肺の影癌の確率に該当するQ&A

検索結果:902 件

肺骨化症について

person 20代/女性 -

先日、空洞所見で気管支鏡検査の組織検査で強く悪性を疑うと言われ、PET-CTも受け集積が有り肺の右下葉とリンパ切除手術を受けた者です。病理診断で、強い炎症で腫瘍箇所に肺骨化を認め、悪性は認めず。器質化肺炎からの肺骨化症でしょうと確定診断で言われました。更に、手術前にあった大きな空洞も、切除後の肺から見当たらなかったそうです…。そんな事ってあるんでしょうか。肺癌に準じた手術を受けたわけですが、器質化肺炎という言葉も聞いたことがありませんし、咳が続いたり血痰が出たりしてましたが、CT結果でも気管支鏡結果でも1度も肺炎と言われた事もありませんでした。ガンでは無かったので良かったんですが、極めて稀な例で原因不明と言われ、更に2箇所、同じ右肺の残された所に小さな影があるのですが、経過観察でもしかしたらそれがまた大きくなったり骨化するかもしれないと言われました。もう、あんな苦しい思いはしたくありませんし、防げるものなら予防したいです。そもそも、器質化肺炎すらも原因不明と言われ、手術で病変は取ったもののスッキリしません。結果、肺を取るまで肺骨化症というのもわからなかったんですが、これから影がまた大きくなった時にもCTでわからない可能性があるということですよね?その都度肺切除なんて無理です。無いとは思いますが、悪性を良性と誤診したりとかいうこともあるんでしょうか?あれだけ悪性と騒がれてた事と、複数回の検査でわかってた空洞も見つからなかったというのが気になってしまい…

1人の医師が回答

75歳の母が上行結腸癌で手術 一年後再発

person 70代以上/女性 -

1年前に5センチ大の上行結腸癌と診断され、ステージ2でした。腹腔鏡手術を行い、血液にもリンパにも癌は無し。手術前に肺に1.2cmの白い影があると言われましたが、経過観察となりました。 術後、定期的に決められた検査を行い毎回異常なし。今年2月のCTで異常なし。その後大腸と胃の内視鏡を行ったところ、手術で繋いだ辺りに癌が再発。気になる肺は大きさが変わらず、PET/CTを受けることを、先日呼吸器科の先生に勧められて受けることになってました。 3/29消化器外科の先生からはまた手術になると言われてました。肺も何ともないと良いねと。ただこのタイミングで、先生が他の病院に移動になるため、別の先生になると担当医から話があり、先日4/5新しい先生に話を聞きに行きました。 その先生から言われたのは、大腸だけではなくこのCTをみると重なって分かりにくいけど、すい臓か十二指腸か腹膜播種の可能性が高く、4センチ位のものが写ってて、この場合大腸の手術はしないで抗がん剤になると言われました。 その時は余りのショックに、忘れてましたがCTは2月にやったのが最後です。 前の担当の先生は2/8に何も異常なしと言っていたのに、同じCTを見て今まで一度も言われてなかった、すい臓の辺りの指摘。そこが腫瘍だった場合のステージを聞いたら、前の手術前にこれが見つかってたら、ステージ4bと言われました。そこでお聞きしたいのですが、 1.同じ画像を見てるにも関わらず、こんなにも診断が変わることはあるのでしょうか? 2.今度PET/CTの結果を聞きに行きます。この結果で膵臓か十二指腸か腹膜播種か場所がはっきりするのですか? 3.肺のCTではっきりしなかったですが、PET/CTで癌がはっきりしますか? 4. 3歳の頃重度の肺炎を患ってますが、その時の跡の可能性もありますか?

