頚椎症治療に該当するQ&A

検索結果:1,578 件

化膿性脊椎炎の後遺症?今後の治療

person 50代/男性 -

令和2年6月に極度の右首肩痛のため第5頸椎と第6頸椎の間の椎間板が変形し頚椎症と診断され、入院加療中に化膿性脊椎炎を同部位に発症して骨が完全に溶けてしまっていたため、さらに入院して抗生剤点滴治療を行い、頸椎カラーを固定し安静と体調維持のリハビリをしていました。入院中に担当主治医の話では化膿性脊椎炎が治癒したら症状はよくなりますとのことでしたが、右首肩痛の症状は改善されないまま、10月に退院後、自宅療養を続け、12月に第5頸椎と第6頸椎の間の骨が固まって化膿性脊椎炎はほぼ治癒したとの診断となりました。その後、頸椎カラーをはずしストレッチ等の頸椎主体のリハビリを自宅で開始し継続していますが、入退院前後を含めずっと右首肩痛の症状がいっこうに改善されません。 リハビリの一環として事務のデスクワークの仕事のため、パソコンや字を書いて頑張っても、だんだん炎症らしき痛みが指から首肩にかけて蓄積して、首肩痛がひどくなるため、この状態ではとても仕事復帰できず困っています。朝起きてしばらくは症状があまり出ないのですが、リハビリ等を行っていったん炎症らしき痛みが指から首肩にかけて蓄積して首肩痛がひどくなると、横になってかなりの時間安静にしていないと症状が治まりません。指を使うパソコンや字を書いたりしなければ、さほど日常生活に支障はない程度で首肩痛がすぐひどくなることはないようすが、その作業を仕事復帰のためにはやるしかありません。ただ日によっては肩をまわすストレッチだけでも症状が出ることもあったり、左首肩痛も時折同様の症状が出る日もたまにあります。 抜け出せないもどかしい毎日が続いております。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

腕のつかいにくさがあります。運転神経、末梢神経、脊髄、重症筋無力症他どんな病気が考えられますか

person 70代以上/女性 -

母についてです。8年前に眼の症状から重症筋無力症と診断され胸腺腫手術→治療もなく元気に8年経過。糖尿病あり(薬あり、それほど悪くありません)昨年9月頃に胃の調子が悪く食べられなかったので49キロから3キロほど体重減少。身長は150cm胃の検査や甲状腺などみていただいたが異常なし。食べられるようになったが体重は維持で46キロ11月頃から左手使い難さから神経内科受診(重症筋無力症で経過観察だけしていたので)→頚椎MRIと神経伝導検査をしました。重症筋無力症の悪化はなしといわれる、頚椎を怪しむのと左肘あたりの腱反射から反応が気になるとのことで筋肉、神経の病気が心配なため針筋電図をすすめられ行う。第一背側骨格筋に異常はあったようだが(くぼみもあり)腕、足には異常がみられなかった。頚椎5と6も悪いため整形外科受診するも頚椎からだけの症状ではないのとMRIから?脊髄でもないと思われるとのことで神経内科に戻る。2月秋より手の悪化(左に加え右腕も使いにくい。左に関してはかなり不自由、右も使いにくい、指の力はあり)があるのとゴムハンマーで太ももをたたくとぴくぴくがおきているので。おそらくALS運動ニューロン、重症筋症の悪化、頚椎、末梢神経のいくつかが悪いと考えられるとのことでした。もともと重症筋無力症があるので悪化が1番濃厚かなと考えているのですが、情報すくないですが上記のことから重症筋無力症ではなく、ALSや他の病を疑う理由は筋肉のぴくつきでしょうか?ちなみに腕のつかいにくさはネット検索からだとできないことにあてはまるのが僧帽筋かなと思っています。シャンプーや顔をあらうのが大変、物はもてるがすぐにきつくなる。腕もあがるが胸上まであげてあげ続けるときついです。足も悪くなく毎日一時間弱散歩にいき食欲も普通です。どの症状からどの病気が強く疑われるか先生の意見を聞きたいです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

