鼻中隔湾曲症手術すべきかに該当するQ&A

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のどの痛み 咳 筋肉痛 口の中のあれ 扁桃腺の痛み

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前相談した者ですがなにか改善方法ありませんか。 風邪のウイルスが常にまん延しているとは違いますか。 あまりひどくなると家族にも(うつって?)同じ症状がでます。 困っております。   よろしくお願い致します。 副鼻腔炎手術後の状況について。 person70代以上/男性 - 2024/12/31 76歳 男性ですが 10数年前から咳、喉の痛み、くしゃみ、口の中のただれ、からだのだるみ、嗅覚の異常、両鼻ポリープ等で 2024年10月4日 両慢性副鼻腔炎  内視鏡下 鼻・副鼻腔手術3型左右と 鼻中隔矯正術 鼻中隔弯曲症 内視鏡下鼻腔手術1型 (下鼻甲介手術) 左右の手術を受けました。  手術後の検査では傷は回復してるとのことですが症状は思っていたほど改善せず 以前の様な発作的な咳はなくなりましたが他の症状、特に手術すると直ると期待していた咳、のどの痛み口の中のただれ、からだのだるみ等は改善されておりません。 以前からも一時的に症状が和らぐ時はありましたが現在も症状が連続的ではなく同じ様な症状で推移しております。年齢的な事、私のからだの構造的な事であきらめるしかないのでしょうか。 ※もともと鼻水等はあまり出ない体質で手術後も同じです。濃い鼻汁も出ません。

2人の医師が回答

下鼻甲介骨切除・鼻中隔手術後の嗅覚完全消失について

person 20代/男性 -

下鼻甲介骨切除(粘膜温存)および鼻中隔湾曲症の手術を、2月2日に受けました。 現在は術後5日目です。 術前は嗅覚は完全に正常で、においが分からない・弱いと感じたことは一切ありませんでした。 しかし術後から現在まで、**においを全く感じない状態(低下ではなく完全な無臭)**が続いています。 また、黄色い鼻水が出ており、強い倦怠感もあります。 なお、術後2日間は発熱がありました(現在は解熱しています)。 下鼻甲介については、粘膜は温存し、骨のみを除去する方法と説明を受けています。 術前に嗅覚が正常だったにもかかわらず、術後に完全に嗅覚が消失している点について、 一時的な術後反応なのか、何らかの合併症(炎症、感染、嗅裂部の腫脹など)なのか判断がつかず、不安を感じています。 質問です。 ・術前に嗅覚が正常だった人が、下鼻甲介骨切除(粘膜温存)および鼻中隔手術後に、嗅覚が一時的または持続的に完全消失することはありますか。 ・そのようなケースは、医学的に見てどの程度の頻度で起こるものなのでしょうか。 ・一時的な場合、一般的にどのくらいの期間で回復することが多いのでしょうか。 ・黄色い鼻水や術後の発熱、倦怠感は、嗅覚消失と関連する術後反応や感染兆候として考えられますか。 主治医の診察前に、一般的な医学的見解を知りたく質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

慢性副鼻腔炎の手術までに症状が悪化した場合

person 40代/女性 - 回答受付中

2025年6月に片側の副鼻腔炎になり通院していましたが、薬では治りきらず鼻中隔湾曲が原因とのことで大学病院で手術予定です。 今月手術予定だったのですが、症状が落ち着いていたこともあり仕事と家庭の事情で12月に延期することにしました。 2025年6月〜10月頃まで半年ほど抗生物質での治療でしたが、手術が決まってからは薬は服用していません。症状は後鼻漏で膿が時々出る、右の鼻が詰まり気味である以外は特に問題なかったのですが、1週間ほど前から右の目の上あたりが日中痛むようになり、ほぼ毎日痛み止めを服用しています。あと市販のチクナインを飲み始めました。この痛みは花粉症もひどいのでそのせいでしょうか?  手術予定の大学病院はなかなかすぐに予約が取れなさそうなので近くの耳鼻科に行こうと思うのですが、痛み止めと、チクナインと同じ成分の辛夷清肺湯という漢方を耳鼻科で処方してもらうことは可能でしょうか? チクナインを飲んでいると少しましなような気がするので。 大学病院の主治医は手術までに風邪や花粉症で悪化した場合はまた抗生物質を飲むことになると言っていたような気がしますが、抗生物質で治りきらなくて手術になったのですが、悪化を軽減するためにまた抗生物質を使うこともあるのでしょうか?

