ALT肝臓に該当するQ&A

検索結果:6,237 件

他国在住の家族について

person 70代以上/男性 -

フィリピンの地方に 住んでいる祖父(73歳)についてです。 ここ最近、少し歩いただけで疲れがでるらしく 最寄りの病院に行き血液検査をしました。 結果は、 ・白血球 4.75 ・赤血球 2.58 ・ヘモグロビン 79.00 ・ヘマトクリット 0.26 ・MCV 101.20 ・MCH 30.60 ・MCHC 30.30 ・RDW 15.60 ・血小板数 55.00 ・MPV 11.30 ・好中球 42.00 ・リンパ球 43.00 ・単球 10.00 ・好酸球 5.00 ・網状赤血球数 1.85 ・AST 45.24 ・ALT 45.41 でした。また、お酒を毎日飲んでおり肝臓の超音波検査も行ったそうで、結果は大きくなっている(言葉がわからず何がどのくらいかは不明)とのことでした。シリマリン + ビタミンBコンプレックスとCalcium + Cholecalciferol、Tamsulosin HCl + Dutasterideという薬を貰ったそうです。 フィリピンではかかりつけ医で検査をしたのち、 大きい病院に誘導されそこで結果や今後の治療方針を決めていくスタイルです。本日大きい病院に行ってきたそうなんですが、血が不足しているからと輸血をススメられたそうです。確かに血は不足してますが、今ある症状としては疲れやすいくらいです。ただ久しぶりに顔を見ると顔色が悪かったり少し痩せた?と感じることがありました。 何故血が不足していて、どんな病気にかかっているのか確かなことが分からないまま輸血されることはありますか?また、量によると思いますが1度の輸血でどのくらいの効果があるのでしょうか? また、祖父は輸血を拒否しております。 輸血以外に祖父の体調をよくする方法はありますか?また何から検査をすべきなのでしょうか、、

3人の医師が回答

特定健診の肝機能検査でありえないくらいの異常値が出てしまいました。

person 40代/男性 - 解決済み

主人である45歳の男性についての質問です。 先日受けた特定健診の肝機能が、見たこともない数値になっていて不安になっています。 AST23、ALT56、γGPT316です。去年までは毎年ASTもALTも20くらいで、γGTPは65〜75くらいを行ったり来たりする感じでした。 体重も体型も変わりありませんし、特に今年だけ飲酒量が増えたりなどの心当たりもありません。 ただ、健診の2週間くらい前から体調を崩し、抗生剤や解熱鎮痛剤などの服用はしておりました。 持病のてんかんの薬は飲み続けていますが、それは去年までも同じなので、数値上昇にはあまり関係はないのではないかなと思っています。 あと、血小板数も去年までは20台だったものが、今年は42.3となっていて、D判定だった上に、便潜血検査でも+が出てしまい、要精密検査となっています。 まずは、肝機能の数値がこれだけ高値になってしまっているのは、もう肝機能障害になってしまっているのでしょうか?そして、この肝機能障害の原因として考えられるものは何があるのでしょうか? もしも便潜血検査で何か大腸の病気が隠れていたり、血小板数の高値も、それらが肝機能の異常数値に関係している事はありますか? とにかく、前年度までは何の異常値もなかったのに、今年にこれだけの異常値が見つかった事がショックで心配でたまりません。  出来るだけ早く精密検査は受けるつもりですが、まずはこちらの先生方の意見を聞かせていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

M2BPGi急上昇(0.6→2.3)、肝線維化の進行と好酸球性気道炎症の影響について

person 40代/男性 -

20年前から肝機能異常のため大学病院に通院しています。 10年前に肝生検を受け、「ごく軽度の肝障害」と言われましたが、原因は不明のままです。現在は肝庇護薬を内服しています。 3か月ごとに血液検査を受けており、この数年はAST・ALTともに正常範囲で推移しています。γ-GTPは100前後です。年1回の腹部超音波検査でも異常は指摘されていません。 M2BPGiなどの肝線維化マーカーも毎回測定していますが、結果が他の検査項目より遅れて出るため、5月の受診時に2月採血分の結果を確認する形になっています。 これまでM2BPGiは長年0.6前後で推移していましたが、今回、2月の結果が2.3と急に上昇していました。一方で、AST、ALT、FIB-4 index、AFP、PIVKA-IIはいずれも正常でした。 主治医からは特に説明がなかったためそのまま帰宅しましたが、後から結果を見直してM2BPGiの上昇に気付き、不安になっています。 このような場合、急に肝線維化が進行した可能性はあるのでしょうか。 なお、2月頃は咳が長く続き、呼吸器内科で好酸球性気道炎症を指摘され(呼気NO =53 ppb)、治療を受けていました。好酸球性炎症によってM2BPGiが一時的に上昇することはあるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

薬剤性肝機能障害の評価

person 20代/男性 -

12/7にホルモン値を見るために、血液検査を受けました。 その際に、血液一般の数値を一緒に取ったのですが、その際の肝機能の数値が以下でした。 AST 141 (10-40) ALT 494 (5-45) γ-GT 180 (under 80) この血液検査前に、風邪で38度の熱を引いて、11/26から12/3まで寝込んでおりました。 風邪の最中に、ロキソニンSプレミアムを薬局で2箱購入し、何とか凌いで、その後、熱が悪化したので、病院に行き、カロナールを処方されました。 寝込んでいる時に、かなり身体がだるかったので、用法を守らずに、2時間間隔程度にロキソニンを摂取していました。 今振り返ると、ロキソニンSプレミアムは、2箱購入しましたが、12/3時点で空になっていました。明らかに過剰に摂取しており、その上、カロナールも摂取してました。 そんなこんなで、熱は下がり、その3日後に別理由で血液検査を受けたところ、肝機能の数値がかなり高いことが分かりました。調べたところ、これは薬剤性肝障害ではないかと見てます。 当時、体調は何の問題もありませんが、12/20に念のため再度血液検査を受けて、肝機能の数値を確認しました。 その結果が以下です。 AST 67 (10-40) ALT 147 (5-45) γ-GT 98 (under 80) これらの血液検査の結果は回復良好と言えますでしょうか。 また、肝機能数値が異常に高かった原因はカロナールやロキソニンなどの薬剤性起因と言えますでしょうか。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)