原発性アルドステロン症による副腎手術について

person40代/女性 -

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2018年に左副腎腫瘍による原発性アルドステロン症の確定診断を受けました。
当時の腫瘍の大きさは3cm程、手術の決心がつかずひとまずは服薬治療と1年に1回のCT検査で経過観察をしてきました。
5年経った現在、腫瘍の大きさは3.5cmになり毎年1mmずつ増大傾向で絶対悪性化しないと言い切れないと、今年の担当の先生(非常勤の先生で毎年主治医が変わってきました)に強く手術を勧められて、手術摘出を前提にサンプリング検査をする事を決めました。
サンプリング検査をする際に、セララを2ヶ月休薬しないといけないと言われ、他の情報で1ヶ月程とみていた予定が狂ってしまいました。また、セララの代替えの薬を選ぶのにスマホで薬検索をしていたり、放射線科の先生への予約等について看護師さんに聞いていたりと少し不信感を抱いてしまいました。(検査入院時も外来の先生の話が通っておらずで、不快な思いをしました)
セララの休薬は本当に2ヶ月も必要なんでしょうか?せっかく安定している体調が変化してしまいそうで不安です。
また、ある程度の手術症例はうちの病院でもありますから大丈夫と聞きましたが、より手術症例数が多い病院を選択した方がいい位の難度の手術でしょうか?

person_outlineきこさん

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