腹水余命に該当するQ&A

検索結果:673 件

肝不全、腎不全、腹水、終末期の在宅医療

person 70代以上/女性 -

78歳。母。C型肝炎→肝硬変→肝不全→腎不全→腹水(カート法3回実施)。癌は無し。 余命数ヶ月。年末年始までは100%生きられない。そのように医師には宣告されています。3/1に、医師から、この病院ではこれ以上の治療は無いので、緩和ケア病院への転院か、在宅医療かを選択して下さいと言われました。 高齢の父と、夜勤のある福祉施設で働く姉が主な介護者なので、医師は、在宅医療は難しいのではないかと言っていました。脳症の危険性もあるので、24時間体制での監視も必要だし、厳しいのではと。 ただ、転院は、在宅より医療は整っているが、面会禁止は解除されないと思うので、引き続き家族には会えない状況になると言われました。ただ、それは私医師が決めることではないので、家族で話し合って下さいと。 母は、私は自宅に帰りたいが、家族に迷惑掛けるので、病院に入るしかない。仕方ないと言っていました。 この病気は、そもそも、在宅医療は、基本、できない病気なのでしょうか? 通常、在宅なんて選択するべきではない病気なのでしょうか? 在宅にした場合、高齢の父、姉に加え、 微力ながら、東京の私と、関西の妹も、 手伝える時には行こうと思っています。 在宅は、介護者の体力や精神的負担もあると思いますが、医療的な部分でも、 在宅ができない病気なのでしょうか? 転院は、在宅より安心ですが、面会禁止で会えないまま亡くなる可能性が高いので、 辛くて選べません。

4人の医師が回答

直腸癌術後治療について

person 50代/女性 -

はじめまして。 分かりにくい文章かもしれませんがよろしくお願い致します。 今月16日母が急激な腹痛で救急車で病院に運ばれ、CTなどの検査の結果、直腸腫瘍一部穿孔で肝にも転移があると言われました(確定診断は内視鏡検査を受けないと分からないと言われました) 便が詰まってて、便を取らないと内視鏡検査を受けられず1日様子を見ましたが、穿孔があるからか、白血球と炎症反応が高く18日緊急手術になりました。 手術結果、癌に穴があいていて膿がまわりにべったりくっついていて、腹膜炎の状態でした。腫瘍も一緒に取るとのことでしたが、大きくて癒着していて3ぶんの1しか取れず人工肛門になりました。 担当医からは体力が快復して食事も取れるようになったら、抗がん剤の治療をする予定だけど、またその時に詳しい説明をしますとのことでした。 癌が残っているので、このあと何も治療しなかったら余命半年、治療しても1年か1年半、人にもよるけど長い人もいるので…と言われました。 肝臓の転移は最初の時点で腹水が少しあるけど切除できる大きさと言われました。 手術で取れなかった腫瘍は抗がん剤で治療して、完治は無理にしても小さくなるのでしょうか? やはり予後は先生がおっしゃた通りなのでしょうか? 他に治療があるとしたらどんな治療方法がありますか? 長々とすみませんが回答よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

母の入院先

person 30代/女性 -

現在母が末期すい臓がんで、腹水もあります。先生に余命宣告されました。母には伝えていません。 食事量も減り、毎日寝込んでいます。先進医療に少し希望を持ちましたが、色々条件があり、お断りされました。 母の残された時間は、すごく少ないんだろうなと日々接触して感じております。 実家暮らしではなく、私には、小さな子供を含め二人おります。 実家まで車で10分弱です。 いつか母にこういう日が訪れる事は分かっていました。あのときああしておけば良かったって悔いが残らないように、元気な時から両親に色々してきました。 現在は、在宅ではありますが、本人の希望で入院をしようと考えていると兄弟から聞きました。 私は環境も大切なのでは?と思い、自宅から一時間程のがん専門病院に入院したらどうかと思いますが、母の中では自宅から20分弱の市立病院へ入院しようとしていると思います。 環境が良いって事は視野に入れない方が良いですか? 市立病院では、うちをうまく使っていいよって言ってくれて、うちだけだと緊急で何かあったら困るから自宅付近の在宅医療を申請してと言われました。 母と先週セカンドオピニオンで一時間弱のがん専門病院へ行き、ここが良いなって言ってましたが、 「自家から距離があるからなんかあったとき、大変でしょ?」って言われました。 食事も、施設もこちらが綺麗で出来ればって思いましたが、最初から通っている病院の方が良いですか?

