病院の転院に該当するQ&A

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子宮筋腫のセカンドオピニオンの時期について

person 40代/女性 -

多発性子宮筋腫(最大12cm)のセカンドオピニオンの時期についてご相談したいです。 現在レルミナ服用1か月が経過したところで、4か月目にMRI、5か月目に子宮全摘手術予定です。 出来れば腹腔鏡での手術を希望しており、2回目の診察時に ・レルミナを6か月ぎりぎりまで服用したい→4か月目以降はそんなに変わらない、 ・どのくらい小さくなったら腹腔鏡可能か→横に広いから小さくなったら可能だが腹腔鏡にこだわらない方がいい と言われました。 多発性で筋腫が大きいので腹腔鏡が難しいのは理解していますが、 すこし疑問に思ってしまいました。 (手術日は初診時にたまたまキャンセルがあって仮予定を入れた関係で5か月目に決まりました) 1.レルミナの服用を6か月まで伸ばしてもあまり意味ないでしょうか? 2.この大きさで5か月での手術は一般的でしょうか? 3.MRI確認後に開腹となった場合、セカンドオピニオンを聞きたいのですが、その場合、次の診察で主治医に話した方がいいでしょうか? 主治医の雰囲気からして転院を進められそうな気がしますが、今の病院は家から近いので、できれば転院はしたくないです。 MRI後に言うにしてもMRIの撮影が日曜日で主治医の診察がないので、後日入院説明と一緒に術式を決めそうで、手術まで1か月きって今になっていうのかと言われそうです。 また相当有名な病院へのセカンドオピニオンとなるため、手術可能で転院するにしても手術待ちになるかと思いますが、4か月目だと遅いでしょうか? どうするのがいいかお手数ですがご意見伺えますと幸いです。

2人の医師が回答

現状と転院について相談です

person 20代/女性 - 解決済み

双極性障害2型にて現在通院中、休職中の20代女です。現在の状況、休職期間の過ごし方、転院について相談があります。服薬している薬はラツーダ20mgと漢方薬のみです。 1.現在、毎日10〜12時間ほど寝てしまいます。夜23時には寝て翌朝も10時過ぎに起きてよく寝てしまいます。食欲はあり、日中の活動も波はありますが外出できている日がほとんどです。将来に対する不安、気分的な落ち込みや過去の嫌なことばかり思い出す時間もありますが、過去のうつが酷かった頃に比べればマシです。横になることしかできない日もたまにありますが、毎日ではありません。テレビを見たり読書もできるようになりました。これはうつの回復期に入っていると思ってもよろしいのでしょうか? 2.休職期間がまだ長くあるのですが、その間に自分の興味のある資格を取ったり、英語の勉強をするのは良いでしょうか。学校に通う形式のものはまだ負担に感じるためやめようと思っているのですが、自宅で通信で受ける分には良いでしょうか。休養優先でやめた方が良いですか? 3.先日セカンドオピニオンで別の病院を受診しました。そちらではうつ病の回復期という診断でした。お医者さんの雰囲気も良く、薬物療法だけではなく、精神療法、カウンセリングを交えた心理療法をメインにしているとのことで転院も考えています。ただ、転院を今までしたことがなく発病からずっと同じ病院にかかっていたため踏み切れずにいます。ご意見いただけたら嬉しいです。 長文失礼しました。ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

