悪性確定診断に該当するQ&A

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乳がん トリプルポジティブ ステージ1 治療について

person 40代/女性 -

この度はお世話になります。 石灰化から乳がんが確定し先月手術、つい先日病理診断がでました。 ステージ1 左全摘 リンパ節転移なし 浸潤径 pT1a 5mm ER /PgR 30%TR5=PS3+IS2 HER2 +3 ki67 25% グレード3 抗がん剤と化学治療が必要かどうか教えてください。 主治医からは、浸潤径5ミリでリンパ節転移なく、ステージが低いからという理由でホルモン治療以外の治療の強制はされませんでした。 化学治療抗がん剤は4mmだと不要、11mm以上は強制、5~10mm以上は患者判断と伺っています。 ただ、悪性度が高いためあとで後悔しないようにと化学治療と抗がん剤についての説明は受けました。それを聞いた上でどうするかの判断はわたしに委ねられていて参っています。 ステージも低い上、身体のどこに潜んでいるかどうか分からないもののために、これ以上身体を犠牲にしたくないという思いがぬぐえず、わたしはホルモン治療以外の治療は断るつもりでいます。 このような判断をいかが思われますか?ホルモン治療だけですとすぐに再発して危なくなりそうでしょうか?ホルモン治療だけの場合、それに化学治療や抗がん剤を足した際の再発率の差なんかもお分かりになればご教示いただきたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

神経膠腫の可能性について

person 30代/男性 -

自覚症状なく8/2に予防健診のため脳ドックを受診、Flair高信号、拡散強調高信号で精密検査となりました。 そして9/1に他院で造影剤MRIを受診した結果が以下になります。 右前頭頭頂葉の深部白質に長径13mm大の限局したFlair高信号域を認める。他院時点から短期的な変化は認められず。今回の造影による増強効果もはっきりしない。対応する拡散異常はなく、内部に出血などの特異的な変化は見られない。低悪性度の神経膠腫の可能性は否定できないが、非特異的で、虚血性変化等も鑑別となる。適宜経過観察してください。 ここから質問です。 1.神経膠腫の可能性は高いのでしょうか? 2.こういった所見は多いのでしょうか?また、神経膠腫でないケースもありますか? 3.神経膠腫の場合、今回の部位は手術可能な場所なのでしょうか? 神経膠腫という言葉が出て頭が真っ白です。断定的な診断でないため、早期に治療が必要なのか、また神経膠腫の確率がどのくらいなのかわからず心配でたまりません。おそらく確定的な検査結果でなかったので先生もこのような伝え方しかできないとも取れますが。 画像は脳ドックでのMRIになります。 恐れ入りますがご回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

海綿状血管腫の疑い

person 10歳未満/女性 -

右足首くるぶしの上からアキレス腱にかけて、触るとぷよぷよする膨らみができています。初めて気づいたのは7月上旬です。縄跳びをして左足首を捻挫し、比較していて右足首の腫れに気づきました。整形外科を受診していて血管腫と言われています。レントゲンとMRIと触診を受けています。一度包帯をきつく巻いて1時間ほど足を心臓より高く上げて膨らみが減るかどうかも見てもらいました(膨らみは減りました)。腫瘍専門の先生にも見ていただいて、悪性ではないと言われています。 同じ病院で5人ほどの先生に見てもらってますが、運動は最低限にしてください、という先生と普通にしていいですよという先生がいます。質問はこの運動に関してです。 痛みがあるので水泳のバタ足など本人はしたがりません。が、6歳のこどもなので体力は余り気味で家の中で走りまわっています。 運動で晴れはひどくなるものなのでしょうか? 海綿状血管腫とはまだ確定診断してません。いまの病院では難しいのかと考えています。硬化療法のできる病院へ紹介状を書いてもらうかこの病院で経過観察していていいのか悩み中です。腫瘍専門の先生には今まで気づかなかっただけでしょうと言われましたが、かなり腫れてきているのでそれはないようなと思っています。初めて気づいてから少し大きくなってきているような気がしています。 まとまりなない文章になってしまいましてが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

