禁酒1ヶ月に該当するQ&A

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実弟74歳肝臓細胞に含まれている酵素、AST30→52、ALT42→51に急上昇。原因不明で不安だ

person 70代以上/男性 - 解決済み

 まず、思い当たるのは、慢性的睡眠不足と疲労困憊のまま血液検査を受けたことだと思います。  弟は、数年前退職して電気工事の会社を息子に譲り、悠々自適な生活をして来ました。しかし、最近になって、人手不足のため建設現場に出て仕事を始めました。総合病院検査日の直近2週間で11日間働き詰めだったそうです。しかも現場が遠方で道路が混み合うので毎朝4時半起床。毎朝5時半車で出発。コーヒーを飲みながら睡魔と闘い18時から19時に帰宅。疲労困憊で入浴後夕食を摂り22時就寝。深い眠りに入るものの翌日の仕事の手順や進捗具合が気になり、早く覚醒してしまうそうです。  担当医は、突発的な数値の上昇に驚き、慢性的睡眠不足と疲労困憊だけとは考えにくいそうです。  また、下記のことの有無も質問されたそうです。しかし、全て該当しないのです。  弟は禁酒して5年。喫煙経験無。プロテインやサプリメント使用無。筋トレ無。  2か月後の来年1月29日、再度血液検査をすることになっています。 私は、「この数値の異常は、肝臓がなんらかのSOSを出しているのではないか」と緊張感をもって受け止めています。  このまま検査や治療をしないで、2か月も待てないので、どこかの専門医で、 1 さらに詳細な血液検査。関連項目を中心にして。 2 腹部超音波(エコー)検査。 3 肝臓の形と大きさの測定。肝臓の線維化(硬度の測定)。脂肪肝の有無等々。 調べていただきたいと考えています。  先生方は、どのようにすればよいとお考えでしょうか。ご回答ください。弟に、アドバイスを伝えたいと考えています。宜しくお願いします。

4人の医師が回答

PSA経過観察による前立腺癌の不安

person 60代/男性 - 解決済み

何時もお世話になります。2024年7月に前立腺PSA4.31でMRIで癌の疑い(5段階の4)でしたので、2024年7月31日に生検を行いましたが癌はなく経過観察になりました。前立腺肥大症はあり体積35~40mlです。PSA値は2025年2月は4.56、2025年8月は5.71になりました。上昇が気になり、主治医からは「来年2026年2月のPSA値を診て、再MRIと生検を考えましょう」との話でした。2024年7月の生検後は、血尿が止まらずに前立腺辺りが痛み、頻尿もひどくなり回復まで2ヶ月はかかりました。病気は他に、糖尿病(HbA1c7.0)は10年以上で膵臓が萎縮してます。この2025年8月で急に上がったため医師からは「お酒飲みましたか?」と質問されました。確かに2024年6月から禁酒してましたが2025年6月下旬から飲み始め(休刊日は週に2日はあり)今回の血液採取前日もお酒を飲んでよいと思い、飲酒をしてしまいました。今回のPSAの上昇はお酒が原因なのでしょうか?、またそうでないとすると生検では陰性でも、この上昇から癌の可能性は高いですか? また前立腺肥大症の影響のが可能性として大きいのでしょうか? 大変不安なので客観的なご指導をお願いします。体調はこの4月から6月位は不眠症になりメンタルクリニックに通いました。

2人の医師が回答

産後 継続する吐き気と軟便 5キロの体重減少

person 20代/女性 -

29歳女性です。長文となり申し訳ありませんが、今回の症状についてです。 2025年7月に第一子を出産した後から継続的に夜中に軽い胃もたれを感じたことがありましたが、産後4ヶ月過ぎたあたりで天ぷらやラーメンやポテサラなど重いものを食べることが続き、ある日、食後すぐに下痢をして夜中に強い胃もたれ感と左鳩尾の違和感を感じました。そこから1週間ほど胃もたれ感と吐き気食欲不振が続き、一度治りました。吐き気が出た際に血液検査をした結果、アミラーゼ48で血糖値92、白血球が少し高くて胃腸炎と診断されました。ですが、そこからさらに2週間ほど経った今でもたまに胃もたれや吐き気が出ては消えてを繰り返しています。便は朝決まった時間に出るのですが、オレンジ色で崩れやすい軟便や下痢が続いています。脂質を抑えていたのもありますが、体重が3週間で5キロほど減りました。 なお、症状が出た数日後に生理が再開したような出血がありました。授乳はフェードアウト中ですが1日に3回ほどしています。 今回の症状のに関連しそうな過去の経過をお伝えします。2015年から2023年ごろまで月1ー4回の飲み会で多量飲酒の経験があります。後半3年間くらいはたまに飲酒後にヘソの周りがズンズンと脈打つような軽い痛みがありました。2024年に禁酒してから症状が消えました。2020年ごろにPCOS疑いと言われており、2024年の人間ドックでは異常なしでした。今回の妊娠後期は妊娠糖尿病の診断は出ませんでしたが尿糖が頻出しました。 すぐに精密検査が受けられる状況ではなく、ご意見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

