ct肺に影癌の確率に該当するQ&A

検索結果:681 件

「光免疫療法」治験参加可否の件

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度ながん転移状況での治験参加につき 可能性を模索しています。 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌・それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 により 手術、以下経過です。 『オーダー:2016年1/26 OP(膣上部切断術+両側付属器切除、人工肛門増設) 直腸前面に腫瘍残存、化学療法 以後パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回×2回→ CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。(下記評価により) 【評価】 膣断端に一部石灰化を伴う38mm大の腫瘍を認める。 腫瘍前面左側に造影効果の強く、周囲が充実性の嚢胞性病変とその背側に 比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 術前の画像にて同様に嚢胞上のリンパ節転移を認める。内側腸骨リンパ節 廓清の程度が不明だが、遺残もしくは再発を疑う。 周囲に小腸の癒着を疑う。明らかな肝転移は認めない。 膵臓腎臓に異常所見は認めない。腹水貯留を認める。 明らかな肺転移を認める。 30mm大の淡い結節影を認める。 縦隔リンパ節腫大は認める。 子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。』 のような状況です。既存の抗がん剤では 治療が難しいのはセカンドオピニオン 含め医師の判断です。 これからが質問ですが 最近治験が始まった「光免疫療法」は 参加できればと考えています。 しかし近赤外線を体の奥深く当てるには どうしたら良いのでしょうか。また 上記状況から治験に進める事は可能で しょうか。 宜しくお願い申し上げます。 (50代/女性)

3人の医師が回答

原発不明癌 縦隔リンパ節腫瘍の治療について

person 60代/女性 -

65歳母のことで質問です。 ・今年の11月に、咳や呼吸時に喘息のような音が聞かれ、呼吸器を11/8受診。 ・その日にCTをとり、縦隔リンパ節が腫れている(4センチ程)とのこと。CEA350台(初回の説明では肺に怪しい部分があり、肺がんから転移したのではないかと) ・腫れたリンパが気管や、上大静脈を圧迫しているとのことですぐに入院するよう勧められました。 ・その後1週間、ガリウムシンチ、大腸カメラ、(胃カメラは呼吸が苦しくできず)骨シンチなど検査をしましたが、縦隔のリンパ節以外には画像上転移などなく、原発不明の縦隔リンパ節腫瘍との診断。 ・気管支鏡にて組織をとり腺がんでした ・11/20〜化学放射線療法中 放射線治療(15回)と抗がん剤(シスプラチン、ナベルビン1クール)終了したところです。 原発と思われた肺の影?は昔の炎症かもとの説明でしたが念のためリンパ節と一緒にレントゲンをあてています。 本日、中間評価として主治医の先生からの話があったのですが、リンパ節の腫れはやや小さくなっている、でもまだ気管と上大静脈の圧迫はありそう。CEA250台。 との説明でした。 ここで質問なのですが、 1、放射線治療は30回の予定ですが、放射線治療の半分を過ぎた段階で縮小が、-6ミリほどとのことでした。あと半分の放射線で治癒する可能性がありますか?腺がんは抗がん剤が効きにくいと聞いたので、放射線が終わってしまうと、治療が難しくなるのではないのかと思っています。 2、インターネットで検索すると、上大静脈浸潤の縦隔リンパ節腫瘍で静脈再建術、腫瘍切除術をすると効果があったとの記載がいくつかあったので、母の場合も手術ができるのではと思っていたのですが、本日主治医に確認したところ手術はできないとの返答でした。 化学放射線治療後の手術の可能性はありますか? 長文ですみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

健康診断を受けた結果で肺のレントゲンに問題があった

person 50代/女性 -

5月8日に受けたかかりつけ医(内科)での健康診断の結果で肺のレントゲンで結節影の疑いとなり、CTの精密検査を受ける事になりました。画像を見ましたが肋骨と肋骨の間に縦線が入る感じで半円が確認できました。もう片方の半円は他の臓器に隠れてるのかでハッキリとは見えませんでした。ちょうど乳輪の様な感じでした。 昨年も同じ先生に見て貰いましたが、その時も薄く映っていましたが、異常ないとなっていましたが、今年は去年よりも鮮明に写っていました。大きさは変わらない感じです。 肺がんなどの病気も考えた方が良いですか? 喫煙は一度もないです。家族も喫煙しません。 自覚症状はなく、冬に風邪を引くと咳が長く続く事が2年間ありましたが、コロナ禍になってからは一度もないです。 1.乳輪が映る事もありますか? 場所は座ってレントゲンを見て右手でした。下の方ではないです。 2.一番怖いのはガンですが可能性としてはありますか? 3.現在甲状腺腫瘍で一年に一度エコー検査を受けています。今月末に検査予定が入ってます。良性腫瘍と言われています。丸4年受けていますが、大きさに変化はないです。