癌疑惑があり希死念慮が辛いです

person 30代/女性 -

30代女、3年前から経過を見ている腫瘍があり「良性の可能性の方が高いが、2.3割は癌かもしれないと思っている」と医師に言われています。 悪性だったら唾液腺の腺様嚢胞癌が一番疑わしいようです。 少し前までは経過見てもらってるしー多分良性だしーくらいの落ち着いた気持ちでいて旅行の予約とかしてたくらいなのですが、 先日腺様嚢胞癌の方の闘病記を見てしまったことをきっかけにガクッとメンタルが落ちてしまいとても辛いです 摘出しないと癌か良性か判断できない 腺様嚢胞癌だと仮に初期で摘出しても遠隔転移しやすく、効く抗がん剤もないため根治は難しい(長期予後不良) と認識しています。 摘出しても大半が根治しないなら、何年も何十年も転移に怯えて生きて、転移しても治療できずじわじわ苦しんで死んでいくなんて耐えられない 私は独身で親も現在60代半ばと70代前半なので10年後とかに闘病なんて迷惑をかけてしまう という気持ちになりとても辛いです。 癌かどうか以前に精神的に限界が近い気がします、どうしたら落ち着けますか? 病院の患者相談センターに確定診断受けるのが怖いと相談したら精神科を勧められましたが、精神科に行ったところで私が癌じゃなくなるわけでもないし…と思ってしまいます。

3人の医師が回答

子宮頸がん精密検査の結果について

person 20代/女性 -

子宮頸がんの細胞診で初めてLSILの結果が出まして、3週間後にコルポ診、組織診を行いました。結果異常なしとのことでしたが、結果がweb配信でよく理解できなかったのでご質問させてください。 診断結果は以下でした。 [所見] 子宮腟部 1.2CSJ付近粘膜です。重層扁平上皮、頸管線上皮に異形を認めず、間質には軽度〜一部やや強い炎症細胞浸潤を認めます。 明らかな異形成病変、悪性病変を認めません。 自分なりにネットで調べてみましたが以下質問です。 1.異常なしとのことでしたが、LSILで精密検査異常なしはあり得るのでしょうか?ASC-USならあり得るという印象があります。 2.精度はどの程度ですか?次回は半年後に細胞診とのことですが妥当でしょうか? 3.LSILで「koilocytosisも観られます。middle dysplasia with HPV infectionを考えます」とあったので、HPVは陽性は確定でしょうか?今回の細胞診・組織診の結果を踏まえると、HPVは陽性ですがまだ異形成には至っていないという認識で合ってますでしょうか? 4.その場合、HPVは絶対ハイリスクですか?ローリスクの場合もあるのでしょうか。ハイリスク、例えば16型の場合でも消滅することはありますか。 5. 炎症細胞浸潤とは何が原因でしょうか?他の病気で、治療は必要ですか? 質問が多いですが、1つでもお答えいただけたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

原発性アルドステロン症による副腎手術について

person 40代/女性 - 解決済み

2018年に左副腎腫瘍による原発性アルドステロン症の確定診断を受けました。 当時の腫瘍の大きさは3cm程、手術の決心がつかずひとまずは服薬治療と1年に1回のCT検査で経過観察をしてきました。 5年経った現在、腫瘍の大きさは3.5cmになり毎年1mmずつ増大傾向で絶対悪性化しないと言い切れないと、今年の担当の先生(非常勤の先生で毎年主治医が変わってきました)に強く手術を勧められて、手術摘出を前提にサンプリング検査をする事を決めました。 サンプリング検査をする際に、セララを2ヶ月休薬しないといけないと言われ、他の情報で1ヶ月程とみていた予定が狂ってしまいました。また、セララの代替えの薬を選ぶのにスマホで薬検索をしていたり、放射線科の先生への予約等について看護師さんに聞いていたりと少し不信感を抱いてしまいました。(検査入院時も外来の先生の話が通っておらずで、不快な思いをしました) セララの休薬は本当に2ヶ月も必要なんでしょうか?せっかく安定している体調が変化してしまいそうで不安です。 また、ある程度の手術症例はうちの病院でもありますから大丈夫と聞きましたが、より手術症例数が多い病院を選択した方がいい位の難度の手術でしょうか?

