ct肺に影癌の確率に該当するQ&A

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3ヶ月続く黄緑色の痰、危険性は?(呼吸器内科、耳鼻科でCTや内視鏡したが異常見つからず)

person 30代/男性 -

38歳男性。 前にも相談しましたが、6月にコロナ罹患してから非常にキレの悪い色の濃い痰が出ます。以下、特徴です。 ・熱や咳、鼻水や痛みはなし ・起きた後より、朝食などの後で出る ・喫煙は一切したことありません ・特に日常環境で大気の汚れや化学物質などの多用はなし ・9月〜10月、総合病院の呼吸器内科と耳鼻科で診察したが異常なしと言われた(血液検査でCRPや白血球数値正常値、CTで肺と頭部に影や炎症なし、耳鼻科の内視鏡で副鼻腔炎ないこと確認) ・一度には出ず、何回かに分けて出る ・非常に粘度が高く、少し無理してえずかないと出ない ・ほっとくと声がかすれる、不快 ・7月にコロナ後遺症の咳喘息と診断され、酷い咳の対応でテリルジー処方され、咳は治ったがそれからずっと画像のような痰が毎日出ます 長くなりましたが、質問です。 1.これは何か重大な疾患の可能性ありますか? 2.写真のような色の痰が、気管支炎や肺炎、咽喉や副鼻腔の炎症でもなく、出るパターンはどんな可能性があるでしょうか。 3.受診するとしたら何科でどういう検査が良いでしょうか? ひとまずCTでがんなどは発見されなかったので、安心しておりますが…。

1人の医師が回答

縦隔リンパ節転移について

person 20代/女性 -

母についてです。 既往 乳がん ステージ4 肺と肝臓に転移あり。 12月より、咳が出始めていました。 痰もからんでおり、透明〜粘液性の透明な痰です。喉からたれながるようなかんじでむせかえるやに咳をしています。私も本人も以前蓄膿と言われたことがあったので風邪やその影響だと思っていました。 咳が止まらず胸の違和感もあったため、呼吸器内科受診。 レントゲン撮影の結果 肺門部に影がある、胸水もあるとのことでした。 ct撮影は、縦隔リンパ節転移の疑いで、胸水も増加していました。 ここで質問なのですが、咳はリンパ節が気道を圧迫しているからなのでしょうか? 2ヶ月前にctをとり何もなかったのに、急に症状が出始め怖くなりました。 今までは比較的現状維持、悪化するにも緩やかでした。 癌が急に暴走してしまってはコントロールできないのでしょうか? 急に増大したリンパ節は他の病気の可能性もないのかと考えてしまいます。 サブタイプの検索は、転移してもできていません。 肝生検でもわかりませんでした。 リンパ節が本当に転移だとしたらそこから生検することは可能ですか? 夜は眠れています。 ただ風邪のおわりのような長引く咳みたいな印象です。

