皮膚がんに該当するQ&A

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肺腺がん

72歳の男性です、昨年12月に肺腺がんを告知されて左肺上葉を摘出しました、1月に胃にも7ミリのがんの遠隔転移が見つかり2月中旬からはイレッサを服用しましたが皮膚への副作用がひどく途中から二日おきの服用に変えています。3月に胃がんの経過を見るために内視鏡検査をしたところ見た目も生検の検査結果にもがんの痕跡が見られなくなったと言われました。イレッサの良く効く体質なのでしょうか、3月に退院後からは抗がんサプリメントも数種飲用をしていますのでその効果も少しはあるように思えます。しかし退院後暫くしてから起床時や食後の胃もたれや胃痛、だるさに悩まされて近隣のかかりつけ医に相談し胃酸抑制剤、粘膜保護、胃の働きをよくするなどの薬をもらい受けて服用しますが今もってそれらの症状は改善しません。胃がんが残存しているのかと近隣で再度内視鏡検査をしましたが同じく見た目や生検の結果も異常なしでした。3週間毎の腫瘍マ-カ-のCEA数値も2月の31.6から6月は5.2に採血の都度減少して正常値の4.8以下まであと少しのところまできました。しかし体を動かす意欲をなくすようなだるさや胃もたれ感、胃痛などの原因は何処にあるのでしょうか。専門医の所見をお聞かせください

1人の医師が回答

小陰唇の内側のできもの、外陰癌について

person 30代/女性 -

9月16日の夜に小陰唇をめくった内側(元々ザラザラしている部分です)にプクッとしたできものができました。それを引っ張ると血が出ました。潰れたのですが、触ってみると皮膚の中に米粒くらいのコリコリしたものが触れました。 9月18日に婦人科を受診し、診てもらった所、確かに米粒くらいのしこりっぽいものがあると言われ、ばい菌で感染したか、脂肪の塊のようなものでしょうと言われました。 心配性なので、ガンではないですか?と聞くと、こんなガンは見たことありませんと笑っていました。 薬は抗生物質の飲み薬を5日分と塗り薬ゲンタマイシンをもらいました。 今10月になりましたが、そこの部分は白っぽくなっていて、触ってみると皮下にまだ1〜2ミリほどのコリコリしたものに触れます。 表面はもう盛り上がってる感じはしませんが、少し白くなっています。 あれからたまに触れてみたり、ちょっといじってしまうので治りきらずに白っぽい傷跡のような感じになっているのでしょうか? 皮下に触れるコリコリしたものは、気にしなくて良いのでしょうか? 痛くも痒くもないですが、傷跡が白っぽいので白斑?という状態が癌の可能性もあると知り、外陰癌だったらどうしようと不安です。 外陰癌で見られる白斑とはどんな感じですか? 10月の末に、漢方をもらいに行くついでにまた診てもらう予定ですが、不安になったので質問させて頂きました。 質問がたくさんですがどうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

肝細胞癌末期の余命について

person 50代/女性 -

父(82)はC型肝炎から肝硬変になり、一昨年肝細胞癌と診断されました。 ちょうど、総合病院の主治医(転勤)が若い女医さんに代わった事もあり、癌特有な症状もかったために、本当に癌なのかと半信半疑の状態で2回のカテーテル治療をしましたが、副作用の高熱が続き、積極的な治療を自分からやめてしまいました。 2回目(昨年5月)あたりから腹水がたまりはじめ、高熱や下痢に悩まされましたが利尿剤等で腹水も収まり、今年春、初夏頃は食べたい物を食べ旅行にも行かれました。 8月末から肝性脳症の疑いで入院しました。入院当初は来年の夏は無理と言われたのに10日くらい経った頃急に月単位言われました。延命治療をするかしないかまで聞かれ会いたい人に会わせろとまで言われましたが、 治療は点滴のみですが1ケ月経った時に安定してきたので退院して欲しいと言われました。今自宅で介護は無理なので今月一杯とお願いしましたが、更にやせ細って、最近吐き気があったり、入院当初から熱が上がったり下がったりで腹水は一度抜きましたが臨月のように膨らんでいます。また足がパンパンに浮腫まるで象の足のように皮膚が赤く分厚くなっています、食事はほとんど取れていません。黄疸はまだありませんが、この状況で どのくらい余命が残されているのでしょうか…。

1人の医師が回答

母の乳癌について

person 60代/女性 -

12月末に母が乳癌と診断されました。 11月半ばに自分でしこりを発見し診察を受けたところ、マンモでは発見できなかったがエコーで確認でき、細胞診で悪性結果。腫瘍の大きさは1cmあるか無いかで今後更に詳しい検査に入り治療方を決めていく予定です。 ここで1つ疑問なのですが、マンモでの未確認は乳腺が発達した若い方やしこりになる前の段階の場合が多いと聞きますが、母は60歳閉経済で乳房脂肪は少な目と全て当てはまってるとは思えず何故写らなかったのか疑問です。癌細胞が何か特殊な型である可能性が高いのでしょうか。 また既に本人でもしこりが確認できることから、浸潤癌との認識でよいですか(非浸潤癌の可能性はゼロ?) 1cm前後でも悪性度が高ければリンパ節転移の可能性も大いにありますか? 腫瘍は小さくても浸潤具合などとても気になり、場所も表面に近くえくぼ状のへこみも見られるので、皮膚細胞への影響も気になります。 初潮年齢が遅く閉経年齢は早め、その他エストロゲンの影響は比較的少ない方だと思っていた母です。これはホルモン感受性との関係にも影響はあるのでしょうか。 過去データや症例に反することばかりで現実の厳しさを実感しては落ち込んでしまいます。どんな小さな情報でも頂ければ幸いです。お忙しい所すみませんが何卒宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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