2人の医師が回答

頸椎の腫瘍とリンパの腫れの関係性

person 50代/女性 -

11月妻50才が交通事故に遭い首のMRIをとったところ頸椎の2番目に腫瘍が見つかり、同月に大学病院の脳神経外科で造影MRIをとったところ1.8cmくらいで神経鞘腫(良性)といわれ緊急性はないが来年2月に摘出手術を行う予定でした。ところが昨日、同脳外科で造影CTを撮影したところリンパの腫れが大きく複数個所あると指摘されました。医師からは神経鞘腫と診断したが、悪性の疑い、髄膜腫の疑いもありといわれ血液検査をして帰り、来週早々に結果を聞きます。医師からは最終的には摘出して病理判断するしか確定できない言われましたが、この首の腫瘍とリンパの腫れはどのような関係性が考えられるのでしょうか? 首の腫瘍が転移性癌でリンパ節などへ転移している可能性、また逆でリンパの腫れ(リンパ節腫脹)が起こり、それが起因して頸椎に腫瘍を創っているのか?腫瘍マーカーの結果でわかる事もあるかもしれませが、リンパの腫れと一旦神経鞘腫(良性)と判断された腫瘍との関係の可能性をお教えください。また、腫瘍摘出の前にリンパの生検、内臓など他の部位のCTなどの検査も必要でしょうか? 首の表面の腫れ、発熱、痛みなど自覚症状はなく、言われてみれば食べ物が少し飲みこみづらい感じはあるそうです。

3人の医師が回答

胸部CT検査のCT画像診断で確認された炎症性変化の消失について

person 60代/男性 -

最近、特に肺癌のことにかなり神経質になり、肺癌に関するネットの情報や専門誌等をよく閲覧しています。もちろん過度に神経質になるのは精神衛生上よくないことはわかっていますが..。前置きが長くなったのですが、ある病院の放射線科の専門医の方が肺癌のCT画像診断についてネットに上げておられた資料(CT画像中心)を拝見したのですが胸部CTの断面図で単独で見られる結節(~3cm未満)や腫瘤(3cm~以上)で「充実型(白く濃い影)で境界明瞭」「辺縁平滑」のものは良性の腫瘍や炎症性変化などであることが多く、「充実型で境界明瞭」でも「辺縁から全周性のトゲトゲ(スピキュラ)や分葉が発生」のものは、悪性(癌)である可能性が高いとのことでした(勿論、例外もあり)。1)このサイトのご専門の先生方も良性、悪性の大まかな判定としては、上記と同様のお考えでしょうか(勿論、最終的には生検での確定診断が必須だと認識しています)? また上記資料の中で興味深かったのは炎症性変化の比較的大きな「腫瘤」で3cm以上はあると思われる「炎症性変化」と、その2か月後の比較の2枚のCT画像が掲載あったのですが、当該炎症性変化がなんと2か月後には跡形もなく消失していたのです。 上記炎症性変化が最初にいつ発生したものか記載がないので発生~消失するまで期間は不明ですが、このような事象を見聞きするのは私は初めてでしたが、2)ご専門の先生方はご経験おありでしょうか?あるいはご経験なくともあり得ることでしょうか? 私が観た上記資料はいつ作製の資料か不明ですが、昨今のコロナ禍でコロナウイルスに感染し、自覚症状がないままに検査も治療も受けずに放置して、肺に炎症が出来たが、 知らない間に消失(自然治癒)していたという人もいるのでは?と、上記資料を観てふと思いましたが、そのような可能性につき、3)先生方のご意見をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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