2人の医師が回答

肺切除手術の標準と、回避する方法

person 50代/男性 -

先日、ご回答いただきました先生方、誠に、ありがとうございました。投稿期間が、修了致してしまいお礼を申し上げられませんでしたので、この度の質問の文頭にて、お礼を申し上げます。大変ありがとうございました。 追加での質問がございまして、送付致します。今回の質問なのですが、先日、その前に行われた肺造影CT、脳造影MRIの結果(異常なし)を基に、CTの所見(大きさ変化なし:17mm‐20mm)にて、担当の先生との面談を終え、CTの画像判断(以前のものからのを含み)より、初期肺線がんの可能性が高く、ロボット支援下でのS8箇所の区域切除手術(若しくは、状況にて下葉箇所)という事で、7月初頭に手術を予定しておりますが、その際、説明を受けた切除による様々な合併症の可能性とその怖さ、経過観察も現状(強く勧めないが)可能という説明を受けまして、やはり、不安で、現状、経過観察も検討しております。 ロボット支援下で、全部で、5か所の穴(助手医分を含む)を開け、7日から10日、合併症のある場合はそれ以上の入院との説明でしたが、ネット等では、単孔や3か所で、手術完了後、4日程度での退院という病院例も拝見し、現在の病院は定評のある病院で、大丈夫とは思っておりますが、ベストな選択は、他にもあると思われまして、また、分子標的薬の為のがん遺伝子パネル検査を、標準治療前という事で、保険適用外自費、そして、初期がんであっても、術前ネオアジュバント治療、治験として、実施例のある がん専門病院等(現病院も含め)で、可能とネットにて拝見致し、勿論、気胸等の合併症も理解しておりますが、切除(からの生検)よりは少ないだろうと信じ、CT下針生検 からの 遺伝子パネル検査 若しくは、血液による遺伝子パネル検査 そして、自分にあった分子標的薬の服用にて、線がん(であろう)の病変を減少させる その後、必要な時、外科的手術 という段階を踏むという経過観察中でのステップを望めないかと思いまして、それが可能であるかどうか また、今回、現在の2cm以下の不形成なすりガラス影/初期肺線がんであろう病変において、solidの部分が無い、若しくは、0.8か9cm以下、solid比0.25cm未満等の場合には、経過観察でも、当面は、問題ないと考えて、良いでしょうか。それでも、がんの場合の悪化や被ばく等の別のリスクを考えた時、やはり、早期の切開手術を勧められますでしょうか。 私と致しましては、可能ならば、肺を切らず、機能を温存でき、合併症リスクも減らしたいと存じ、1、S8区域切除、若しくは、下葉の切除に至る場合の合併症と退院後社会復帰できるまでの凡その期間 2,ロボット支援下での5か所の穴による手術は、現在、標準であるかどうか 3、ロボットを扱う先生は、ロボット操縦資格をもたれているのでしょうか 4,執刀医の希望は、お願いできるのでしょうか 5、先ず、針生検、そして、がん遺伝子パネル検査 それから分子標的薬服用での術前の処置OR手術回避は、可能でしょうか 6、手術か経過観察を見極める際のsolid部分の大きさ、そして、全体の形、大きさは、重要でしょうか 7現状、(パネル検査を除外したとしても、)経過観察で問題ないでしょうか につきまして、お時間いただけます際に、何卒、ご対応いただけます様、お願い申し上げます。 

4人の医師が回答

母の病気の症状

母の病気の症状について、アドバイスをいただけたら嬉しいです。 ・72歳の女性 ・スポーツも定期的に行い、食欲も大変ある。 ・母は、すでにガンの疑いがある、ということは知っていますし、もしそうであるならば、前向きに治療に専念したいとも考えています。 ・3日前に階段の上り下りの際に、動悸がしたため、町医者にて肺レントゲンをとった。結果は、左肺下に胸水がたまっているとのことで、すぐに大きな病院でCTをとったところ、子宮に大きな腫瘍があることもわかった。次の日には、胸水を抜いた。その後は肺活量も正常、尿の回数、量とも安定している。 ・取った胸水は、現在も病理検査中。 ・肺のレントゲンには、何も怪しい影はない、とのこと。 ・子宮も大きく腫れ上がっている、との診断。また、超音波検査で、お腹のリンパもいくつかこぶ上のものがみられたと診断。 ・この2週間ほど尿の回数が増えていました。胸水を取ってからは、今は安定しています。 ・腫瘍マーカーCA-125の値 2400。 ・腹痛、出血、臭いのあるおりものは、「全くない」と本人は言います。 ・次の日にMRI、細胞診の検査を受けました。 現在、診察結果を待っている状態です。結果がでるまでに1週間かかるため、その間にセカンドオピニオンの準備もしているところです。 お医者さんは、子宮のガンの可能性が高い、という話しを家族にだけしてくれました。かなり大きな腫瘍であることやリンパに転移し、肝臓に転移している可能性がある、と思われます。しかし、ほとんどの子宮ガンに関わる情報には、「不正出血、腹痛、おりもの」などの症状が見られる。と書かれていました。しかし、母に何度も確認しても、この3つの症状がない、とのことです。このような症状は、個人差が大きいのでしょうか。それとも、子宮筋腫のようなものでも腫瘍マーカーがこれほど高く出るのでしょうか。