2人の医師が回答

母が肺がんで末期と診断 私に何ができるのか・・・

person 30代/男性 -

ご助言宜しくお願いいたします。患者は72歳の母です。状況としては・約一ヶ月前に股関節の痛みを訴え整形を受診・CTで股関節の骨に異常があり外科に入院&検査・検査は針を股関節患部に刺し組織検査(結果陰性)・全身検査し肺に影があるとのこと&骨盤にも複数個所異常あり(現在は呼吸器内科に入院中)・癌の腫瘍マーカーは明らかに陽性・医師の所見は「状況的には肺がんの末期、ただし確定診断が出せないので今後検査を進めるとのこと」・現在モルヒネを9時と21時に20ml(母曰く)服用中 痛みを軽減させることはできている股関節の患部に放射線治療を実施(4/30より)・担当医師は「状況的には非常に厳しい。最悪数ヶ月・平均値では1年2ヶ月で厳しい状況になる」とのこと&PET検査の結果脳など他の場所への転移は認められないとのこと・本人への告知状況は「股関節の異常と肺の異常があり、その関連を疑っている。最悪悪性の可能性もある。肺の異常が何なのかを見極める検査と、股関節の痛みを緩和する治療を実施する」との旨 告知済みそこで質問です(最悪の結果を想定してですが)1.抗がん剤等の治療による、リスク(はくだけですごく痛がります)とその効果はどのくらい期待できるのでしょうか(癌のタイプが抗がん剤が効きにくい場合)延命効果が期待できないのであれば「治療をしない」という選択はあるのでしょうか?2.自立歩行が困難な状況で、自宅に引き取り家族と暮らすことは難しいのでしょうか(不測の事態に対応できないことと、病院ほど設備が整っていないので結果的に本人負担が増すのではと心配しています)3.根本的な問題として、病状を本人に伝えるべきなのでしょうか?私として母自身が「何かあっても必ず告知してね」と元気なときに聞いていたので確定診断が出た段階で告知したいのですが、本当にそれでいいのか悩んでいます。不明確な部分が多いとは思いますがご助言のほど宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

トルソー症候群の肺がん治療

person 70代以上/男性 -

70歳の父がボールペンを握れない症状が出て病院を受診したところ脳血栓と診断を受け入院。 入院1週間経つ頃脳梗塞を発症、検査の結果肺に影があり肺がんからからくるトルソー症候群と診断。細胞診はしていない。 その後2回脳梗塞になり左手に麻痺が残っている、声は弱いが会話はできる状態。 現在入院から1ヶ月経ちヘパリンでDダイマーを下げて血栓ができない様にしているとのこと。 脳外科の先生との話では肺がんを治療していかないと良くならないと話しているが、呼吸器の先生はヘパリンを止めて脳梗塞ができるのが怖い、現状での細胞診は出血の恐れがありできないと言われ途方に暮れています。 質問を5つお願いします。 ・現状で細胞診ができないのは医師の経験不足によるところもあるのか ・ヘパリンを止めて細胞診をしてくれる別の病院を探すべきかまたあるのか ・細胞診以外で肺がんを診断できる方法はあるのか ・細胞診をせずCTなどのデータだけでヘパリンと併用できるがん治療をすることはできないか ・トルソー症候群になってしまったら諦めるしかないのか 呼吸器の先生が高圧的な物言いでなかなか質問もしづらく、肺がん治療できる可能性があるなら転院も考えている状況です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

