圧迫骨折入院に該当するQ&A

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紹介状における「陳旧性」の重要性

person 70代以上/女性 -

ここ数年足が弱ってきていた75歳の母の足が完全に立たなくなって、整形外科に入院しています。 ドクターからは、「腰椎の古い圧迫骨折が見られるものの、足が立たなくなった直接の原因である可能性は低く、足は廃用性と判断。継続する治療はなく、リハビリを行うことがよい」と言われています。 現在入院している病院は一般病院(急性期病院)なので、「継続する治療がない」ことを理由に退院を迫られています。 そこで、いろいろ調べて、回復期に対応するリハビリ病院に相談し、現在の主治医から医療情報提供書も出してもらったのですが、そこには「腰椎圧迫骨折(陳旧性)」との記述が…。 リハビリ病院側は、この「陳旧性」の文字を見て、「リハビリを必要とする要因となった疾患に罹患してから2ヶ月以上を経過した患者は受け入れられないルールがある。多少は柔軟に対応する余地はあるが、医療情報提提供書に明確に「陳旧性」書かれてしまっている以上、対応できない」と言われてしまいました。 前置きが長くなってしまいましたが、現在の主治医に「陳旧性」の3文字を削除した書類を再度作成して頂くことを考えています。 一般的に、「陳旧性」の表現の有無で、医療情報提供書とししての正確性が著しく低いものになってしまうのでしょうか? 極端に言えば、主治医にとって「不正確な書類作成」を行うことに近いのでしょうか?

1人の医師が回答

入院中のせん妄?幻覚?認知症?

person 70代以上/女性 -

76歳の母の件で相談です。 元々はパーキンソン病。発症から10年。 引越しに伴いかかりつけを変更した時に、内服の量が圧倒的に少なすぎると指摘され大幅に変更となりました。 すくみ足、小刻みに歩行、左手足の震え、やる気の減退、食欲低下、体重減少、小声などが症状としてありました。 今年に入り骨粗鬆症が進行し圧迫骨折を繰り返して円背に。痛みもひどく、骨セメントを入れるオペをし入院しています。 麻酔の影響なのか入院に伴うことなのか入院中におかしな言動が続いています。 床が歪んで見える、壁の絵が勝手に動く、スーパーに買い物に行ってきた、部屋をコロコロ変えられるなど辻褄の合わないことを話しています。 そしてそんな自分に混乱もしています。 これは入院中の病院でパーキンソン病の内服の調整を依頼すべきなのか? パーキンソン病を診断していただいている病院とは違う病院に入院中です。 入院中は他院に受診はダメでしたよね。 入院中の担当医は整形外科ですが、オペの時、麻酔科の先生からも麻酔の影響ではなくパーキンソン病の内服の影響かも?と指摘はされてますが、調整はされていないようです。 本人は、コロナの影響で面会ができないのですごく不安に思っているのは確かです。 内服の影響ではなく認知症なのでしょうか?? ちなみに今回の入院予定は7月末までとなっています。 どう対応してあげたら良いのか困っています。

2人の医師が回答

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