不妊治療のステップアップについて

person 30代/女性 -

不妊治療のステップアップについてご相談です。 私32歳、主人28歳です。 入籍2019年 膣内射精障害により行為はなし。子供を考え始めたのは2021年7月からで2021年7-9月自己流妊活に取り組むも膣内射精障害で上手くいきませんでした。 AIHという方法を知り10月に病院受診 多嚢胞(生理周期は割と一定で軽い方だと思われます。)・高プロラクチン・片側卵管閉塞と診断 FT手術(両側)→開通したと言われました。 10月AIH1回目✖️クロミッド、hcg 11月AIH2回目✖️レトロゾール、hcg 12月AIH3回目✖️レトロゾール2錠、hcg 1月卵巣腫れにてAIHできず 2月飲み薬では妊娠しないからと注射実施。卵多数にてAIHできず 3-4月ワクチンのため避妊期間 2022年5月転院 高プロラクチン、多嚢胞は改善傾向 5月遺残卵胞で何も出来ず(強制リセット) 6月AIH4回目予定(レトロゾール)←今ここです 前の病院ではAIH2回目で体外を勧められました。 転院先では卵管検査は不要とのことで行っておりません。転院先でも体外でないと可能性はないと言われております。 どちらも不妊治療専門の病院です。(体外での治療が95%以上占める病院のようです。) 私としては、夫婦での妊活を行っていないまま病院を受診したため、体外受精までこんなに早くステップアップを勧められると思っておりませんでした。 子供は早く授かりたいですし体外受精は素晴らしい技術だと思います。しかしとてもネガティブでありネットで体外受精児の高血圧等の話を見たりすると、生まれる前から重荷を背負わせるのではや自分が頑張らなかったせいだからとか思うのではないかと色々考えてしまい、踏み出せずにいます。 先生方のご見解を教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮頸部上皮内腺癌 単純子宮全摘後 経過観察

person 30代/女性 - 解決済み

30代後半経産婦です。 2024年10月、子宮頸部上皮内腺癌の疑いで円錐切除、2024.12月、腹腔鏡下子宮全摘摘出+卵管摘出。 病理検査結果は、子宮頸部上皮内腺癌+扁平上皮癌高度異形成、脈管侵襲なし、断端陰性。 まもなく術後半年検査を控えています。 お伺いしたいのは、経過観察の頻度や検査内容はどのようなものが標準的なのか、ということです。 担当医からは「半年後の検査で異常がなければ当病院での診察は終了し、かかりつけ医を自ら探して通院してもらう」「通院頻度は、半年か1年に1回程度で良いと思われる。その際は、膣内の細胞診などをしてもらうように」と言われました。 手術をした病院はがん診療連携拠点病院で、いわゆる大病院であるため、癌の治療や経過観察が完了すればいつまでも通院できないのは承知しています。 ただ、術後1ヶ月検診の次が半年後まで空いていることや、半年後の経過観察が無事終了して転院した場合は転院先での経過観察の間隔が半年から年に1回でいいと言われていることなど、正直言って経過観察の間隔が長すぎるのではないか?と心配になっています。 上皮内であるとは言え腺癌ですし、もう少しフォローアップがあってもいいのではないかと思うのですが、気にしすぎでしょうか? また、子宮頸癌のうち上皮内にとどまっていて子宮全摘した場合、経過観察の頻度や定期検査内容についてインターネットなどで検索しても、はっきりと明示されていないように思います。 今後、転院して自主的に経過観察を続ける場合、半年に一度の膣細胞診や経膣エコーなどをしてもらう感じでいいのでしょうか。 SNSで情報発信している同病の方々の投稿などを見ると、手術をした病院で3ヶ月に一度の定期検査をしているような経験談をよく目にするので、ますます心配になっています。

