坐骨神経痛に該当するQ&A

検索結果:6,931 件

腰部脊柱管狭窄症の症状について

person 50代/女性 -

2002年3月、左あし捻挫後、その左足をかばって歩いていて、数ヶ月後、椅子に座ると椅子の設置面、お尻〜陰部〜両太もも裏にピリピリした痛み(放散痛)が出てきました。 整形外科にて、L4/5の椎間板の変性、L4の骨棘がありそれが神経を圧迫しているとの診断を受けました。その時は、はっきりと脊柱管狭窄と言われませんでした。 整形外科で痛み止め(リリカなど)や神経根ブロック注射を受けるが効果あまりなく、手術を勧められるが受けませんでした。 以来20年この症状は変わりません。 ネットで調べると、「会陰部神経痛」という病名が出てきますが、 椅子に座ると陰部にピリピリする痛みが出るのは、腰部脊柱管狭窄症でもあり得るのでしょうか? 立っている時、寝る時(横になっている時)はこの症状は出ません。 この後、整形外科で痛み止め(リリカなど)や神経根ブロック、カイロプラクティック、骨盤矯正、整体、鍼灸、遠絡療法など受けましたが、改善の兆しがなく苦しんでいます。 正座をする、坐骨がけで椅子に浅く座ると(椅子に設置しないように)少しピリピリ感が緩和されます。 トイレの便座にお座る時は設置しないので痛みはないです。

4人の医師が回答

右足太もも裏の痛みで歩くのがつらい

person 60代/男性 -

先月標記の件で相談させていただいた件の続報・ご相談です。 利き足である右足太もも裏と、ふくらはぎ内部がつったように痛く、歩くのがつらいです。初め近所の整形外科医院では腰のレントゲン撮影後、狭窄症ということで牽引していましたが痛みは消えていません。(近所の医院なので現在も1週間に一度程度は牽引のため通院しています)更に大きな病院で再度診療してもらいレントゲン及びMRI、血液検査を行いましたが”腰部脊椎管狭窄症”として明らかな障害やASOの懸念はない旨診断されました。その際、痛み止め+胃薬、リマプロストアルファデクス錠、メコパラミン錠を処方され現在も服用しています。振り返ると、足が痛くなり始めたのは4月頃からで、それまでは腰痛があったのですが今は足の痛みと引き換えにこれは消えています。今まで2カ所の医療機関での診断では”狭窄症の恐れ”という発言はありますが、明らかな病名の発言はありませんでした。自身で色々調べましたが、思うに”座骨神経痛”ではないかと考えています。また自身で出来る改善策として、現在座骨神経痛や狭窄症に効果があるようなストレッチは続けています。上述の足の痛みは座っていれば感じませんが、立ち上がるとすぐ痛みを感じます。無理にでも歩くようにしていますが、通勤も公共交通機関利用でかつ遠距離なためつらいです。早く改善したいと願っています。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)