肺腺癌 4期 薬剤性肺炎

person 50代/女性 -

57歳の母が肺腺癌で通院で化学治療してます。 3/27に化学治療し、夕方帰宅すると39度台の高熱が出たため、病院へ行きそのまま緊急入院になりました。 本日、病状についての説明を受けました。↓ 「・肺線癌cT2bN0M1a stage? EGFR-m陰性 TM:左S6〜S10 結節影 ・アトピー要因 IgE402 スギ花粉class4 ハウスダスclass3 ・新たな両側すりガラス陰影 肺癌に関しては2010/11/9〜2011/2/1までカルボプラチ+アリムタ2剤治療4コース施行後、2011/4/5〜アリムタ維持治療を継続してきた。 2/16のPETにて遠隔転移はないものの、原発の経度増大はあった。 全体的にアリムタの維持治療効果ありと考え3/27にアリムタ11コース目施行した。 当日夜より39度台の発熱、29日より呼吸困難出現してきたため緊急入院となった。 現在揃っているデータでは薬剤性肺炎の可能性が一番高く、現状で今後化学治療を継続することは困難である。今後しばらく化学治療を中止し、肺炎を治療必要がある。化学治療法中止中に肺癌進行する可能性がある。また今後化学治療法を再開できても薬剤変更が必要である。」 本日夕方からステロイド治療が始まりました。プレドニン30mg。 ステロイド治療をし、今後どのように経過していくことが考えられますか?? ・ステロイド治療の効果ありなしは、だいたいどのくらいの期間でわかるものですか? ・ステロイド治療が効かない場合、次はどのような治療方法がありますか? ・効かない場合、どのように病状が進んでいくのでしょうか? 今日の本人の体調は、疲れはあるものの、体温も平熱で顔色も良くなり、食欲も戻りつつあります。 化学治療を始めてから、いままで特に大きな副作用はなく、元気に過ごしてきましたが、いきなりの急変で本人はもちろん家族もショックを隠しきれません… アドバイスどうかよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

転移性肺癌のラジオ波や重粒子を使った治療の適応

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が大腸癌を2年前に発症し、その時は転移もなく、原発巣は完全に切除できたらしいのですが、1年前に肺転移がおこってしまい、現在では腫瘤影が20個ほど両肺に渡り存在すると主治医に言われています。肝臓にも少し転移の出現が見られ、先日、余命3ヶ月と宣告されてしまいました。他に治療法がないか聞いてみた所、「外科的切除は難しいが、ラジオ焼灼術や重粒子線が適応になる可能性がある。しかしやはり、転移している数が多く難しいのではないか。」と言われました。私自身これらについて調べてみたのですが、あまり違いがわからなかったので、以下4つ質問をさせていただきたく存じます。 1.ラジオ波を使うのと重粒子線を使うのでは治療適応においてどんな違いがあるのでしょうか。父のようなケースの場合、治療をやってくれる可能性はどちらの方があると考えられますか。 2.放射線治療にはたくさん種類があるということをネットで知り、全く整理できていないのですが、そもそも先生に言われたラジオ波や重粒子線以外で、父に適応がありそうな放射線を使用する治療はあるのでしょうか? 3. 仮に肺の腫瘤をラジオ波や重粒子で焼いた場合、その部分はもう再生してこず、その部分の呼吸機能は永久になくなってしまう、ということなのでしょうか。もしくは焼いて数ヶ月したらまた正常な組織に生まれ変わるなどはしないのでしょうか。 4 あるサイトではラジオ波焼灼をやってくれる先生を探す場合、放射線治療医でなく診断医を探すことになると書かれているのですが、本当ですか?放射線専門医において、治療医と診断医の放射線を使った治療のできる範囲の違いについてざっくりと教えていただけないでしょうか。  以上になります。よろしくお願いいたします。父の現在のCT画像添付しております。

5人の医師が回答

胸部CT検査のCT画像診断で確認された炎症性変化の消失について

person 60代/男性 -

最近、特に肺癌のことにかなり神経質になり、肺癌に関するネットの情報や専門誌等をよく閲覧しています。もちろん過度に神経質になるのは精神衛生上よくないことはわかっていますが..。前置きが長くなったのですが、ある病院の放射線科の専門医の方が肺癌のCT画像診断についてネットに上げておられた資料(CT画像中心)を拝見したのですが胸部CTの断面図で単独で見られる結節(~3cm未満)や腫瘤(3cm~以上)で「充実型(白く濃い影)で境界明瞭」「辺縁平滑」のものは良性の腫瘍や炎症性変化などであることが多く、「充実型で境界明瞭」でも「辺縁から全周性のトゲトゲ(スピキュラ)や分葉が発生」のものは、悪性(癌)である可能性が高いとのことでした(勿論、例外もあり)。1)このサイトのご専門の先生方も良性、悪性の大まかな判定としては、上記と同様のお考えでしょうか(勿論、最終的には生検での確定診断が必須だと認識しています)? また上記資料の中で興味深かったのは炎症性変化の比較的大きな「腫瘤」で3cm以上はあると思われる「炎症性変化」と、その2か月後の比較の2枚のCT画像が掲載あったのですが、当該炎症性変化がなんと2か月後には跡形もなく消失していたのです。 上記炎症性変化が最初にいつ発生したものか記載がないので発生~消失するまで期間は不明ですが、このような事象を見聞きするのは私は初めてでしたが、2)ご専門の先生方はご経験おありでしょうか?あるいはご経験なくともあり得ることでしょうか? 私が観た上記資料はいつ作製の資料か不明ですが、昨今のコロナ禍でコロナウイルスに感染し、自覚症状がないままに検査も治療も受けずに放置して、肺に炎症が出来たが、 知らない間に消失(自然治癒)していたという人もいるのでは?と、上記資料を観てふと思いましたが、そのような可能性につき、3)先生方のご意見をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肺癌の画像診断と発症時期の疑問

