現在45歳、喫煙者、閃輝暗点ありの頭痛持ち、機能性ディスペプシア、過敏性腸症候群、喘息の持病があります。
今回の生理周期からデュファストンを飲むことになりました。生理初日から数えて14日目から10日間朝夕飲むのを繰り返します。
目的はホルモンバランスの影響で悪化する機能性ディスペプシア、過敏性腸症候群がデュファストンで改善することがわかったのと、黄体ホルモンの出が悪い(ほぼ出ていない、ホルモン検査の結果は0.99)ため定期的に飲んでもいいかもという先生の勧めがあったためです。はっきり言われたわけではないですが黄体機能不全というやつなのではと思っています。
デュファストンは過去2回リセット目的で飲んだことがあるのでどんな感じかはわかるのですが、続けて飲むのは初めてなので長期的に飲むことでどんな変化があるのか少し不安があります。
デュファストンを飲み続けるメリット、デメリットを教えていただきたいです。いつまで飲めるかも気になります。
また、黄体ホルモン剤は単独で飲むと乳がんのリスクになるそうですが、デュファストンにはそのリスクはないとのことですが、乳腺エコーで左胸に乳腺繊維腺腫疑い、右胸に嚢胞がある(婦人科では言ってない)そうで、これらに影響しないかも心配です。
更年期も始まっていると思うと言われていますが、黄体ホルモン剤は更年期には効果ないそうですが、黄体ホルモン剤のせいで逆に悪化したりするのでしょうか?