体重減少 膵嚢胞EUS検査済み

person 40代/女性 - 解決済み

49歳女性です。 2025年12月は55キロ→2026年4月末現在50キロまで減少しています。(身長165センチ) 昨年12月に膵嚢胞が見つかり、膵臓専門クリニックにて今年2月3月にMRCP、EUS検査をしました。 検査は無事クリアし、夏に再検査の予定にはなっています。 (嚢胞がハッキリせずIPMNとも断言しずらいものですが主膵管は正常で結節もなし) もともと食後血糖値が高めで(空腹時は86) たまたま昨年6月にブドウ糖負荷試験を受けました。 インスリン分泌指数が0.212ということもあり、 膵嚢胞発覚以降、糖尿病にはならないように気を付ける食事を意識し始めました。 ・毎日の缶ビール1本をやめ完全禁酒 ・週2〜3度の菓子パンや洋菓子をやめて 全粒粉パンやライ麦パンを週1〜2度 ・白米を玄米や押麦入りに変え、量も100g強程度(1食) ・揚げ物は控える ・寝る3時間前以降は食べない 運動は以前より週1程度筋トレを継続しています。 上記以外はいつもと変わらない生活ですが、体重減少が気になり、近医の消化器内科を受診し、血液検査をしました。 甲状腺等問題なく、念のための腫瘍マーカーも正常値でした。 胃カメラは2025年9月人間ドックにて問題なし 大腸カメラは2023年夏が最後なので近日中に検査予定 消化器内科の医師からは EUSで診ていただいて問題ないなら CT検査も積極的には必要ないのではないか?と言われています。 この様な状況ですが 1.CT検査は受ける方が良いのか 2.上記の様な食生活の変化だけで 4ヶ月で5キロ減は想定できるものか ご意見をいただけたらと思います。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

発症から半年たった顔面神経麻痺の後遺症、今後の治療について悩んでいます。

person 60代/男性 -

私の叔父、62歳の男性、今年5月上旬に右のベル麻痺と診断され、発症後抗ウイルス薬と血管拡張する薬とビタミン剤で治療をし、現在もまだ後遺症が残っています。 現在柳原法で28点です。 顔面神経麻痺になる前から高血圧、高脂血症、血糖値も高めで服薬治療していたところ、5月に右の顔面神経麻痺を発症したので、かかりつけの医師に市民病院を紹介され、受診したところ、入院治療を進められました。 ですが、美容室を経営しているためお店を閉めることは難しく入院治療をせず、別の耳鼻科に理由を説明し、抗ウイルス薬とビタミン剤、血管拡張するお薬を出してもらい治療を続けてきました。 8年前にも左側の顔面神経麻痺(ベル麻痺)になり、完全に治らず、その後遺症もあって、現在は食事中に食べこぼしがあったり、食べ物が麻痺している方にたまってしまい指で書き出さないといけないような状況です。 特に口元にちからが入らず、ブクブクうがいは出来ないし、食事中も口を押さえておかないといけないような状況です。 顔面神経麻痺発症後1ヶ月くらいから鍼灸治療も1、2週に1度のペースで続けています。 8年前の後遺症で口元に力をいれると首の辺りがよくつっていたのですが、それがよくなり、ひきつりも軽くなりました。 鍼灸治療院で教えてもらったリハビリやマッサージは自分なりに続けているようですが、劇的な変化があるわけでもなく、一時は禁酒し生活改善をしていたのですが、最近はモチベーションも下がって食事や生活面で問題があるように感じます。 今、耳鼻科では特に今後の治療の説明はないようで、いつまで薬を飲んで経過を見ていくのか、まだなおる見込みはあるのかなど話してもらっていないようです。 それから今後も鍼灸治療は続けた方が良いのか悩んでいるようです。 何かアドバイスいただければ幸いです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

原発性胆汁性胆管炎について

person 50代/男性 -

53歳 男性。 長年飲酒歴有り。 現在、1ヶ月程禁酒中。 現在、いろいろな経緯があり、原発性胆汁性胆管炎を強く疑う為、肝生検を年始早々に実施します。 血液検査、腹部エコー、フィブロスキャンの結果では、肝臓の状態は、悪くなく、その他疾患も特に無く、無症状である事からかなり初期の状態だろうと説明を受けました。 先生曰く、原発性胆汁性胆管炎ではない可能性は極めて低く、ウルソ投薬は一生涯続く事から、肝生検にてしっかり診断を付けて治療に入りましょうとの事でした。 原発性胆汁性胆管炎で確定診断したと言う前提で質問させて下さい。 【質問】 1) かなり初期の原発性胆汁性胆管炎でウルソ治療を始めた場合、予後は健常人と同じであり、過剰に怖がる必要はないと言うコメントを多く拝見しますが、その通りなのでしょうか? 又、一生涯無症状で余生を送れる可能性はどのくらいですか? 2)初めは初期で、ウルソ治療の効果も認められた場合、意図せず、症状型へ急激に移行することはあるのでしょうか? また、可能性はどのくらいですか? 3)原発性胆汁性胆管炎でウルソ治療が始まった場合、お酒は完全に断たないと行けないのでしょうか?又、節酒が可能な場合、飲酒量はどの程度(機会飲酒、1週間、1ヶ月目安など) 4)節酒が可能である場合、ウルソ投薬治療の経過観察(効果測定)に弊害がでてきますか? 5)長年喫煙をしており、タバコも辞めたいと思っているのですが、禁煙外来で処方される、チャンピックスの服用は、原発性胆汁性胆管炎による肝機能障やウルソ服用中との関連で、飲まない方が良いでしょうか? ※百害あって一利なしの、酒、タバコはやめるに越した事は無いのは重々承知しているのですが。 この期に及んで、甘えた質問をお許しください。

4人の医師が回答

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