病院の転院に該当するQ&A

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がん 遺族外来、サイコオンコロジークリニック等の受診を検討しています

person 20代/女性 - 解決済み

母が肺がんで3月に亡くなり、しばらく大丈夫だったのですが、最近毎日当時を思い出し涙が止まらなくなります。 家族を亡くしたらこういう感情になるのは当たり前だと思いつつ、大丈夫なのか不安です。早めにカウンセリング等を受けた方がよいのでしょうか。 長くなり申し訳ありませんが、これまでの経緯を記載します。 会社の人間ドックで2019年11月に発覚し、ステージ1Bと診断され翌12月に手術を受けました。 術後、リンパ節1箇所に転移していたことがわかり、ステージ3Aと診断されました。 2020年5月頃まで抗がん剤治療を受け、3ヶ月ごとの経過観察に入りました。 6月9月は異常なしで、12月の検査で脳と肝臓の転移が見つかり、自覚症状がなかったため年明けから放射線治療と抗がん剤治療を始める計画でした。 1月年始に脳浮腫で右半身に麻痺が出て、急遽入院となり、そのまま放射線治療を開始しました。 退院したものの体力は奪われ、肝臓の方も進行し抗がん剤治療はできず、数週間〜数ヶ月と余命宣告を受けました。 キイトルーダを1度やりましたが効果はなく、2回目の治療は中止になり、肝臓の数値が悪化したため再入院となりました。 地元の緩和ケア病棟に転院することにし、転院日に転院先の病院で亡くなりました。 余命宣告を受けた後、母は笑わなくなってしまいました。 あっという間すぎて覚悟する時間もなく、少し在宅で介護はできましたが入院中はコロナで面会できず、最期まで治療に臨んでいたため感謝の気持ちも伝えられず、ちゃんと話もできないままお別れとなってしまい、後悔だけが残っています。 父は高齢で病院の対応が悪いと言うばかりで建設的な話ができません。 この感情をどこにぶつけて消化したら良いのか悩んでいますが、病院に行く程でもないのかなと思ってしまいます。客観的なご意見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

放射線肺臓炎の憎悪なのか、ヘルペス脳炎の後遺症なのでしょうか?

person 60代/女性 - 解決済み

母64歳は昨年10月にヘルペス脳炎になりました。 それ以前に昨年3月に左側悪性胸膜中皮腫の手術で左肺と横隔膜等を全摘しています。手術の後遺症で半回神経麻痺もあります。 5月に入院で放射線治療を行い6月下旬退院、7月下旬にパルスオキシメータの数値が75で緊急入院した結果、残った右肺が放射線肺臓炎になりました。 現在の母は、12月に高次脳機能障害のリハビリのために転院を予定していたものの、転院先病院の入院前血液検査でDダイマーの異常値を指摘され、転院延期になりました。 そこから体調が崩れていき、12月21日くらいからは、トロミありの飲食でも咽てしまう、自分の唾液でも咽ると言われて、飲食禁止の点滴のみになりました(現在は唾液で咽ることはありませんが、飲食禁止継続中) 嚥下には問題ないと言われ、そしたら肺の方の問題なのか?と主治医には思われているようです。 また、年末あたりから表情が乏しく、口数もだいぶ減ってしまいました。 年始には失禁が目立ち、肌が荒れてしまうことから尿管に繋がれてます。便意は感じるものの、力を入れたりすると緩んでしまう?と看護師さんたちは言っています。 母がお世話になっているのは、胸部外科なので、ヘルペス脳炎受傷してから3ヶ月、脳の方は放置状態です。何かというと、がんの専門病院だからと脳の方に関しては取り合って貰えず、何度聞いても答えて貰えません。 いきなり失禁してしまう、表情乏しく口数も減ったのにそこに限っては一切の診察もありません。 悪性胸膜中皮腫の方は転移などもなく、放射線肺臓炎のほうがステロイドを減らすと陰が出てくるようです。 母にとって、どんな治療を受けさせてあげるのが良いのでしょうか。 病院からはどの患者家族にも意思確認してるが、万が一の時に備えて、挿管するのか心臓マッサージするかどうかを決めろと言われました。

3人の医師が回答

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