小さな骨棘

person 50代/男性 -

一昨年、右手のしびれと痛みから「頸椎症性脊髄症」と診断され、ある医大で手術をしました。手術そのものは成功しましたが、右手のしびれは取れません。今年2月1日、左腕の激痛に襲われ、腕が抜けるかと思うほどの激痛でした。薬指・小指の痺れ、肘から指までの痺れ、そして肩甲骨の痛み。当初、肘部管症候群も疑われましたが、再び、医大で、CT等での頸椎検査を受けたところ、前回、椎弓形成術にて、チタンスペーサーを埋め込み、スペースを作ってあげた第7頸椎左内側のスペースに小さな骨棘ができており、これが左手の神経を圧迫しているとして「変形性頸椎症・神経根性疼痛」と診断されました。医師によれば、この症状が2〜3か月しても改善されなければ、前方より除圧手術をする、と言われました。現在、複数の炎症・痛み止めのと投薬治療により、激痛からは解放されました。しかし、首を左斜め後ろに向けると肩甲骨の痛み、左腕肘から手首までの痺れ、そして薬指・小指の痺れが強く感じられます。痛みが小康状態になれば、そのまま、手術せずに放置しておいてもよいものなのでしょうか。仕事は、窓口でのパソコンを使っての相談業務なので、毎日、様々な姿勢を取ります。いくら小さな骨棘といえども、いつ何時、痛みが襲うとも限らず不安です。医師は、前回、後方からのOpeでしたので、今度やるなら前方からだと言っていました。痛みががおちついたら手術はしないような言い方でしたが、いつ痛みが襲ってくるか、仕事上、非常に不安です。このような場合、痛みが引けば、手術は不要なんでしょうか?この骨棘を早く取り除いてくれればよいのにと思っています。ご意見をお聞かせいただけませんか?

1人の医師が回答

発作性頻脈あり頚椎症あり。今朝閃輝暗点おきました。

person 30代/女性 - 解決済み

先日総合病院の不整脈科で発作性頻脈の診断を受けました。その際に、1年以上前から手足の痺れで整形に通い頚椎症と診断され治療と投薬(リリカ・レバミピド・セレコックス)を続けているがなかなか改善されず、最近痺れだけでなく右足のふくらはぎに詰まったような感じがあるので心配ですと相談したところ、血液検査と手足の血圧を同時にする検査をしていただきました。血液検査に大きな問題はなかったのですが、足の血圧の方が低く、動脈硬化が見られるかもしれないが、血液検査の善玉コレステロール値が高い方はあまり心配ないから大丈夫だと思う…2-3キロ体重を落としたらどうですか?と言われました。 右足がなんとなくつまる感じは相変わらず続いています。 今朝、布団で目覚めた瞬間に1年半ぶり位に閃輝暗点の症状がありました。(1年半前のMRI検査では以上なし。)10分くらいでやみ、閃輝暗点後の激しい頭痛はありませんでした。ネットを見ると、頭痛が起こらない閃輝暗点は危険が潜んでいると多くかかれていました。 頚椎症が関係しているのか耳鳴りにもずっと悩まされています。 頚椎症で毎日手足に痺れがあるため、脳に障害があっても気づけないかもしれないと不安になり、初めて会員登録して相談させていただきました。 再度脳神経外科などでMRI検査をうけるべきでしょうか? 宜しくお願い致します。

10人の医師が回答

頸椎症性神経根症、脊椎症の手術の要否について

person 30代/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 現在、頸椎MRIの結果と症状から頸椎症性神経根症ないし脊椎症の疑いということで整形外科に通院中です。 耐えられないほどつらい状況ではないのですが、まだ若年ということもあり手術などで症状が軽快するのであればそれも視野に入れたいと思っています。 下記の状況から手術を検討するのは時期尚早でしょうか。 リターンよりもリスクの方が大きいなどあれば教えてください。 ・症状:1年数ヶ月前から右手の使いにくさ(ものをつまみにくい、箸が持ちづらく感じることがある、文字がすこし書きづらい)、右肩のだるさ、電車に乗っている時にふらつきやすくなった(気がする)、2〜3ヶ月前から座り仕事をしていると右肩甲骨のあたりの筋肉が痛む、ときどき右足に違和感を感じることがある ・MRIの結果:年齢の割には頸椎の骨の変形が強いとのこと。画像上は左の方がひどそうだが、左右が一致しないこともあるのでこの診断で良いだろうとのこと。 ・通院・治療:メコバラミン、疎経活血湯の服薬。リハビリはなしだが、教えていただいたストレッチを時々実施。正直薬は効いているのか効いていないのか微妙な体感。 手術まで行かなくとも、これを試してみては?というアドバイスがあれば頂戴できますと幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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