2人の医師が回答

黄疸の値が 上がり始めてます

person 60代/男性 -

ずいぶん お世話になっております。 大腸癌 ステージ3 術後 肝臓転移 術後 肝臓癌再発 再発の場所や個数により ラジオ波治療 手術は不可能。 試せる抗がん剤は全て試しましたが 効果が見られず 現在 最後にゼローダと点滴の抗がん剤の抱き合わせ の治療をしています。 肝動注の話もありましたが 肝臓に負担がかかりすぎるため 無理となりました。 今の治療前の抗がん剤で 肝機能の値が悪くなり始めたので その薬2サイクルで中止 現在の治療中は 肝機能も正常となり 今3サイクル目に入ってますが 黄疸の値が徐々に上がり始めて今2.8 とか 本人は言ってます。 お腹の張りも出てて この前検査したら 少しあちらこちらに腹水が見られますが 抜かないといけないほどでもなく 又抜かないといけなくても抜ける位置でないのもあるそうです。 肝機能は 血液検査では今も異常がないそうです。 とりあえず黄疸の原因がわかればと昨日エコー検査をうけました。本人は抗がん剤の副作用で倦怠感や食欲不振 点滴当日から暫くは冷たい物が飲めない 触れない 指先 ふくらはぎのつりなどの 副作用はありますが お腹の張りの 痛みや苦痛のほうが 辛いようです。 おならが 快調に出ていたら 少しは楽になるようです。 質問は黄疸の原因で考えられる事は? あと今の状態で あとどれくらいの余命でしょうか?

1人の医師が回答

すい臓がんについて

person 20代/女性 -

昨年8月背痛、腰痛を訴え、病院へいき、婦人科を受診したところ、良性の腫瘍はあるが、特に問題はないと言われ、内科でも、更年期障害と診断。体重減少と強い痛みにこらえきれずに12月に他の病院へ受診して、膵臓がん、卵巣、腹膜に転移があると診断されました。早急に大学病院へいき、バイパス手術をし、その後は吐き気が強かったためジェムザール単独投与で始めて、4月後半には腹水が貯まり始めて効果がなしと評価されて、すぐTS-1に切り替えて2週間がたちました。その4月の評価の際、2ヶ月間で、膵臓の腫瘍は大きさは変わらずに、卵巣の腫瘍が急激に大きくなっているということから、卵巣自体は膵臓からの転移ではなく、卵巣癌の可能性が高いといわれました。治療するのは、余命が短い膵臓ということで、TS-1を始めました。そこで、質問なのですが、初めの婦人科での良性という医師の診断は血液検査もしてないのに、正確なのでしょうか。また、その診断に誤りがないとしたら、その間の何ヶ月かで悪性の癌にかわることがあるということでしょうか。大学病院にて、進行が早いので先に膵臓の治療を行ったのは理解できますが、造影剤入りのCTのみで原発が膵臓がんで腹膜と卵巣に転移というのは、正確なのでしょうか。ご教授頂ければ幸いです!