4人の医師が回答

鼻尖縮小によるピンチノーズ、鼻の中の膨らみや引つ張られてる感覚。

person 20代/女性 -

幼少期の外傷による鼻骨変形(陳旧性鼻骨骨折)と鼻中隔湾曲症に対して、大学病院で保険適用で手術を受けました。 鼻先も鼻骨変形の影響か、垂れ鼻になっていて、笑いにくい障害があったため、軟骨の調整、左右の鼻翼の軟骨の形状角度を整えて、鼻の形を調整することを行う手術もやると言われました。 そして、2025年6月に形成外科では鼻骨の骨切り 幅寄せ、鼻尖縮小、耳鼻科では鼻中隔矯正術、 粘膜下鼻甲介(骨)切除術(切除ではなく、減量)の2つの科での合同手術をしました。 その後、鼻筋や鼻尖が変形しました。 鼻の骨が曲がってしまっている、鼻先が皮膚の重みに耐えられていないと診断。 そのため、1回目の手術から半年後、2026年1月に大学病院で形成外科のみの再手術をすること に。鼻骨の骨切り、肋軟骨の移植(曲がった鼻筋と皮膚の重みに耐えられていない鼻尖に)をしました。 しかし再手術後から、鼻筋の持続痛と小鼻が常時内側に引っ張られる感覚があり、安静時でも圧迫感が続いています。 睡眠障害も出ており、日常生活に支障があります。 鼻骨の骨切りも明らかに細くなり過ぎていて、移植した軟骨も浮き出ている形になっています。小鼻の常時内側に引っ張られてる感覚と鼻の中に膨らみができており、見た目もピンチノーズになっています。 耳鼻科の方で、鼻の中を診察してもらったら耳鼻科では鼻の中は問題ないと言われました。 この場合、小鼻は鼻翼軟骨を寄せすぎた(過度 縫縮)、鼻翼支持が弱くなっていることで起きているのでしょうか、 また、鼻筋の痛みや違和感は細くしすぎて、その細くしすぎた所に厚みのある軟骨を移植したことで起きているのでしょうか。 内側に引っ張られてる感覚、痛み、鼻が詰まっている感覚、鈍痛で眠れていません。 再手術で治してもらうことはできるのでしょうか。 別の大学病院に転院して、治してもらうことはできるのでしょうか。

4人の医師が回答

抗生物質で少し改善した口臭 原因は?

person 30代/男性 -

もう20年近く口臭に悩んでいます。 臭いは決まっておらず、直前に口にしたものが口内で悪臭化する感じです。 下記のことを見ていただき、原因として考えられることを教えてください。 これまで疑った原因および確認結果は次のとおりです。 ・胃カメラなど異常なし。 ・口内異常なし(歯周病、虫歯)。 ・鼻が曲がっている(鼻中隔湾曲症?)あり。近々手術。これにより口呼吸がひどいなら口臭の原因かも、と先生には言われているが、日中口呼吸していない時も口臭はある。 ・片方の副鼻腔にポリープがある。先生からはまだ小さいので様子見で良いと言われている。口臭の原因とは考えにくいとも。 ・風邪などで抗生物質を服用した際、明らかに口臭が低減した。服用期間終盤は、口臭が復活した感あり。 特に一番最後の抗生物質について、手がかりにならないかと思っています。 鼻の通りが悪い、小さなポリープなどにより細菌が繁殖し、それが口内と影響して口臭になっていることはないでしょうか。だからこそ、抗生物質服用時は少し改善したということはないでしょうか。 他に思い付かれることあれば、教えてください。

2人の医師が回答

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