1人の医師が回答

肺結節 手術前の不安 悪性の可能性について

person 30代/男性 -

何度か質問させていただいております。不安症のため、申し訳ありません。 健康診断で肺に結節影指摘、大学病院にて診察中で、来週に区域切除にて手術を予定しています。 以下にこれまでの検査結果を記載します。 【CT】右下肺野に境界明瞭、辺縁平滑の1.4cm結節(微かに分葉)あり、スピキュラや血管引き込み、ひきつれ等なし、リンパ腫大胸水なし 【造影CT】30(造影前)→40→55HUの漸増性の造影効果 【PET/CT】SUVmax1.6(1時間後)→0.8(2時間後) ※その他集積はなく、PET結果は悪性を強く否定と言われています 主治医の先生は良性の可能性が高く悪性でもカルチノイド等の低悪性のものを疑うと総括されています。高悪性を否定する根拠が形態や顔つつき、PET/CTの結果(低集積かつ後期像減退)のようです。 また、こちらの先生方にもご相談し、やはりいわゆる高悪性の原発性肺がんの可能性が低いことは理解しました。 質問は以下です。 曖昧な質問で大変申し訳ないのですが、可能性が「低い」とはどれくらいのことなのでしょうか。例えば、私の年齢や検査結果等と同様のケースで、高悪性癌(小細胞、大細胞、扁平上皮、低分化腺癌)であるようなことは、可能性が低いながらもしばしばご経験されるのでしょうか。それとも、本当に限りなく高悪性である可能性は低いと思っても良いのでしょうか。先生方の主観やこれまでのご経験からの所見で結構です、手術に臨むにあたっての、自身の気の持ちようと、家族や婚約者への説明のための情報として、可能であればご教示くだされば幸いです。 何度も親身に質問にお答えいただいている先生方のもいらっしゃり、大変感謝しております。何卒、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

【肺扁平上皮癌】抗がん剤治療中に薬剤性肝炎を併発

person 60代/男性 -

14年6月ぐらいから大腿骨の痛みがあり医療機関を受診。 MRI検査を受診したところ、転移性骨腫瘍と疑われ全身検査を実施。 右灰上葉に大きな腫瘍が見られ、肺癌骨転移と診断。 ・喀痰から肺扁平上皮癌が検出。 ・右灰上葉腫瘍が7cm強。 ・大腿骨に転移し、手術後、転倒(8月上旬)骨折。 →病気のステージは4期と診断。大腿骨からも扁平上皮癌の組織が検出 骨折については緊急手術を実施し改善。15年1月現在在車いす生活。 腿部への放射線治療は10回実施終了  ※全身検査を行い、現状は転移無しと診断される。 14年9月2日から抗がん剤治療(化学療法)を開始。 使用薬剤は、(1)カルボプラチン (2)アブラキサン。 抗がん剤に強い耐性か、骨髄抑制がほとんどなく、 予定通り、抗がん剤治療を実施。(吐き気もほとんどなく、食欲あり) 右灰上葉腫瘍がCTを確認したのみでも薄くなり、 11月上旬には腫瘍が小さくなってきていると教授からもコメントを頂く。 11月中旬、肺に肺炎の影が確認出来、抗がん剤治療を中止。 (肺炎の自覚症状なし) 入院後、薬剤性肝炎だった事が判明。 ストロイドの投与も検討されたが、3週間入院治療の結果、 ステロイドを投与せずに、肺炎の影が消えた為、12月中旬に退院。 15年1月に診察をうけ、血液検査等、問題ない状態。 今後の予定 1月下旬PETを受け、今後の治療を決める予定。 <相談>  肺編の併発(更に症状が重い)可能性も  高い抗がん剤治療(1)カルボプラチン (2)アブラキサン)  を一か八で選択するか否かの決断を求められてます。  正直、薬剤性肝炎のリスクが低い抗がん剤治療を選択  したいのですが、知識が無いためわかりません。  家族としては、治療を受け延命を希望しております。  多数の先生方のご意見を頂けますと幸いです。