1人の医師が回答

膵臓癌ステージ4の治療について

person 60代/女性 -

12月14日、母親が胃痛、嘔吐で受診し 検査を受けたところ 膵臓癌ステージ4と診断されました。 腹膜転移で腸の動きが悪くなり症状が出たのではないかと言われました。 肺に小さい気になるものが写っているので おそらく肺も転移していると思われる状態です。余命は、何もしなければ3ヶ月。 治療しても1年と宣告されました。 胸水・腹水が少し溜まっています。 とりあえず絶食し点滴で過ごし、22日から流動食を開始しました。はじめ下痢でしたが今は普通便が出ています。 抗がん剤治療は先週から開始予定でしたが 42度の発熱で延期になり来週(月)から開始する予定です。今の病院では、この抗がん剤(ジェムザール・アブラキサン)が効かなければ他に何も手がないと言われています。あとは痛みだけ・・(現在は痛み・吐き気含め自覚症状はありません)とのような話しでした。本当にそうなのでしょうか?調べていると、同じような状態からでも治療を受けて何年も延命されている方や、もう手がないと言われても他の病院では違う治療を受けてもみえるので諦めたくありません。三重県在住で田舎なのでセカンドオピニオンを受けるつもりです。治験・先進医療も含めご意見を頂きたいです。個人的には、光免疫療法・細胞免疫療法はどうかと気になっています。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肝硬変(原発性胆汁性胆管炎)終末期のリハビリについて

person 70代以上/女性 -

79歳の母について。今年1月に下血で1ヶ月半入院し、原因が分からないまま退院。5 日後に今度は吐血で1ヶ月同病院に再入院。ひどい肝硬変で食道静脈瘤による吐血。内視鏡によるEVL治療をしてもらう。腹水もありアルブミン製剤での治療も行った。肝硬変の原因は分からないとのこと。(昔から母は一滴もお酒を飲めません)加えて膀胱にも腫瘍があると言われるが膀胱ガンではなさそう。尿バルーン留置。3月下旬に療養型病院へ。そこの医師から始めて病名「原発性胆汁性胆管炎」と告げられる。余命3ヶ月と言われる。その際、脳梗塞もあるがこの部分だと症状が現れない。と言われる。尿バルーンは外された。食欲がなく口から食べられないため、中心静脈カテーテルで点滴。4月中旬、再度腹水が溜まり心筋梗塞でどうなるか分からないと言われる。5月中旬頃中心静脈カテーテルを自らがひっぱって抜いてしまう。幸いそこから奇跡的に食事がとれるようになり安定し始める。その後、なんらかのリハビリはしてもらっていると思っていたが、相談員さんが言うには母の病名(肝硬変)で出来るリハビリ期間が決まっているので、7月中旬でリハビリは終わっているとのこと。今は食堂に連れて行く時に車椅子に乗せるくらいの生活上のリハビリのみとのこと。(リハビリと言っても車椅子から自力で移動も難しい状態でリハビリと言うのかも疑問ですが…)母は、「ここに居るだけ、しゃべることもないよ」と言う。歩くことも出来ず、認知症もあるので、看護師さんが定期的に車椅子をひいて病院内を連れて回ったりして気分転換をしてくださらないのか…。医療療養型病院に入院しているのに、マッサージさえもしてもらえていないことに納得がいきません。仕方のないことなのでしょうか?1度、非代償性肝硬変になってしまうと、マッサージさえも体に負担がかかるのでしょうか?母の足がどんどん細くなり辛くなります。

