前立腺生検後に該当するQ&A

検索結果:968 件

前立腺癌PSA数値について

person 70代以上/男性 - 解決済み

私の父75歳の症状です…糖尿治療で通っているかかりつけ医で健保の健康診断のついでに前立腺癌の検査もしました。PSA値40で精密検査との結果。すぐに近くの泌尿器科に行き、エコー、触診を行いました。数値的にも癌の可能性が高いから先にMRIを別病院で撮りその結果ができる頃に生検検査をしましょうと段取り良く進めて下さいました。初診から2週間後に生検検査し、今日、結果を聞きに行きました所、何も悪いものは出なかったとの事。ここの病院は見落としがないように針を40本刺して検査しているとの事。MRIの所見も癌だと疑わしい白くなっている部分が数カ所あるから、そこもきちんと採取したと…でも何も出ていない…先生もこの数値で何も出ていないと言うのは不思議と言うか…という感じでした。とりあえずは様子見で3ヶ月後にPSA値を測定して高ければ再度検査を…との事でした。前立腺も少し大きいだけで特に問題ない程度だと…本当に大丈夫なのか心配です。父本人は安堵しており、糖尿病のせいで夜中に1時間おきくらいにトイレに行っていたのが原因なのかな〜と言っていましたが、そんなことはあるのでしょうか?前立腺癌の疑いがわかってから本人も少し気を付け食事をきちんとした物を取るように心がけていたからか、夜間のトイレも1度位になっているそうです。 現在は糖尿のコントロールがきちんとできず…3食前後に薬、朝にインシュリン8単位で一回、週に1度膵臓の働きを良くする作用みたいな注射を打っています。 色々なご意見いただけると助かります。

3人の医師が回答

前立腺MRI検査結果、中央部に5mm程の黒影あるも、生検の針届かず、様子見と言われ困っている件

person 60代/男性 -

68歳男性。2015,2016,2017年の人間ドックPSA値、2.1⇒2.3⇒4.3となり、2017年秋にA大学病院受診。エコー、触診、PSA検査(2.27)より前立腺肥大症と診断。処方薬無し。 人間ドック2018,2019,2020年のPSA値が2.2⇒3.4⇒4.1で、2020年秋にB大学病院受診。 2020年11月 PSA値4.7 MRI検査 悪性所見無し 前立腺肥大症と診断。 2021年3月、7月 PSA値 4.4⇒4.8 2021年8月 前立腺生検 異状無し 2022年2月、6月、10月 PSA値 4.7⇒4.2⇒3.8 2023年2月 PSA値 4.4 ⇒ 2023年4月 MRI検査 悪性所見無し 2023年5月、7月、2024年2月 PSA値 5.0⇒3.9⇒5.4 2024年5月 PSA値4.8 MRI検査⇒中央部に5mm程の黒い影、生検の針は届かない場所なので、次回2024年7月診察まで様子見とのこと。 そう言われましたが、このMRI検査で指摘された黒い影が、ガンなのかどうか心配です。 先生は多くのガン患者と向き合って慣れておられますが、当方は気持ちが宙ぶらりんで、 精神的にしんどくて、困っています。 例えば、主治医にPET検査などでガン組織の検査をしてもらう依頼をすべきなのか、或いはMRI画像を戴いてセカンドオピニオンの病院を探したら良いのか、または紹介状を戴き別病院に行ったら良いのか、大変悩んでおります。 (参考)家族歴は、父は72歳時に仙台市の病院での前立腺肥大症手術(TURP)で、ガンが見つかり、都内に移り大学病院でホルモン注射、その後放射線で治療を進め、元気に過ごし、晩年の2年間は入退院を繰り返し84歳で逝去。

1人の医師が回答

前立腺癌の疑いについてですが、来月生検を受ける予定です。

person 60代/男性 -

現在通院している病院から、前立腺がんの疑いがあるので生検を受けたほうがいいといわれ、紹介状を作成していただき、来月紹介された病院で診察を受ける予定です。 現在までの経過は以下の通りです。 ※健康維持のために勤務日以外はジムで自転車やランニングマシンで汗を流しています。現在体調は大変良く、頻尿や残尿、血尿等の症状はありません。家族に癌に罹患したものはいません。家族構成は配偶者、両親、子供3人(独立)です。 1、令和3年十二指腸に線種があるので早めに除去したほうがいいといわれ、紹介された病院で内視鏡による除去手術を行いました。組織検査も悪性ではなく、1年後の胃カメラでも異常はありませんでした。内視鏡手術のための全身のMRI検査や血液検査を行い、その際PSA値が5.8とやや高いので、泌尿器科の受診を勧められ受診しました。 2,泌尿器科で直腸診(特に異常なし、前立腺やや肥大)、PSA検査を行い、前回とほぼ同じ値なので6か月後再度PSA検査。 3,6か月後PSA値がわずかに下がり5.1になりました。生検をしないと詳細は判断できないが、次回6か月後くらいにMRI検査を勧められましたが、早く結果を確定させたくて、すぐ簡易MRI検査を受け、担当の先生は微妙な判断をされましたが、画像診断医の判断で生検を受けることになり、現在の病院では検査できないので、別の病院を紹介され、来月受診予定です。 4,がんの疑いがあると診断され、精神的に参っています。来月にかけ様々な予定がありますが、積極的に取り組めない状況です。がんと診断され場合、どのような治療法があるのでしょうか。 現在、週1回程度、遠方勤務(片道2時間)していますが、6月から近くの事務所(通勤30分)に異動になる予定ですが、週2回(火木)の勤務になり、欠勤が難しい状況です。職種は事務職です。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺がんの、内部・外部放射線治療の比較