1人の医師が回答

産婦人科の先生お願いします

先日も質問をさせていただきましたが。。。 6/3〜6/7に生理がきて今日で54日目です。いまだ生理はきません。 45日目と53日目に妊娠検査薬を試しましたが陰性でした。 妊娠を希望していて、基礎体温もつけていますが低温期・高温期がしっかり分かれて いなくて、先日相談した先生から今回の生理の遅れとは別として産婦人科での受診を 勧められ明日行くことにしました。 仕事をしていて平日に病院へ行くのは厳しいこともあり、土曜日の午前中に行ける、 近所にあるクリニックへとりあえず行くことにしました。 そこは不妊治療もあるそうで、必要があればそちらもお願いしようと思っています。 ただ、そこは分娩は扱っていないそうで妊娠32〜34週には、希望する分娩施設へ紹介 となっていました。 出産前になって病院が変わることに、正直不安があります。 できれば最初から最後まで同じ病院でお願いしたいと思っています。 そこで質問があります。 妊娠32週くらいで病院を変えたとしても、そこまでくればどこの病院で出産しても 変わらないものなのでしょうか? 単に精神的なものだけなのでしょうか? もし転院するとしたら、もっと早い段階で転院したほうがいいのでしょうか? あと、ネットで調べていると産婦人科の病院で出産費用が出ているところもありますが、 調べた大学病院では出ていませんでした。 出産費用は町の産婦人科の病院と大学病院ではどれくらい違うのでしょうか? もし、ご存知でしたら教えていただけますか? たぶん、診療報酬(?)はどの病院でも同じかと思うのですが、病院によって値段が違う のはベットや食事の料金が違うからなのでしょうか? 質問ばかりで申し訳ありません。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

頸動脈狭窄症について

person 60代/男性 -

某大学病院の検査で頸動脈狭窄症が見つかりました。 同病院でカテーテル血管撮影検査まで進み、狭窄率80%程度と診断されました。 現在、ネットで手術方法等を勉強していますが、同病院における頸動脈狭窄症の手術実績はステント留置術が年間十数回程度、剥離術はほとんどゼロのようです。 個人的にはプラークを押しつぶし異物を留置した上で抗血小板薬を飲み続けるステント留置術より、古くから実績があり安全性も高くプラークも除去できる剥離術を優先したほうが良いのではないかと思っているのですが、同病院の実績やスタッフのスキル等を考えると大変不安で、毎日悩んでいる状況です。 通い慣れた病院で治療を続けたい気持ちはありますが、安全を優先したい気持ちも強いです。 そこでご相談なのですが、 1.剥離術は実績がなくても脳神経外科学会専門医であれば誰でも安全に施術できるような簡単な手術なのでしょうか? 2.剥離術を得意としている病院もあるようですが、現在の大学病院から他の大学病院へ紹介状を書いてもらうというのは現実的でしょうか? 3.書いてもらえない場合、これまで撮影した画像データ等を私が受け取って他の病院へ持参・転院という方法は可能でしょうか? 4.転院先の病院では検査のやり直しになるのでしょうか? 5.これからかかる労力や主治医との関係を考えると現病院でのステント留置術で妥協すべきでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

