3歳の男の子で現在小児喘息の治療中です。オノン朝晩と、パルミコート朝晩で、発作時はインタールとメプチンを吸入するようにしております。
1歳前にRSで重症化し、入院したことがきっかけなのか、その後ゼイゼイしやすく1歳半ごろからオノンを服用し始めました。パルミコートはここ半年くらい月1回程発作が出ている事から追加になりました。
今回聞きたいことは以下の通りです。
1.入院して退院した後は特にオノンの長期処方はなかったと記憶しています。
最近ではRSきっかけの喘息予防にオノンが長期処方されることがあると聞きましたが、退院した時にオノンが長期処方されないことは珍しくないでしょうか。
もし退院した時から継続してオノンを服用していれば、今の小児喘息が無かった可能性があるのではないかとタラればですが考え込んでしまいます。。
但し、父親も小児喘息があった為、RSきっかけでなくてもいずれ発症していた可能性は大いにあるとも理解しています。