肺の影癌の確率に該当するQ&A

検索結果:902 件

トリプルネガティブかつ浸潤性小葉癌

person 70代以上/女性 -

75歳の母です。 11月に肺がん検診にて、肺、心臓のサルコイードシス(肺には新しい影がみつかり9割サルコイードシスだが悪性リンパ腫の検査入院待ち とともに乳がんがみつかり、術前に ステージ1(仮 浸潤性小葉癌でありトリプルネガティヴでもあるとかなりレアなケースだと言われました 国立大学病院ですが、あまり説明をしない先生で 先日術後の治療にたまたま荷物持ちで付き添っていき、質問をしたら 全てステージや大きさ、再発の危険性も病理に出してからなので 4月17日にわかるといわれました。 手術前のステージ1でまだ安心していたのですが、病理にだして術後ステージが変わる事は可能性はどのくらいありうるのでしょうか。度々ありうるのでしょうか。 また、トリプルネガティヴだけでも 浸潤性小葉癌だけでも珍しい中 両方に値するとはどんな事が懸念され、どのくらい完治できますか? ステージなどに関わらず予後が厳しいのでしょうか。 大変苦労してきた母でまだ生かせてあげたいと考えており心配でたまりません。主治医がとにかく説明せず 大丈夫だよーとか流す人で不安です。 17日にステージがかわるか不安です。 また、トリプルネガティヴや浸潤性小葉癌の中でも様々な種類があるのでしょうか。 どのくらい再発率があり完治ができるのかとか、懸念点心配な点、知りたいです。 よろしくお願いします

3人の医師が回答

CT検査で右右肺に影。右肩、右背中の痛みと関係は?

person 30代/女性 -

38歳、女性です。 健康診断の腫瘍マーカーで再検査になり、婦人科と消化器内科で精査しました。 子宮体がん、大腸、胃カメラ、超音波、単純CT、MRIをやりましたが特に問題なく(ピロリ菌はいました)終わりました。 しかしCTで右肺に影がある事を指摘され、この大きさじゃガンなのか炎症性のあとなのかわからないので半年後に再CT検査を提案されました。 質問1 半年間も無治療で大丈夫なのでしょうか? 質問2 CT検査をした日は風邪をひいておりました。息を大きく吸うと右肺に少し痛みがありました。 検査結果と関係あるでしょうか? 質問3 半年ほど前から時々、右肩の痛みや右背中の筋肉痛のような違和感があります。胆石だと思っていましたが、否定されました。 肺の影と関係あるのでしょうか? 身体の違和感は全て右側であり、不安です。 ガンなどの転移だとしたらCTでわかりますか? 半年間も様子見で大丈夫でしょうか? ガンの可能性は高いでしょうか? 質問4 肩や背中の違和感は何科にいけばいいのでしょうか? 右肺の影のサイズもわかりません。 すりガラス状ではなかったです。 画像添付なく申し訳ありません。 動揺して主治医に質問できなかったため、先生方の回答をお待ちしてます。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

悪性リンパ腫や肺癌の可能性について

person 40代/女性 -

今年1月にドゥイブスの検査を行ったところ、肺に影があり、子宮頚癌からの転移の可能性があるとの所見が出ました。(肺癌か悪性リンパ腫か) ※2022年4月上皮ないがん腺癌で子宮全摘済み 大学病院で2月にCTの検査をしたところ、『この大きさだとスルーすることが多い』だが検査はしておこうとなり、結果、肺癌ではないとのことでした。ただ、血液の病気の可能性も否定できないから5月にMRIの検査をしようとなり、先日検査した結果、肺にこぶがあるそうです。 因みに、2021年妊娠中に血栓が見つかり、肺のCTも撮りましたがその時からこぶはあったそうです。 ※昨年7月人間ドッグで肺CTを撮った際は所見なし 本題に戻り、2021年のこぶよりも少し大きくなっているそうなんですが、悪性リンパ腫や肺癌の可能性は高いですか? 2月時点での血液検査は以下です。 白血球6.4 ヘモグロビン13.7 血小板226 LDH不明 LD123 CRP0.02以下 CEA0.5 シフラ0.8 ガストリン放出ペプチド前駆体31.0 ILー2レセプター169 医師から血液検査はほとんど意味がないからということで、いま生検の結果待ちです。 2021年から定期的に血液検査はしておりますが、ゆっくりタイプの腫瘍は2年経過しても血液検査に全く影響しないものなのでしょうか?

2人の医師が回答

タグリッソの耐性後の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

肺腺ガン。ステージ4です。両側の肺以外に転移はありません。EGFRです。 タグリッソ単剤で1年間、化学療法を受けました。投与開始から6ヶ月後にCT検査で粒状影は消え、腫瘤も小さくなっていました。 その後は定期的な肺のレントゲンで、問題はないと言われCEAの数値は、15(化学療法開始)から1に下がりました。 担当医は、レントゲンを見る限りでは、CT検査はしなくても良いが、1年で耐性ができるためCT検査をしますと言われました。 結果は、肺の上部に小さなガンが点在していて再発でした。CEAの数値は、2に上昇しました。 第二段の治療は、1週間の入院で点滴をすることになりました。しかし、家族を同席させる形での面談をしなければ、治療を開始できないと言われ、具体的な治療計画や薬剤の名前等は分かりませんでした。 早く、第二段の治療を開始した方が良いというのが担当医の見解ですが、家族の同席に固執され、詳しいことは話してもらえませんでした。 耐性ができたのに、タグリッソは入院するまでの間は、続けるようです。これは意味がないように思えます。 一般的な治療としては、今後はどのような薬剤を使うのでしょうか。家族の同席は、余命宣告をされる可能性があるのでしょうか。理由がよく分かりません。

1人の医師が回答

非浸潤がんの転移?

person 30代/女性 -

5年前(32歳の時)に非浸潤がんの全摘手術をしました。 しこりもはっきり触れる状態で、大きさも4~5cmくらいあったので全摘手術をしましたが、術後の病理でもどこにも浸潤は認められずに非浸潤がんと確定されました。リンパ生検でも転移はゼロでした。全摘でしたし、術後は無治療で3ヶ月に1度の血液検査と1年に1度のマンモ、超音波にプラスしてCT検査を念のため行ってきたのですが、今回のCT検査で肺に腫瘍らしきものが写り「肺転移の疑い」との放射線科からの結果に愕然としています。 主治医は、患者で非浸潤がんで転移した人はいないと言うことと、転移の場合多発している事が多いがハッキリとうつってるのが1つしかないので、転移ではない可能性もあるとおっしゃってはいますが、CTにはもう一つ何かうつっていました(主治医はこれは違うと言っていましたが…)ただ、CTではわからないとの事で、来週から呼吸器科で詳しい検査をする事になってしまいました。気管支鏡というのでハッキリとさせるようなのですが… 転移の可能性が高いのでしょうか? しこりが大きかったので、浸潤箇所を見逃されていた場合、無治療でしたし転移してしまったのかと思ってしまいます。 肺以外は、何もうつらなかったようですが、CTにうつっている以上、やはり良いものでは無いのでしょうか? 動揺してしまい、あまり良く見なかったのですが、丸い影でした。 同時に行った検査での血液マーカーは正常。反対の乳房のマンモと超音波も異常無しでした。 眠れないくらい不安な日々です。 長文で申し訳ありませんが、調べても非浸潤がんの転移の話はなかなか出てこないため、相談させて頂きました。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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