総ビリルビン2に該当するQ&A

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アルブミン低値と副乳、背中の痛みについて

はじめまして。 妊娠24週に入った妊婦です。 先日受けた健康診断の結果、血液検査でひっかかり 精密検査となりました。 ひっかかったのは肝機能検査で、 アルブミンの値が3.5というところです。 総淡蛋白は6.6、AST12、ALT7、Y-GTP6、 ALP116、LDH130、総ビリルビン0.4で基準値内でした。 前回の妊娠していないときのアルブミン値は4.4、 総蛋白は7.6でした。 ネットで調べると肝硬変や悪性腫瘍の可能性など出てきて 不安です。 アルブミンが低値になったのは妊娠と関係あるのでしょうか? 実は12週頃から右脇下にやわらかいしこりがあり、 乳腺外科を受診しています。 その結果、皮膚とおっしゃる先生と副乳とおっしゃる先生がいて 混乱しています。 大きさは変わらず、腕の付け根と脇のてっぺんの間くらい、 やわらかくぷにょぷにょしている3cmくらいのものです。 その下方にも硬い小豆大くらいのしこり?のようなものが触れます。 左側はしこりはありませんがぽこぽこ静脈?のようなものが2こ出ています。 妊娠4ヶ月頃から起床すると両脇の胸が痛み、日中はおさまります。 もしかして乳癌ではないか、そのせいで肝機能検査にひっかかったのではないかと 不安です。 また、就寝時に横になると左肩甲骨の内側あたりが痛みます。 すい臓などに障害が出ると背中が痛むと聞きますが、 これも妊娠のせいなのでしょうか? ご回答お願いいたします。

1人の医師が回答

原因不明の肝機能高値

person 40代/女性 -

お世話になります。 数年前から肝機能高値が続いております。 基礎疾患としてベーチェット病があり、15年ほどコルヒチンを内服しております。 【服用薬】 ・コルヒチン:0.25mm錠/日 ・マグミット:2錠/日 ・シナール:2錠/日 【この半年間の肝機能数値】 ◼3月:γGTP92/AST20/ALT22 ◼5月:γGTP217/AST36/ALT48(腰椎ヘルニアのため上記内服に加えてタリージェを数週間使用) ◼8月3日:γGTP81/AST20/ALT20 ◼8月14日:γGTP94/AST15/ALT20 (8月は二度採血しています) 【肝機能高値を探る血液検査】 ◼抗核抗体−FA:<40 ◼抗ミトM2Ab.Index:<1.5 ◼抗ミトM2抗体判定:陰性 ◼IgG4:111 ◼ALP(IFCC):67 ◼アミラーゼ:56 ◼リパーゼ:51 ◼HbA1c(NGSP):5.5 ◼総ビリルビン:0.8 ◼直接ビリルビン:0.1 ◼間接ビリルビン:0.7 また、膵頭部に2mm弱の嚢胞があるため昨年からエコー・造影CT・MRCP・PETを受けておりますが、膵嚢胞以外に異常は見付かっておりません。 【質問】 ◼これらの血液検査結果と画像検査から、肝機能高値の原因は全く検討が付かないでしょうか?? ◼自己免疫性肝炎・原発性硬化性胆管炎・原発性胆汁性肝硬変などは否定されますでしょうか?? ◼この先、大病をした時に服薬できないのではないでしょうか?? 薬の服用が増えるとすぐにγGTPが3桁になり、AST・ALT共に上昇してしまうので不安に感じております。 主治医はこれ以上の肝機能高値の原因特定は難しく、服薬できないかどうかはその時考えるしかないとのことです…

1人の医師が回答

どれくらい悪い状態なのでしょうか?

1年2ヶ月前に胃がんの為胃全摘手術をした叔父についてです。 胃がんの手術をした総合病院で、3週間ほど前、「肝臓にしこりがある」と判断され、その後は食欲不振で寝たきりになってしまった為、近所の個人内科で往診を受けています。その内科では、血液検査の結果、「肝臓に転移している可能性が高い」と判断されました。 異常に高いとされた数値は以下の通りです。 AFP精密 62600ng/ml、CEA精密 380ng/ml、βグロブリン 15%、総ビリルビン14mg/dl、直接ビリルビン 9mg/dl、ALP 2500U/l、AST(GOT) 320U/l、ALT(GPT) 160U/l、LD(LDH) 2770U/l 個人内科の先生は「相当悪くなっている」と仰っているようですが、主治医である総合病院が今のところ転移を認めていないようなので、どれくらい悪いのか分かりません。上記の数値から、がんがどれくらい悪くなっているのか、もし分かるようでしたら教えていただきたいと思います。 叔父の状態としては、水分は取れますが食べ物はダメで、点滴で栄養補給しています。寝たきりで、げっそりとやせ細り、黄疸も進んでいます。時折痛みに顔をしかめます。抗癌剤はつらくなるため座薬の痛み止めを使っているようです。 緩和ケアや余命なども、考える段階でしょうか…。

2人の医師が回答

血液検査に異常はないですか?プレドニンは必要?

person 40代/女性 -

43歳です。 逆流性食道炎があり、ときどき上がってきて吐く時がありますが、頻度は低くく、食事も工夫しています。今はかなり落ち着き、薬の服用もありませんが、唾液腺が腫れてる気がしていました。ある時、食事中にジュワーって痛くなり、両唾液腺が腫れ始めました。食後30分程で引きました。翌日は起きませんでしたが、耳鼻科で診て頂きました。触診で、唾石は確認できず。エコーでは軽度の腫れはあり、唾液腺が侵害?阻害?されているとのこと。両唾液腺の腫れ、痛みがほぼナシの点から、自己免疫疾患の可能性があります、と。まずは血液検査で炎症をみます、と。で、その結果ですが、総蛋白8.3、アルブミン4.6、総ビリルビン0.8、AST17、ALT18、ALP124、アミラーゼ106、尿素窒素15、クレアチニン0.74、ナトリウム138、クロール102、カリウム5.2、CRP0.09、白血球4300赤血球442血色素量13.5ヘマトリック40.5、mcv92、mch30.5、mchc33.3、血小板26.8好塩基球1.4、好酸球0.0、好中球52.5、リンパ球40.5、単球5.6 血液検査の異常はないですが、プレドニン5を2週間服用して、唾液腺が縮小するか経過観察しましょう、との話でした。実際にプレドニンを服用しての経過観察は意味ありますか?また、総蛋白が8.3とmcv92と高いですが、大丈夫でしょうか。

1人の医師が回答

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