全治2ヶ月に該当するQ&A

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砂かぶれとステロイド

お世話になります。1歳3ヶ月の男の子の母親です。 先週、手足の指の間が赤くなっていたので皮膚科を受診したところ、 「よく見ると発疹もあるし、断定は出来ないけれど砂かぶれかもしれない。」 と言われました。先生は、「砂かぶれだったら特効薬のようなものはなく、 治るのを待つしかないけれど、一応お薬を出しておきましょう」と仰って リンデロンVG軟膏0.12%とアズノール軟膏0.033%の混ざった軟膏を処方 されました。後に薬局で聞いたところ、「強めのお薬なので控えめに使うように…」 と注意されました。 私自身、薬で治る発疹でないのなら、自然治癒に任せて、必要以上に ステロイド等を使わなくてもよいのでは?と考えて、いまのところ 薬は塗らずにいます。 今週に入ってはっきりとした発疹になり、範囲も広がってはいるのですが 本人はさほど痒がる様子もなく元気に過ごしています。 そこで質問が三つあります。 (1)先生の仰るように、砂かぶれは治るのを待つしかないものでしょうか?ということ (2)砂かぶれ湿疹にステロイドを使うのは一般的で、それにより治癒する ものなのでしょうか?ということ (3)ステロイド以外で砂かぶれに効果的な薬はないものでしょうか? ということです。 「薬で治るものではない」と言って処方された割りには今回のお薬は強い 気がして、子どもに使うのにためらっています。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

黄緑色鼻水と副鼻腔炎 中耳炎について

person 乳幼児/女性 -

こんにちは。3歳5ヶ月の娘の相談お願いします。 9月末より滲出性中耳炎が続いています。9月28日から1週間と10月15日から1週間急性の治療をし、あとは水が減ったりたまったりです。11月の初めにもう少しで完治しそうなぐらいのところで、また風邪をひきました。今日で黄緑色の鼻水が一週間になります。かなり粘りのある鼻水です。咳も出ていますが、2回目の急性の時に小児科で見てもらい、肺の音は綺麗なので、こうびろうによる咳とのことでした。 今回の風邪を引き、耳鼻科は弟も急性なので、2.3日に1回見せています。治りかけよりだんだん水が溜まって今は空気がない状態です。鼻水の量は減った気はしますが、咳と粘り気がすごいので、鼻水がすいずらいです。 睡眠を妨げてはいませんが、状態的に副鼻腔炎の気がします。今はアレロックとムコダイン、ムコソルバンともう一つアレルギーの内服と点鼻をしています。この状態が続くとチューブをしないといけないことは承知です。今は風邪を引いてから家にこもりとりあえず完治させようとしています。鼻水はこまめに吸っているし、自分で鼻もかませています。他に何かできることはあるのでしょうか?副鼻腔炎だったとして、抗生剤などの内服がなくても治るのでしょうか?子供が心配でなりません。どうかよろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

内痔核の手術後の便秘について

person 50代/女性 - 解決済み

2024年12月に、痔核の根治手術を受けました。手術記録の術式には、「痔核根治手術+ALTA/直腸粘膜脱形成術/LE×3+ALTA多点:4cc と記載があります。また、3箇所粘膜脱形成部まで切り上げ痔核結紮切除、根部ALTA硬化療法多点、との記載があります。 手術後、大量の出血を2回繰り返し、その都度、創傷処理をしました。このため、計約3週間の入院をしました。 入院中は、酸化マグネシウムを朝昼晩、計1.5g飲みました。 5ヶ月が経過しましたが、酸化マグネシウムを継続服用しないと、全く便が出ません。1日、1gから1.5gを服用しています。飲まないと、肛門まで降りてきますが、詰まってしまい、指でほぐすなどして排便に1時間程度要してしまいます。脂汗が出るような辛さです。 酸化マグネシウムを飲んでいると、便が人差し指程度の太さしか出ません。また、たまに気がつかないうちに軟便が出てしまうことがあります。 手術前は便秘がちではありましたが、肛門で溜まってしまうような症状は全くありませんだした。 主治医は、肛門が狭くなっていることはない、と酸化マグネシウムを処方してくれますが、一生このまま普通に排便が出来ないのではないかと不安です。 どのような理由が考えられますか。別の病院の診察を受けた方が良いのではないか、と迷っています。

1人の医師が回答

ここ1年で複数の病気が立て続けに発症し、根本的な原因があるか教えていただきたいです

person 30代/男性 - 解決済み

2023年から2024年にかけて以下の病気を経験しました。 ・頸椎椎間板ヘルニア→2023年8月発症、2024年4月診断、薬物治療中 ・網膜円孔(左目)→2024年7月発症、レーザー治療中 ・機能性ディスペプシア→2023年9月発症、2ヶ月で治癒 それぞれ整形外科、眼科、消化器内科の専門医に診ていただいているのですが、これらの症状が独立してたまたま発症したのか、それとも別の病気が根本にあって派生して生じたものなのかといった観点で総合的に診ていただいたことはありませんでした。 そこでお伺いしたいのですが、これらの病気から類推して、根本に別の病気がある可能性はありますでしょうか? もしある場合、どのような病気が考えられますでしょうか? 他にも以下のような症状がある中で、ご意見を伺えますと助かります。 ・不定期に左側の背中と腰の間が痛む ・昨日の朝から、背骨から両側肩甲骨辺りの痛み(寝違えの可能性?) 【既往歴】 ・肺気胸→2014年発症、再発を繰り返し2018年12月手術により寛解 ・十二指腸潰瘍→2019年胃カメラで発見、自然治癒 ・うつ病→2017年発症、2019年寛解 ・花粉症→2018年より発症

