心拍数高い時に該当するQ&A

検索結果:930 件

ロラゼパムの副作用について

person 30代/男性 -

ストレスや疲れから来る心身症でロラゼパムを頓服で出していただいています。 2024/4から飲み始めています。 週によって違いますが、週0-3回ほど0.5mgを1回1錠飲むことがあります。(これまでtotalで20錠くらい飲んだと思います。) 昨日、20時半頃にロラゼパムを頓服で飲み30分ほどしたところでとてもしんどくなりました。 症状としては、まぶしく感じる・ふらつき・口が乾く・心拍数が高めになる(普段安静時は65くらいだが、80前後)・エアコンを入れて涼しくしているはずなのに脂汗がでる、と言った具合です。 24時過ぎくらいには落ち着いて、25時頃には就寝できました。 普段このような症状が出ることがないため、ロラゼパムの副作用かなと疑っています。 もし副作用だった場合は、毎晩速歩きで3-5km散歩をする習慣があり、昨日はロラゼパムを飲んだ直後に散歩に出かけ運動したことや・空腹だったことも影響しているかなと思っています。 そもそもロラゼパム0.5mg 1錠でこのような副作用は出るのでしょうか? また副作用だった場合は、今後ロラゼパムを飲んでもよいでしょうか? (飲んだ直後に運動しないや空腹でなければ大丈夫でそうでしょうか?)

3人の医師が回答

クラっとするフラつき症状で

person 50代/男性 - 解決済み

一昨日も、後縦靭帯骨化症の術後で、首筋から肩の強烈な強張りと、寝姿勢での体位変更での目眩で質問、先生方からご指導を頂きました。ご指導の内容がわかれますので、今現在の症状から、どの診療科が適正なのか、今一度、質問をさせていただきます。 今、この時間、勤務先の洗面所(高さはかなり低いため、前かがみをして手洗い)で、クラクラと目眩をおこし、一時的にしゃがみ姿勢をとりました。デスクに戻り、着席をしましたが、若干フラつきが残る状態。 術後翌日に経験した顔面蒼白の低血圧状態まで、厳しいわけではありません。 また、パソコンモニターの点マークが、マークを中心に均等に点3つになり、時に測定するApplewatchの心電図の波形も二重にみえ、パソコンモニターも身体から30cmの位置まで近づけています。 頭と首の付け根部は重苦しく、圧迫感があります。 昼食後、仮眠をとるために、ゲーミングチェアを角度60度まで倒し、仮眠をとりましたが、目覚めは視界ははっきりするも、思考力がすぐには発揮せず、チェアをもとの角度に戻す際には、心拍数が90から100近くには上がっているのを感じます。 この状況は、術前の外勤における車中休憩でも感じていましたが、目眩を感じるため、余計に身体が硬直し、一種のノボセ、眉間周辺の鈍痛、目眩とサイクルになっているようにも感じます。結果、外出も控えてしまい、悪循環と自身でも認識はしますが、対処が全くわからないのが、実情です。生命に影響のあるなしで納得させて、その症状が治るまで待つのも、先々如何かとも思いますので、優先度として、どの診療科でどの病気を疑うところから始めたほうがよいかなど、ご経験から伺えれば有り難いです。 私自身、重症の睡眠時無呼吸症候群でcpap治療を試みていますが、過呼吸になったりで上手くいきません。心拍数は少しの動作で100超えがここ2週間前からはじまりました。

3人の医師が回答

20代の娘、頻繁に動悸がします(以前の質問の追加質問)

person 20代/女性 - 解決済み

以前、娘の動悸について質問させていただいた際、発作性上室性頻拍が疑わしいとのご回答をいただきました。症状は以下の通りです。 ・週に1回程度動悸がする。(以前の質問時には週2~3回でした) ・脈拍は1分間に140回程度。 ・動悸の時間は5~15分程度。 ・動悸が始まるきっかけは不明。緊張した時に起こる場合もあるが何の前触れもなく始まる時もある。 ・5年以上前から動悸がするが、最近頻度が高くなった。 ・2年前に総合病院で心電図等の検査を受けたが問題なし。 本日、総合病院の循環器内科を受診し、血液検査行い、ホルター心電図装着してもらい今検査中です。ただ、頻度から考えて24時間で動悸が起こる可能性はあまり高くないです。もし、検査中に動悸が起きなかった場合、かつ、その結果では異常が見られなかった場合は、どうすればいいのでしょうか?動悸が起きるまで何度も検査を繰り返すべきなのでしょうか? なお、診ていただいた循環器内科医は発作性上室性頻拍よりも精神的なものを疑っているようでした。発作性上室性頻拍なら心拍数180はいく、意識を失うようなことがなければ問題はない、というご意見でした。そのため、このまま動悸なし、検査問題なしで病気を見過ごしてしまうことを心配しています。

4人の医師が回答

未熟児 低酸素脳症について

person 乳幼児/女性 -

24週3日で、超低体重出生児の女の子を618gで出産しました。 在胎週数32週の時に未熟児網膜症を発症し、呼吸器再挿管、レーザー治療をしました。レーザー治療の数がかなり多く、体力がもたなかったのか運悪く、その後、33週の時に重症の肺炎を起こしました。酸素濃度100%で、Spo2が60~90%代でウロウロし、悪い時は60%~80%代をウロウロした状態が8日間程続きました。心拍数は130~180代で経過していたかと思います。ただ、無呼吸出現時は徐脈もみられたりしました。ひどい時は1日3回程度。 また、ステロイド(デキサメタゾン)もその時に使用したのですが、体重とあっていなかったのか、最初効きが悪く0.15mg/kg(85mg)×2day使用のあと、量を増やし0.15mg/kg(100mg)×3.5dayと使用してからの減量となり、呼吸器に戻るリスクを考えて通常10日のところを14日程使用しました。現在、39週になりますが、その前後は1度も使用しておりません。 ただ在胎週数が短かった為、何度も顔が真っ青になり、サチュレーションや心拍が低下、補助呼吸(アンビュー)で蘇生される程の無呼吸を何度か見ております。 医師にステロイドと障害のリスクについて確認したところ、ステロイドの量に関しては昔もっと大量に使用していたので心配していないといわれましたが、1週間ほど低酸素が続いたことや、無呼吸に関する低酸素脳症やPVLについては、こればっかりは発達を見ていかないとわからないといわれました。 今後、どのように影響するかはわかりませんが、やはり脳への障害のリスクは高いでしょうか? 未熟児は低酸素に強いと聞き信じたいのですが・・・

1人の医師が回答

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