3人の医師が回答

肺がん疑いでの胸腔鏡下手術について

person 50代/男性 - 解決済み

10/18に肺がんの疑いで胸腔鏡下手術(迅速病理検査あり)を予定。 5年半前に胃がん手術。その後の定期健診のCT検査で肺に白い影が写り、それが消えない為、手術することに!決定プロセスは以下となります。 ・2022/10:CT検査。左肺外側右下端に(すいません!画像無いです)20ミリ程度の白い影がる。外科医の見解は典型的ながんの形では無い。 ・2023/1:CT検査。白い影が空洞化しており、その周りに白い影がある。 呼吸器内科医の見解として、喫煙者によくある気腫的なものにも見えるとの見解。CT技師の見解として積極的にがんとは認められない。 ・2023/4:CT検査。1月実施時期と変化無し。 ・2023/7:CT検査。空洞はそのまま。周りの白い影に多少の変化あり。 呼吸器内科医の見解として、がんの場合、短期間で形が変わる(大きくなったとは言われていません)ことは無いので大丈夫でしょう!とのこと。 ・2023/9/5:CT検査。形は7月実施とほぼ変わらず。呼吸器内科医からいきなり「開胸しましょう」との発言。急転直下でびっくり! ・2023/9/13:PET検査・血液検査。 ・2023/9/26:脳MRIと呼吸器外科の診察。PET検査結果⇒空洞部分が結構明るく光っている。脳MRI⇒異常無し。手術の説明。 ・2023/9/28:CT検査(造影剤あり)手術について検討するため? ざっと、こんなプロセスなのですが、急転直下、手術になった事がどうにも理解しきれず、しかも呼吸器外科医からは「6~7割ががんの可能性」と言われました。 それは仕方が無いと思いますが、いままでのプロセスを考えると少し理解に苦しみます。 こんな急転直下で手術になり、「大丈夫でしょう!」がいきなり「6~7割ガン」はありえる見解なのでしょうか?ご意見いただければ幸いです。

1人の医師が回答

肺がんの疑い

person 70代以上/女性 - 解決済み

こちらで何度か相談をさせて頂いている者です。肺がんの疑いが71歳の母にあり、今日手術の予定でしたが、昨日主治医の計らいでCTを再度撮りました。経緯は8月下旬に撮ったCTは白い影が2.5㎝位で1番長い所ですと3㎝位の物が肺の下葉と中葉境目辺りに有り、有るのは下葉側になります。 10月の半ばのCTでは2㎜程小さくなっており、こちらでご相談させて頂いて、癌は小さくなる事はないが、CTの誤差はあるとのご意見を頂き、手術の決断を致しました。 母には元々疾患が有り、60歳半ば頃に体調を崩し心房細動と診断、その前から糖尿病を患っており、今回の手術もリスクはあるが癌の可能性があるなら取り除こうと手術の決断に至りました。 PET検査では肺の白い影とリンパに反応があり、リンパの方は腫れているようですが大きさは4,5年前のCTと見比べるとほぼ変わらないそうです。気管支鏡検査では癌細胞は検出されませんでした。CTを見ると下葉と中葉の壁を巻き込んでる感じの癌の特徴である吸収している状態も見受けられたので肺がんの疑い・炎症・サルコイドーシスのどれかの可能性でした。 母には全く主だった症状はありません、気管支鏡ではリンパの組織は母が暴れてしまったそうで採取出来なかったそうです。 そして、昨日CTを確認の為に主治医の先生に言われ撮ると、更に10月中旬のCTより小さくなっており、8月から比べると2ヶ月半程で1㎝程小さくなっていて、影も所々薄くなっていたり、黒く映ってる部分もあり主治医は抜けている部分があると仰っていました。 母と相談した結果、経過観察を選択したのですが、勿論小さくなっているので有れば喜ばしい事ではありますが、本当にこの選択で大丈夫だったのか心配です。 この状況を踏まえて何か参考になるご意見をお聞きする事が出来れば幸いです。 因みに転移は見られないとの事です、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

間質性肺炎のPET-CTにおけるFDG集積について

person 70代以上/女性 -

2年前より皮膚筋炎に合併する間質性肺炎で、ステロイドを服用しています。 このところ、症状は落ち着いているのですが、KL-6が、一時、700前後まで下がっていたのに、数か月前に1200まで上昇し、今は1000になっています。 先日、かかりつけではない医療機関の人間ドックでPET-CTをして報告書が届いたのですが、癌を疑うものなのか、理解できない文面でしたので、教えていただけますか? 「両側下肺に蜂巣状陰影を認め、特に右下肺を中心にSUV2.5と軽度のFDG集積を認める。慢性の病変で胸膜肥厚を伴う。左下肺では一部石灰化を伴う。その他間質影の増強が上葉抹消まで拡がっている。IPの初期像を考える。この影響で、両側肺門および縦隔リンパ節にも軽度のFDG集積(SUV3.1前後)を認める」と書いてありました。 添付の写真には、右肺が緑にまだらに光っている写真と、肺なのかは分からないのですが、背骨に近く中心寄りの部分に赤く光っている箇所が右に1か所、左に2か所、点々とありました。 SUV2.5以上は、癌の可能性があると、どこかでみましたが、この文面では、間質性肺炎の影響であって、癌の可能性はないと判断していると思っていいですか? 間質性肺炎と癌の識別は、見る人が見れば、ちゃんと区別できるものですか? 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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