person 70代以上/男性 -

ステージ2Aの前立腺がん患者です。(79歳。PSA3.40、MRIで前立腺の1か所に所見あり。生検:13か所中1か所にがん細胞。グリソンスコア4+3) 本日、主治医と相談して、放射線治療を受ける予定で話が進んでいます。内部照射(小線源療法)と外部照射(IMRT)のどちらを選択すべきかで悩んでいます。 放射線治療の合併症として、「尿路狭窄のような排尿障害が起る可能性がある。この尿路狭窄は不可逆で、元には戻らない。内部照射と外部照射を比較すると内部のほうが発症確率は高いがそれほど大きな差ない。当院では内部照射の実績は充分あるが、外部照射はそれほど多くはない。」と言われました。 資料を調べると、内部照射で起こる排尿障害でも「可逆で治療後1~3カ月後にピークとなり、半年で和らぎ、1~2年でほぼ消失する」と記載されているものもあります。 内部と外部の比較で、排尿障害、および直腸障害の発症頻度はどの程度差があるのか、また、それらは可逆なのか不可逆なのかに関して、ご教授お願いいたします。 もし、内部照射で不可逆事例が多いのなら、ためらわずに外部照射を選びたいと思っています。

1人の医師が回答

前立腺癌の治療方法(ロボット手術 or 放射線)についての相談です

person 60代/男性 -

61歳です。20年11月に会社健康診断の腫瘍マーカー検査でPSA高値(9.51)のため泌尿器科クリニックでエコー・触診を受け前立腺癌の疑いありで総合病院を紹介され、下記検査結果が出ました。検査によって受検までの期間が長い為ホルモン療法を始めています。 <症状>  頻尿、尿意を感じてから我慢できなくなるまでの時間が短い <検査結果>  ・MRI(12/14):前立腺左側に癌を疑わせる像があり、皮膜浸潤が否定しにくい状態  ・生検(1/4):前立腺癌と診断 グリソンスコア4+4=8  ・CT(2/4):転移は認められない  ・骨シンチ(2/18):頭蓋骨左横(左耳の上あたり)1カ所のみ光っている部位あり        医師の話では頭蓋骨のみに癌が転移するとは考えにくいので手術は可、ただ転移を完全に否定はできない、とのこと。 <ホルモン療法中>  1/22から2週間、ビタルカミド1錠/日服用 2週間後PSA 4.88(←9.51)に下がる  2/4 リュープロレリン注射3.75mg 1回目接種 <医師からの治療の選択肢として>   病期:T3a、手術して被膜を超えてなければT2a  1.ロボット支援下前立腺全摘:但し、尿失禁、勃起障害を受け入れられない場合は勧めない  2.放射線:IMRT 38~39回照射 医師からは手術も放射線も治療成績は同じと説明され、当方より、癌の悪性度が高いので放射線を選択して体内に前立腺を残すより、手術で摘出する方が将来のリスクが低いのでは?と質問したが、悪性度に関係なくリスクは同じとの回答。 各治療方法の長短所の説明を医師から受けて、治療方法の選択は当方に委ねられており、3/2には決断が必要。 現在手術を検討中ですが、骨シンチの頭蓋骨像の見立て、検査結果を踏まえて治療方法のご意見伺いたく宜しくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺がんの治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

2度目の質問になります(71歳)。先月丁寧なご回答をいただいたのですが少し状況が変わってきましたので改めてお願いいたします。これまでの経緯は以下のとおりです。 6月: ・近所のクリニックにて定期の健康診断受診  その際に2年ぶりにPSAを測定したところ4を超えた。8.65  院長より総合病院を紹介するので受診するように指示あり 7月: ・総合病院の泌尿器科にて触診、超音波、MRI実施 8月: ・前立腺の生検を実施   12本中2本でグリソンスコア7(3+4 30%) cT1c ・県内にあるがんセンターを紹介してもらった ・がんセンターの泌尿器科受診  採血(PSA検査)、胸部CT及び骨シンチを行った ・泌尿器科医より  PSA 6.59、転移なし、前立腺内に癌は留まっていると考える。ただしMRIの画像を見ると癌が前立腺のはじに存在し少し外部に出ているように見える。なので高リスクの前立腺癌である T3aN0M0 ・泌尿器科医は「手術、放射線、ホルモン」の3通りの治療法を提示  泌尿器科医は手術を勧めるも私は放射線を選択(IMRT) ・泌尿器科医より、放射線であれば別途放射線部門の担当医から詳細を聞くことになるが高リスク癌なので2年間のホルモン療法の後にIMRTで1ヶ月半程度の照射をすることになるだろうとのこと 状況は以上ですがわからないことがありますので教えて下さい。 ・MRIは総合病院で実施したのですが「前立腺癌が外部に少し出ているように見える」ということは全く聞いていませんでした(cT1c)。なので突然中リスクではなく高リスクと言われて驚いています。高リスクというのは妥当でしょうか? ・放射線照射を2年間も待つべきなのでしょうか? ・IMRTは寡分割照射が一般的かと思っていたのですがそうではないのでしょうか?

1人の医師が回答

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