中心静脈栄養で在宅医療か療養型か

person 70代以上/男性 -

80歳の父、去年秋まで軽い脳血栓はあったものの、自力で生活していました。 去年秋に食欲低下、脱水症状や炎症で入院。COPDと診断され、地域包括でのリハビリ転院予定。 →転院待ちの間にインフルエンザ院内感染。 →年末年始で転院は年明けになり、面会禁止。その間に筋力、体力さらに低下。 →年明けに転院後、食べても低血圧や低栄養でリハビリはリクライニングベッドや車イスでの移動のみだと話あり。  →老健などへの転院検討中、コロナ濃厚接触になったため、面会もしばらく中止  →その週の夜、低血糖で意識不明に。 翌日原因を検査して連絡するとのことで帰宅したが、連絡なし。意識は戻っていたが、主治医は土曜ですでに帰宅していた 翌日食事したようだが、さらに翌々日行ったときに誤嚥でしたため、禁食に →禁食のまま、主治医から説明を聞く コロナ濃厚接触の間に誤嚥性肺炎を起こしていたと初めて知る。その結果、低血糖で意識なくし、意識戻ったあと一度食べさせたが、やはり誤嚥したので禁食禁飲に、とのこと。 そして私たちが説明聞きに行く前に検査をしたら低栄養で急を要したので中心静脈栄養を入れた、と事後報告で同意書にサインを求められる。 いきなりすぎて訳がわからず、説明聞いて、とりあえずサインしたが、後で調べたら感染症リスクなどのあったのにその説明はなかった。  本人に言ってもわからないと本人にも確認せず、説明の間も足を組みながら、もう老衰だし、肺炎は大変だ、と投げやりに言われた という経緯があり、様子見で今に至ります。 今の主治医は副院長で患者に寄り添ってるように思えず、高圧的で説明不足もあり、信用できません。ソーシャルワーカーも若く経験少ないようで頼りない。 もう回復の可能性が低いのは理解、覚悟していますが、今のところ、本人は食欲があり、意識レベルもそれほど低下してなく、ミトンなどされ不自由で気の毒なので、できれば自宅に連れて帰りたいのですが、痰吸引が必要なのと中心静脈が入ってるのでどうなのか。 トイレも今ではすっかりオムツ生活です。 介護認定も要介護5となったが、退院と決まってからじゃないとケアマネージャーを探せないと言われ、今はいません。 同居ですが、それぞれ仕事もあり、家にいない日もあるため、療養型病院に移り、外出外泊でたまに自宅に帰るのもあるかもしれない、とソーシャルワーカーには言われていますが、そのような病院が近いところにないため、迷っています。 前置きがだいぶ長くなりましたが、元々帰る予定で地域包括に転院したのに帰れていないのが不憫です。 今は歩けなくもなり、大変な状況ですが、 1.先の同意なしに中心静脈栄養を入れても問題ないのか。リスクの説明もなしはどうか。 2.この状況での在宅医療はどういった点が難しいか。痰吸引は自分達でも可能か。 3.中心静脈栄養はどの時点ではずすことになるのか 4.この状況でもダメ元で嚥下障害の評価は受けられるか、肺炎覚悟でも最後は何か食べさせたいが、いかがなものか など教えていただきたいです。 長々とすみませんが、よろしくお願いします

8人の医師が回答

コロナによる肺炎の経過について

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳女性です。 6/27 発熱(39度)、近隣病院を受診。コロナと診断。重症化予防薬、解熱剤を服用。 6/28・29 発熱継続、酸素濃度正常、解熱剤が切れると熱上昇。 6/30 酸素88に低下。近隣病院を再診。大学病院へ緊急入院。コロナ(中等症)、細菌性肺炎(左下葉背側優位に肺炎像)、高血圧症と診断。入院中は、デキサメタゾン内服加療、第3病日に酸素投与終了、同日デキサメタゾン終了。肺炎像の合併も考慮しCTRXによる加療を5日間。 7/4 退院。処方薬はカルボシステイン、アムロジピン。帰宅直後、微熱、酸素90以下。すぐに大学病院を再診。医師からは90でも問題ないと帰宅指示。アセトアミノフェン(毎食後5日分)追加処方。 7/5 自宅で様子見。体調変わらず。 7/6 近隣病院を受診。退院時の診療情報提供書やCDを持参。自宅で様子見と診断。アムロジピン、デキストロメトルファンが処方、服用。酸素90。 7/7 血圧186。酸素90。近隣病院を再診。別の薬(※)が処方。(※)7/7夕・寝服用としてニフェジピン、7/7朝からの服用としてアダラート。アダラートは毎日朝1錠服用。 7/8朝 アダラート服用2時間後に酸素88。最寄りの病院を再診し前回の大学病院へ再入院。「前回入院時と別の抗菌薬を投与。入院日数不明。肺は焼き野原になっていないが、焼き野原になると常時酸素携帯が必要。そうならないように治療する。」と医師が説明。 7/10 看護師説明(酸素投与3L→2Lに減、一般病棟に移動) 7/12 医師から電話「菌は7/14までに消える。現在焼け野原の状態。7/14転院し酸素投与でリハビリ。それで改善の可能性もあるが、要介護申請を。転院先で説明ある。」 以上が経過です。退院時に再診したが帰され、再入院時に焼け野原でなかったのに焼け野原で転院、これは不適切診療でしょうか。

2人の医師が回答

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