4人の医師が回答

胆石性膵炎で入院して誤嚥性肺炎になりました

person 70代以上/男性 -

はじめて質問します。 何か失礼がありましたら、申し訳ありません。 先日、73歳の父が胆石性膵炎で救急へ運ばれ、内視鏡で胆石を取り除きました。 本日で入院してから11日目。 その間、3回程の血液検査をしましたが、アミラーゼ、黄疸の数値は下がりつつあります。 ただ、内視鏡の際に誤嚥性肺炎を起こし、炎症、白血球の数値が良くなりません。 入院してからずっと絶食で、腕の点滴から抗生剤と栄養を入れていましたが、それも限界がきたので、昨日、中心静脈カテーテルを入れました。 CTを見せてもらいましたが、片方の肺が部分的に白くなっていました。 胸水も溜まっていますが、抜くほどではないそうです。 腹水もあります。 昼間は比較的元気もありますが、朝、夕はぐったりとしています。 尿・排便あります。 日ごろから健康に気を遣い、運動もよくしていました。 血圧を気にして薬を飲んでいましたが、特に他に疾患はありません。 膵炎もまだありますが、誤嚥性肺炎の方を心配しています。 毎日、様子を見に行っていますが、状態が良くなっている感じがありません。 先日、抗生剤も変え、2つに増えました。(薬の名前は分かりません) 痰も検査に出しました。(結果によっては抗生剤を変えるそうです) 73歳で他に持病もなく、それでも誤嚥性肺炎で命を落とすことはあるのでしょうか? また、万が一そのような事があるとするなら、余命はどれくらいなのでしょうか? 回復するのであれば、どれくらいが目安になるのでしょうか? ご回答お待ちしております。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

アルコールによる肝硬変の父 その後

person 70代以上/男性 -

以前も何回か、聞いて頂いております。 肝硬変になり、二年以上たちまして、昨年末の超音波検査で、肝臓癌が発見されました。 昨年秋には腹水が溜まりはじめ、どんどん溜まり、時には、息が苦しくなる症状も出始めました。 利尿剤を使い、一時的に呼吸は楽になりましたが、腹の出方は、年末から今日まで、大きくなるばかりです。 平日は、かかりつけの病院で、強力ミノファーゲンを注射しておりますが、正月中は病院が休みだったので、注射もしておりません。 癌の宣告を受けてから、内服薬も飲んでおりません。 以前よりは、酒の摂取を控えている様子ですが、まだ、一日に三合以上は飲んでます。 昨年末より、以前は朝は5時台から起きて来たのに、だんだん遅くなり、今では、11時近くにならないと起きて来なくなりました。 昼間はテレビの前から動かず、お茶とコーヒーを繰り返し飲み、食事は極少量を一日一回のみ。 夕方に酒屋に行き、日本酒を一合。自宅に戻ってからベットで二合。 自宅では、ほとんど話をせず、たまに話かけると、耳も遠いのですが、お前の話方が悪いから聞き取れないと、喧嘩こしに返答をする。 腐った食品もわからず、カビだらけでも、平気で食べている。排尿、排便が衣類に付いていても、気にならない。 この寒さでも、半袖の夏服を着ていて、指摘しても、知らん顔をしている。 長くなりましたが、主治医からは、延命治療はしない。対処療法のみと言われました。この先、どのような症状が出るのか、余命はどうなのか、娘の私は、不安で一杯です。

3人の医師が回答

非代償性肝硬変患者の余命について

person 40代/男性 -

父は12年前のC型肝炎発症から肝硬変、肝がんへとすすみ、5年前に肝がんの切除手術を受け、その後肝臓への抗がん剤注入による化学療法を続けてきましたが、腹水がたまることや数週間前から肝性脳症の症状が出たことから一週間前に入院し、点滴で主に肝性脳症の治療を行いました。自分は肝臓の病気のことについて不勉強で、「代償性」「非代償性」という肝硬変についての病期のことも今回父が入院して初めて知ったような次第ですが、一般的に「非代償性肝硬変」の病気に至った患者さんの予後、というか余命というのはどのようなものなのでしょうか? 今週父がとりあえず退院することになるのですが、医師のほうからは今回、肝性脳症などの合併症がでたということはかなり肝臓が弱っていることを示しているわけだし、腎臓の機能のほうの値も悪い、ということで今後は肝臓にダメージを与える抗がん剤治療は止めていくことにしましょう、とお話がありました。緩和的治療といったことも考えていく必要があるかもしれませんね、と。それで医師のほうにがん治療としての免疫療法(樹状細胞療法)のことも質問してみたのですが、それは研究段階での話ですね、ということで話は終わりました。 肝硬変の進行と肝がんに対する化学療法の中止といったことで、今後父の病状がどのようになっていくのかが不安です。

1人の医師が回答

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