低血圧70に該当するQ&A

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低血圧でめまいを伴い度々転倒してしまいます

person 20代/女性 -

29歳女です。先日から立ち上がり後に目眩があり転倒することが度々あり、転倒も意識ある時がほぼですけど、時たまにいつの間にか意識無くなってて横になっていることがあり、転けたんだなと自覚します。横になっている時から立ち上がりの時だけなんで外では、座り込んでた、とかでないとあまりありません。 前はふらつく程度だったんで病院行かず様子見てましたが、この辺り酷くなり病院行き、起立性低血圧と言われました。 安静時の点滴は上80-90代ですが、立つと上60-70代でこれが原因かも?と言われました。脳のCT異常なし、血液も異常なしでした。メニエール病を疑われましたが寝てる時にめまいは無いし、ただめまいは回転性なので、先生は頭を悩ませておられました。 なんにせよ、血圧が低すぎるようで点滴を3本しましたが、直後変わらずで先生も、困っておられました。 この点滴の数日前にも点滴1本してもらっていますが変わらずしんどかったです。 前置きが遅くなりすみません。 点滴から4日ほど経過して、特に変化がなかったため通院してませんが、今日転倒がいつもより多く、気を失うタイプもありました。手足がいうこときかず、かってに動きます。意識あるのでてんかんではないと思うんですが、手足の動きがものすごいくにゃくにゃして発作みたいな感じです。 これは低血圧のときにでもあらわれますか?

8人の医師が回答

低酸素状態が慢性的に続いて悪化していると思うのですが、どう説明すればいいですか

person 20代/女性 -

2月コロナになり呼吸困難、パルスオキシメーターで92まで下がる。少し歩くだけで心拍130以上血圧も130を超える。エチゾラムとセルトラリンを飲んでから吐き気と眠気と頭痛と心臓がドドドと5日関痙攣し、熱も37.9度あり血圧が147まで上がり心拍もトイレに行くだけで140まで上がった。ホルター心電図の結果狭心症の発作があると言われた。寒気と血の気が引いて急に心拍が30になった。4月それまで脈が早く飛ぶのが遅くドドっと飛ぶようになった。頭が詰まる頭痛と寝ている時の心拍が3月は高かったのが40台にずっと下がるようになった。動くとパルスオキシメーターで酸素が88まで下がる。4月中旬に再度コロナになり、熱が37.8度スマートウォッチと血中酸素測るリングだと酸素が90以下77まで下がり、座っていられず寝たきりで苦しく話せず顔に脂汗、強い眠気と頬の痺れご飯もお風呂もトイレも自分でできなくなる。120以上の心拍が50分続いた事も3回あった。寝ている時も無呼吸低酸素になっていた。救急車を呼ぶ時親に妨害されたが、何回か呼び病院へ行き、パルスで97でスマートウォッチとリングで数値が低い時に採血したら動脈血が70、65、45と低くでたが帰された。動けない為民急を使い外来で病院に行き、先天性の中枢性低喚気症候群と肺胞低喚気の疑い、クリニックでは採血の結果を見せると低酸素状態と言われ在宅酸素がすぐ支給されたが、両親はヤブ医者と決めつけ脳神経内科の紹介状を捨て、病院に行こうとしても鍵をかけられ見張られ出られず、父は一緒に病院に行ったとしても都合の悪い事は忘れ私を精神的と決めつけ往診を呼び、先生は私の言ったことを信じずホルター心電図や動脈血な結果も見ずに在宅酸素を外し強制入院させた。目を瞑って真っ暗に遮断されたり光が見えたり血圧も低下し、co2モニターだとpco2が66でspo2が98だった。

1人の医師が回答

Iga血管炎治療中の揺らぎについて

person 40代/男性 - 解決済み

現在Iga血管炎の療養中で、なかなか尿潜血+1のみ収まらず、尿沈渣を行ったところ赤血球1以下、その他も問題なしでした。 その2週間後、尿潜血が+3、脚の紫斑も2ミリほどの極薄いものが数箇所出来きており、来週に再検査( 尿、血液、血圧 ) を行うことになりました。 これはIga血管炎治療中の揺らぎで、経過観察を続けて良いでしょうか? • 年齢:43歳・男性 • 主訴:IgA血管炎と診断され経過観察中。 • 発症時期:2024年12月初旬に初発(腹痛・吐き気・血便) • 主な既往歴:IgA血管炎以外に重篤な持病なし。定期的な健康管理あり。 ⸻ 【経過】 • 皮膚症状:現在はごく小さな紫斑が時折出現する程度。皮膚科では「寛解」との診断。 • 腎機能モニタリング: • 尿蛋白は一貫して陰性。 • 尿潜血は+1~+3の範囲で揺らぎあり。 • 前回(2週間前)の尿沈渣検査では赤血球1未満で病的所見なし。 • 血圧:日常的に正常範囲を維持(上が100~110台、下が70~80台)。 • 自覚症状:全般的に良好。むくみ・高血圧・倦怠感などの腎症状なし。 ⸻ 【現在の生活・対応】 • 食事・生活習慣:塩分制限・低刺激の食事、禁酒、運動はストレッチのみ。 • 補助療法:鍼灸(月2回)、漢方(チャーガ・伝七人参)、酵素風呂など。 • 精神状態:仕事・対人ストレスには敏感だが、睡眠・気分は安定。 • 直近の変化: • 過度な打ち合わせなど外的負荷が重なった直後に潜血+3(本日)。

2人の医師が回答

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