リンパ節鎖骨に該当するQ&A

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顎下腺腫瘍らしきものの検査結果について相談です

person 30代/女性 -

11月上旬に顎下にコロコロしたものがあることに気づき、12/12に開業医耳鼻科を受診、紹介状持参で12/17に総合病院受診しました。 その後 ・エコー(良性に見える) ・針刺生検?(血液成分しか出なかった) ・ガムテスト(唾液少ないと言われた) ・血液検査(何を調べたのかわからないが問題ないらしい) ・MRI (左顎下腺内側下部にMRI上約8.8mm代の結節が見られます。やや分葉形、境界明瞭、辺縁平滑、内部はT2WI、STIR高信号、T1WI低信号を示します。 DWIでは顎下線実質と等~やや高信号でADCは高値 粘液基質を示す腫瘤(神経原性腫瘤など)や粘稠液体成分を伴う嚢胞性腫瘤が挙がります。 両側頸部に数珠つなぎにリンパ節が多発しています。その他顎下腺周囲にリンパ節が複数見られます。異常腫大リンパ節なし。 上記左顎下腺内結節よりDWI高信号が目立ちます。 診断…左顎下腺内結節) との結果で 「見た目は良性に見える、でも細胞は血液成分しかでなかったからわからない」 「耳下腺なら経過観察でいいけど、顎下線は五分五分で癌だから手術をお勧めする。でも今今の話でもないし、コロナですぐ手術というふうにもならないし、3月下旬にエコーで予約取るからその時まで家族と話しておいて」 と言われました。 医師の言うことはもちろん納得して理解もできているのですが ・癌なのではないかという不安 ・もし癌だったら3月まで放置して取り返しのつかないことになるのではという不安 ・気のせいか腫瘍のせいかわからないが肩とか首とか鎖骨とか顔が痛い感じがしてがんの転移ではないかと不安 です。 取らなきゃわからないのは理解しましたが、どれくらい悪性である覚悟を決めなければならないでしょうか。 とても怖くて仕方ありません。

1人の医師が回答

中間期乳がん 

person 40代/女性 -

36歳より2年ごとに乳がん検診をしており、2年前の検診では、右乳房に3ミリのしこり(自覚症状)ありで検査したところ良性でした。今年1月頃、反対の左乳房に小さなしこりをみつけましたが、2年前も慌てて駆け込んだら良性だった経緯もあり、定期検診まで4ヶ月ほどほっておいたら、マンモでカテゴリー5と診断され、総合病院で精密検査を受けたところ、浸潤性乳管がん(乳頭腺管癌)8ミリのしこりと広範囲に微細石灰化、左乳房全摘手術となりました。 術前検査の結果は、グレード1、ER(+),PgR(+),HER2陰性、Ki-67 13%, PET-CTとエコーの診断では、リンパ節には転移ないだろうとのことでルミナルA ステージ1 でした。 現在手術待ち(いっぱいだそうで)予定までまだ3週間もあります。 術前検査も終り、告知を受けてからすでに1ヶ月半。 しこりに気づいてから半年。術前の処置もなく待機なのはとても不安です。 胸や、脇の下や、鎖骨、背中などもちくちく痛み、四六時中左胸あたりが気になってしょうがありません。 1.この待機間にリンパ節へ転移はないのでしょうか? 2.術前に癌の進行を抑える手立てはないのでしょうか? 3.主治医の先生が、術前検査での結果では比較的良い方で、そんなに慌てて手術をしなくてもよいとおっしゃってくれてますが、その一方で中間期でここまでの進行ならば、もっと進行度は高いかもしれない(Ki-67 の数値がupするとルミナルBの可能性もあり。リンパ節への転移もないとはいいきれない=化学療法もある=ステージもあがる)かもと言われて不安になっています。 術前と術後の病理検査相違は何パーセントくらいでしょうか。 4.常に痛みを感じるのですが、癌が進行しているのでしょうか。 たくさん質問させてもらいましたが、どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

合併症のある高齢者の乳がんの積極的治療の相談を主治医にする方法は?

person 70代以上/女性 -

70代に入ったばかりで乳がんを宣告されました。PETと造影MRIではリンパ節転移も無かったのですが、反対側にも小さな乳がん見つかりました。1番目の乳がんは不整形24mm ER85%、PgR85%、HER2陰性で、組織、核グレード3、Ki-67は52% です。 合併症で鳥過敏性肺炎があり、間質性肺炎の中の検査で診断されました。5年間で肺の繊維化はゆっくり、現在は空調期を沢山入れて安定しています。 1、触ると左腫瘤径は4cm位で診断症と違います。正しい計測方法は何が基準でしょうか。  2、生検からの悪性度は高いのでオンコタイプDxの検査は自費でも良いと希望を出しましたが、 主治医から実施の提案はありません。グレードなどから何とか化学療法を上乗せするかどうかの判定に 検査を強く希望した方が良いのでしょうか。  3、私は化学療法を省略すると将来、転移したら悔いが残ると思っています。 参考の為ですが、逆側の乳がんを同じエストロゲン感受性でも軽いがんとし、最初の側の乳がんのリンパ節転移が 手術中少数ありの場合の治療の希望についてどのように希望すれば良いでしょうか。 腋下リンパ節廓清を省略しないでレベル1(予定として)をお願いして(郭清術だけは肺に害が少ない)鎖骨上と胸骨周囲へ量を落とした強度変調放射線治療(ここではやっております)をお願いし、 高齢なのでホルモン療法に加え合併症を考えたST1などをオーダーメイドで内服する案を主治医に相談したいと思っています。 主治医はホルモン療法をするという提案だけですので私がいい加減な事をお話しをすると信頼関係が悪くなる気がしました。 適切な提案で何が良いかのアドバイスを頂けないでしょうか。よろしくお願いいたします。 

1人の医師が回答

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