起床後の手の痺れについて
person40代/女性 -
46歳のパート主婦です。
1ヶ月ぐらい前から、起床後の手指の痺れがあります。
右手だけの時や両手の時もあります。
痺れがひどい時は、お箸も持てないことがあり、お弁当の準備や自分の朝の仕度に時間がかかってしまうような状態です。
30分ほどでマシにはなりますが、最近では朝だけでなく、時間を問わず、左右も関係なく、じんわり痺れていると感じることがあります。
全体的だったり、指先だけなどバラバラです。
18年ほど前に、右手は手根管症候群と診断されたことがあります。
娘の抱っこや手を酷使したためでした。
抱っこする回数が減ると、自然と気にならなくなり、改善されたと思っていました。
事務職のパート以外に昨年末からバイトを始めましたが、手指や手首を酷使するような仕事ではありません。
更年期のこわばりなのかとも思いましたが、ミレーナも入れていますし、数値的にも更年期は出ていないと言われていましたので違うような気がします。
基本的には今までと特段変わりはないのですが、寒さに弱くなったような気がしていて、手足の指先がとんでもなく冷たいと感じることもあり、末端冷え性なのかなと思います。
それが痺れと関係あるのかないのかはわかりません。
原因となるものが他にもあるのかもしれません。
手根管症候群が酷くなって痺れの症状が出ているのか、全く関係のない違う何かしらの病が疑われるのか、病院に行くべきか、行くなら何科に行くべきか、ご意見をいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
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