person 50代/男性 - 解決済み

先日、3年近く前にアブレーション治療をした心房細動に関連すると思われる期外収縮の頻発で、近くのクリニックでレントゲン撮影した所、3センチ程の腫瘍と思しき影と胸水が確認され、急ぎ近隣の市民病院の呼吸器内科で精密検査しました。CT画像等からの診断結果、左肺に3センチ大の癌と思しき腫瘍と、肺門部に転移と見られる腫瘍、またそれが原因と思われる胸水が確認され、血液検査や胸水の検査結果が来週になるので確定診断ではないのですが、肺癌の可能性が高いとの診断でした。また、状況からかなり深刻な状態なのは間違いと思われます。 そこで質問なのですが、前述の様に不整脈の心房細動の治療としてカテーテルアブレーションを別の大病院の循環器内科で受けた(2017年9月)のですが、その後の定期健診等で、何度か胸部のCT検査(2017年に2回)やレントゲン検査(2018年、2019年)を行っていたにも関わらず、もっと腫瘍が小さな段階で発見するのは困難だったのか?という事です。実はアブレーション術後から、たまに起こる期外収縮や胸の痛み、階段や坂道での軽い息切れ等があり、その事は担当医に検診の度に伝えていましたが、私自身は(担当医も?)心房細動に起因とする症状だと考えておりました。しかし、この予想外の肺癌診断で、どうしてもその頃から肺癌を発症していたのではないかと考えてしまいます。更に、術後1年検診でも心房細動の術後経過は良好との診断でしたが、前述の症状等が続く事の違和感から、近くのクリニックを受診(2018年10月)した際、レントゲンでは異常なしとの診断だった為、その際の肺活量検査で1秒率の数値が悪いにも関わらず(80歳程度の肺年齢との診断)経過観察になった事もあり尚更です。 以上、長くなり恐縮ですし、身体が元に戻る訳でもないですが、この疑問が解決しない限り現実を受けとめ前に進めません。宜しくお願い致します

4人の医師が回答

肺がん治療の一般的スケジュールについて

person 50代/男性 -

54歳男性経営者です。既往入院や手術は無いものの、30年以上の喫煙者。 年明けに受けた膵臓、肝臓ドックは経過観察でしたが、MRI画像に映った左肺下に影があり、翌週肺CTを実施したところ1月28日に悪性疑いで専門病院受診を勧められ、地元大学病院に2月7日画像データを持って診察、レントゲンを行いました。担当は週一診察の20代後半の先生で、丁寧でしたが、病理検査を早く行い治療着手を望みましたが、感染症の後の可能性もあるとの事で、肺がんと決めつけられず、抗菌薬を飲んで様子を見て、2月28日に再度CTを撮って変化次第で病理検査しましょう。と言われました。しかし、指摘部位の皮膚が突っ張る感じもするなど、その場所に違和感もあり、確定診断までそんなに時間をかけて大丈夫か不安です。この流れですと、いつ確定して治療開始になるかな目安も知りたいです。3月以後の予定も組めず、生活に支障が出るのも怖いです。 その間の進行や転移も怖いのですが、一般的な流れなのでしょうか?大学ではなく、他の民間病院やガン専門クリニックに頼るのが正解か教えて頂きたいのです。他部位の検査で偶然見つかったので、ある意味運が良かったと思ってますが、治療開始まで時間が掛かれば、無意味なので早めに確定診断受けて、手術他治療に着手したいです。 今後どの様な動き方があるか教えてください。宜しくお願いします。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)