病理結果になります。 術前大きさ 2.5mm ⇨術後 1.8mm 硬がん 術前MRI、エコーにて転移なし⇨ 術後 センチネルリンパ節 (0/1) 結果転移なし 組織学グレード 2 核グレード 1 上記の部分を病理結果として教えてもらいました。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)