1人の医師が回答

非浸潤性乳管癌が術後浸潤している可能性について

person 30代/女性 -

お世話になります。 乳がんと宣告されました。これまでエコー、針生検、マンモ、CT等を受け、以下の情報が判明しております。現時点では非浸潤癌とのことですが、しこりは約4センチあり、術後の病理診断でしか正確には分からないですが、以下のことから浸潤の可能性は高そうでしょうか? また、術式については全摘+同時再建となりそうですが、センチネルリンパ節生検をしてリンパに転移があった場合、術後放射線をしたり、もしくは浸潤が大きかった場合に術後薬物治療となった場合に、エキスパンダーを入れてると合併症等を起こす可能性があると言われましたが、その可能性は高いのでしょうか? 以下、当方がわかっている情報です
●針生検結果
「非浸潤性入管癌」
性質検査→女性ホルモンを下げる治療が効果あり
her2+++
増殖活性 36% ●MRI結果
右乳腺:長径3.4センチ大の不整形の増強腫瘍がみられる。造形後のTICは、rapid-washout patternで、既知の浸潤性乳管癌の所見。
遅延相にて、乳頭側や頭側に連続する索状影がみられ、乳管内進展が疑われる。
左乳腺:明らかな増強される腫瘍を指摘できない
両側腋窩に有意なリンパ節腫大を認めない ●CT結果
右乳房AC領域に35×25mm大の辺縁不整な増強腫瘤を認め、既知の乳癌の所見です。
腫瘤から連続するようにA領域に不整形結節が見られ、乳管内進展や娘結節を考えます。その他にも腫瘤辺縁には線状増強を散見します。明らかな皮膚や胸壁への浸潤はありません。 右腋窩レベルI-IIに小リンパ節を認めますが、左右差なく、有意にはとれません。その他にも有意なリンパ節腫大はありません。 明らかな肺転移、肝転移はありません。
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 お忙しい中申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします

2人の医師が回答

気管支、肺について。数ヶ月前の風邪から。

person 30代/女性 -

こんにちわ。 1ヶ月以上前に子供の風邪がうつり、喉の痛みに咳がありました。 喉の痛みとイガイガ感や咳が止まらない感は無くなったのですが、それからずーっと気管が狭くなり吸いづらい感、息苦しさがあり病院へ。 子供の頃に気管支炎を持っていたことを話し、喘息検査と酸素の数値は異常なしだけど音がなくても喘息としていいと言われ、ブデホルとモンテルカストを処方してもらいました。 モンテルカストは23日分貰い、飲み切ったら終わりで良いと言われました。 5日前から飲み終わり、3日前から気管が狭い感じと咳がしたい感じが少し、息苦しいような感じが少しと胸がなんとなくズキーっと痛いような感じがするので今日また病院に行きました。 レントゲンと心電図をしました。 心電図異常無し。 レントゲンは肺炎なども無し、癌などの影もなし。 ただ、右の肺の上が血管が見づらくなって10%くらい空気がたまってるかもしれないから、今以上に苦しくなるようならCTを撮ってみたほうがいいかもしれないけど、今心配するようなものではないと言われました。 数ヶ月前に健康診断で肺のCT異常なしでした。 おまけに、神経から来てるかもしれないから漢方出しとくか勧められましたが今回は漢方はもらわずに、またモンテルカストを処方してもらいました。 今の梅雨時期もあり気管がいたんでいるのでしょうか? 風邪が引き金でこんなに地味に息苦しさやたまにの咳が出るなんて歳をかんじました。 モンテルカストでまたよくなる可能性はありますでしょうか? 酸素量は98で正常でした。 聴診の時に、いくーらか右の肺の音?が弱い感じはするかなーとは言われました。 が今心配するものではないと言われましたが、怖くなりました。

1人の医師が回答

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