足がだるくて眠れないに該当するQ&A

検索結果:795 件

抗がん剤治療6クール完了してから未だに体が常に怠い

person 50代/女性 -

2015年に卵巣癌ステージ1のCで、腫瘍が14cmと大きかった為、開腹し子宮、卵巣を全摘しました。摘出時に腫瘍が崩壊したこともありその後、補助的に抗がん剤を6クール受けました。その後は全身の毛髪も生えそろえ食事も出来る様になり、今では趣味のダンスも出来るまでになり、担当の先生方に深く感謝しております。今は2か月に1度の定期健診を受けております。ですが、術前の体力はなくなってしまい、抗がん剤治療から2年近く経つのに、足裏のこわばり(寒い日は歩き始めが痛い)と体の怠さが毎日と、すぐに疲労してしまいます。また背中のコリが常にあります。 体の怠さは酷い時は1日グダグダと寝たり起きたりです。(睡眠も浅いようです) 足のこわばりと背中のコリは我慢できますが、やはり体が怠くて外出も考えてしまったり家事もさぼり気味になり悩んでいます。栄養ドリンクやサプリを試していますがあまり効き目がないです。この怠さを解消する何かよい手段はないのでしょうか? 来年からお仕事を始めたいと思っておりますが、すぐ疲れてしまうのでフルタイムで働き通勤などが不安です。

1人の医師が回答

40代女性 脚や足のだるさ

person 40代/女性 -

40代も半ばに差しかかっている女です。 ここ2週間近く、足の裏や脚がすぐにだるくなり、太ももからもみほぐしてくれる電動フットマッサージャーを使ってマッサージをしているのですが、直後は脚が軽くなるのですが、翌日夜にはまた同じような状況になっています。 太っているのですがもっと太っている時に同じような状態で、最近また太ってきたとはいえ当時ほどではなく、当時あった腰痛もほぼない状態です。 ただ、脚がだるい時は全身・上半身の倦怠感も伴っています。 3年3か月近く前に出産し、その妊娠中に妊娠糖尿病と診断されましたが、食事に気を付けて血糖値は許容範囲内に留め、出産後は正常値に戻っていました。 その後体重はそこまで変わらずにいましたが、授乳があるからと甘い物を食べすぎるなどして、時々気にして糖尿病内科に行って検査をされては、まだその域ではないと言われてきました。 昨年4ヶ月ほど仕事を休んで室内にいる期間があり、その間に急に体重が増えました。運動量が劇的に減り、食べる量は増えていました。 その後多忙のため受診できていないのですが、昨年末から甘い物を食べる頻度が増え、3月以降は食べ放題など食事量自体が増えていました。 4月は自制していたのですが、5月はまたもりもり食べてしまっている矢先に、脚のだるさが出現して怯えています。 通勤で1日30-40分は歩いている(遅刻しそうな時は全力で走ってます)のですが、それぐらいではカロリー消費的には大したことないことはわかっているつもりです。 睡眠時間が少なく、4月からは急に仕事が忙しくなって終電で帰宅する日もありましたが、気が張っているのもあって、少しは落ち着いた5月に入ってからの方がだるいです。 とにかく生活全体が乱れている状態です。4月下旬にショックなやらかしがあってからはしばらくやけ食いしていましたが、今は精神的には平常に戻っていてあえてそのようなことはしていません。しかし食事量は以前より増えているように思います。 散々夜更かしした後歯みがきもせずに寝ることが多い最近です。 脚のだるさや倦怠感が出現したのは5月に入ってしばらくしてからだったと思います。気のせいか最近これまでよりは尿の頻度が増えているようです。 6月か7月に職場の健康診断がありますが、それより前に糖尿病内科を受診した方がいいでしょうか。 そうではなくて、他の病気を心配した方がいいでしょうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)