7人の医師が回答

バレット食道 長さ増大 胃カメラ

person 20代/男性 -

今年の5月にバレット食道と診断され、現在23歳で、癌と関係のある疾患とわかり、5月から現在まで精神疾患に罹っておりました。 しかし主治医のこの長さ(1センチあるかないか)では、癌化の確率は低いし、万が一癌化しても、年一回の胃カメラで十分、浸潤、転移する前のHGD?ステージ0?の段階で内視鏡治療で根治ができるという言葉にがん=再発、完治ではなく寛解といったイメージのある自分にとても安心できました。 しかし、この先バレット食道が長くなったら話は別なのでは、と不安になり、その不安から朝方の吐き気(ほんの少し気持ちが悪い程度、食道部の痛みもありません) そこで質問させていただきます。 1 長さがたとえロングバレットになったとしても年一回のフォローで十分、根治できる状態(浸潤、進行ではない段階、HGD?、ステージ0など)で、内視鏡治療を行えますでしょうか? (内視鏡に力を入れている大学病院の施設です) 一病息災ではないですが、むしろ食道、胃、十二指腸に関しては1年に1回検査してるので、普通の人よりも安心という考えでいます。 それとも話は深刻になってきますか? 2 最後の胃カメラの今年5月から今までの朝方の気持ち悪さがバレット食道を広げてないか不安なのですが、メカニズム的に、内視鏡を日々されている先生からは臨床的にどうなのかお聞きしたいです。 AとB(添付写真)どちらがメカニズムや、臨床的に近いのでしょうか? この数ヶ月間の朝の気持ち悪さでバレット食道が広がっていないか確認するための胃カメラの予約は必要でしょうか? 精神疾患とはいえ、冷静に考えて、Bであれば、インフルエンザなどで数日間嘔吐の症状が出たらみんなロングのバレット食道になると考える自分もいます。 このようなことから、自分の精神疾患を考慮せず、メカニズム、臨床的な経験から必要かどうかご意見いただきたいです。

2人の医師が回答

腰椎圧迫骨折後の内服の必要性について

person 70代以上/女性 -

73才母の腰椎圧迫骨折後の内服の必要性についてご相談です。 骨折時測定した骨密度は、若年成人との比較 71%以上?で問題ないとの話があったそうです。(正確な数値の話はなかったが、この年齢でこんな高い数値の人はめったにいないと看護師に褒められたとのこと。数年前は98%だったことも) コルセット、ビタミンD内服にて骨折から半年後、治癒との診断がありました。途中骨粗鬆症の内服の処方あるも、嘔気で内服できず中止した経緯もありましたが、骨折治癒後しばらくビタミンDは処方されていたので飲んでいました。 治癒と診断されて2ヶ月後位に、骨代謝マーカーと一般的な血液検査の採血があり、検査結果の紙はもらえず、以下の説明があったとのことです。 ・TRACP-5b:433で基準値外 ・それ以外の骨代謝マーカーと一般的な血液検査の項目は正常値 →骨破壊と骨吸収のバランスが悪い。基準値外の数値があるので薬を追加します。 詳細な説明や治療の必要性についての話はなく、薬を処方となる前提で話があり、処方されたのは、嘔気で飲めなかった骨粗鬆症の内服だったそうです。 母としては骨密度は今までずっと問題なかったし、TRACP-5bは基準値を少し外れた程度なのに骨粗鬆症の治療をする理由がわからない、そもそも採血時血液検査の必要性の説明もなかったことや、嘔気で飲めなかった薬を再び処方し謝罪もなく、とりあえずビタミンDのみで様子を見ましょうと言われ不信感がかなり強いようです。 このような状況で骨粗鬆症の内服の必要性はどの程度なのか、他の医師の方の意見もお聞きしたいです。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

陰部掻痒症とステロイドの長期間使用

person 50代/女性 -

陰部掻痒症で以前からご相談しています。 昨年11月頃より陰部の痛みと痒みで婦人科受診し、リンデロン軟膏やエストリール膣錠処方などで様子みるも完治せず、年末にカンジタと診断。膣錠と抗真菌剤軟膏処方されるがなかなか完治せず、3週間後軟膏の為か外陰部赤くなり抗真菌剤変更しパルデスも追加して2週間軟膏塗布。赤みは軽減するも痒み変わらず。皮膚科受診して抗真菌剤にロコイド塗布。ビラノア処方して2週間少しだけ軽減するも抗真菌剤自体がいつも染みるため中止。ロコイドだけにするも痒み変わらず。皮膚科変更し、カビの検査し異常なし。キンダベート塗布し軽減したらプロペトに変更。ビラノア継続と指示あり。 1抗真菌剤併用含めると、3ヶ月ほどステロイドを陰部に塗布しています。大丈夫でしょうか? 2痒みとヒリヒリ感を同時に感じます。 陰部掻痒症で諦めるしかないでしょうか? 3婦人科も受診してます。エストリール膣錠も併用してますが、顕著な効果は感じません。継続した方がよいですか? 4皮膚科の先生はキンダベート塗布して軽減していれば継続てよいと。使用して少しはよいです。長期間使用可能ですか? 5使用しても、痒み強くなったら検査して対応しましょうと。それでよいですか? 6カンジタ検査で機械?で陰部を擦った後がヒリヒリします。時間で軽減しますか? ビラノア内服1ヶ月とキンダベート塗布2週間で少し痒みも自制できるようなり、プロペトに変更したらまた痒みが出てきて。 先生はキンダベートに戻してまた良くなったらプロペトに変更と言われますが、ステロイドの期間が長くて心配です。 陰部掻痒症の場合はこのように、使用を繰り返していっても仕方ないでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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