抗がん剤曝露とはに該当するQ&A

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緩和ケア病院の選び方について

person 70代以上/女性 -

表題の件、ご相談です。よろしくお願いいたします。 背景: 78歳小細胞肺がんを一年前(2019/12)に発覚。半年抗がん剤治療ののち、脳転移(2020/8)と小細胞がん再発(2020/11)しました。再度抗がん剤しましたが、入院2日目(治療開始2日目朝)にてんかん発作。その日の夕方には意識回復したものの、抗がん剤治療は中断。以後の経過を見て(抗がん剤一回だけで免疫が下がり、輸血が必要になったレベル)今後の治療はできないと主治医より話がありました。 なんとか年末年始10日間だけ帰宅(24時間体制で在宅介護)の予定ですが、年明け以降は緩和ケア病院に転院を示唆されてます。 尿道はカテーテル留置必須、現時点では歩行は介助があれば5-10メートルあるける程度。食事は一日のうち1/3程度です。本人は不安が大きく、リハビリ以外ではベッドの上です。日によって、リハビリも拒否。 主治医からの勧めの緩和ケアのある病院を紹介される予定ですが、他の選択肢を理解をしたく表題の件ご相談です。 相談: 1. 緩和ケア病院の場合、選ぶ基準はどのように考えたら良いでしょうか? →呼吸器につよい緩和ケアの先生がいる病院か →家族の訪問がしやすい近場の緩和ケア病院か →「ホスピス」とうたってる医療機関がよいか 2.呼吸器に専門?をもつ緩和ケア病院の場合、他の緩和ケア病院とは何が違うのか? ※今回主治医より、この専門をもつ緩和ケア病院を紹介される予定 3.その他、緩和ケア病院の選び方で、留意すべき点や、確認すべきこと、何でも結構ですので「こんな病院なら(類似の背景を持つ方(またそのご家族))お友達に勧めたい」と思う視点などあればご教示ください(ざっくりした質問で恐縮です) どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がん術後のキイトルーダについてお伺いします。

person 60代/女性 -

65歳 今年1月左乳がんが発覚し治療を受けました。 トリプルネガティブ 2.3センチ 2a リンパ節・遠隔転移なし。 術前にキイトルーダ+化学療法 9月乳房全摘術 病理検査の結果は完全奏功。 化学療法の期間には、きつい下着で上半身が締めつけられる感覚があり筋肉痛と思っていましたが 手術前から空腹時の胃痛、術後も続くことから胃カメラ検査を受けたところ、逆流性食道炎と胃・十二指腸炎と診断され、胃酸を抑える薬と食事療法を始めて1か月半になります。 まだ時々胃痛や胃重感があり味覚障害と唾液も少なく食事量は激減しております。 幸い体力は少しずつ回復し他には問題なく過ごしていますが、食事の楽しみもなく不安です。 胃腸科では、抗癌剤や長期治療のストレスからくるものだろうと言われました。 が、上半身が締め付けられる感覚も消化器症状だったのか、これは抗がん剤というよりキイトルーダの副作用による胃炎ではと思い主治医に相談、その可能性はあるとのことでしたが、キイトルーダは標準治療として必要といったお考えで受ける方向になりそうです。 もしキイトルーダの副作用だとしたらステロイドの投与をしなければ治らないとのこと。 私もいろいろネットで見て、キイトルーダの副作用はかなり後になって出るともありますし重篤な副作用ばかり。そこまでして受けなければいけないのかと不安です。 文章が長くなりすみません。 この胃炎がキイトルーダの副作用と確定できる検査はあるのでしょうか。 キイトルーダが原因だった場合、ステロイドを服用しないで治すことはできないのですか。 術後のキイトルーダを受けなかった場合、再発率はかなり上がるのでしょうか。 キイトルーダの間隔や量を調整していただくことはできないのでしょうか。 主治医に訊けばいいことばかりですみません。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

84歳大腸癌からの肝臓転移ありの治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

84歳の父(別居の実父)の治療についてです。 今年7月に検便から大腸癌が疑われ、クリニックから中核病院を紹介されました。 中核病院で検査した結果、上行結腸に癌があり、肝臓への転移もあるため、手術できない、クリニックでのフォローと言われました。 こちらで以前相談していた同居の義父と発覚経路、肝臓への転移は全く同じですが、対応が全く違っていて戸惑っています。 大腸癌は切除されると思っていましたし、抗がん剤治療等するのだと思っていたので、治療を全くしないとは思っていませんでした。 家族が同伴できれば良かったのですが、息子も娘(私)も遠方に住んでいるため、この日は検査だけで説明等は別日だろうと思い、付き添わないでいました。 後日フォローのクリニックへは息子が同伴し、治療しない診断についての疑問を投げかけたところ、クリニックの先生は大腸癌切除する考え方も無くはないし、抗がん剤治療等も無くはない。ただ、リスクは伴うし、効果もわからない。再度紹介するから、もう一度相談してみては?と同じ先生を紹介され、今度は息子同伴で受診しました。結果、大腸癌についてはカメラが入る隙間はあるので、切除は考えていない。抗がん剤(飲み薬)は試してみましょう。ただ、リスクは伴うし、効果はわかりません、、、、で現在T-S1を1日2回2週間の2クール目です。本人は大腸癌発覚前と体調は変わらず、元気で畑仕事もしています。薬の副作用も出ていません。 お聞きしたいのは、 1、大腸癌を切除しないままでは、癌が大きくなり、辛い症状になるのではないか?であれば、切除できるうちに切除すべきでは? 2、義父の場合は肝臓転移があっても直ぐに大腸癌を切除し(肝臓も切除)、肝臓再発後も抗がん剤治療(点滴と服薬)を受けています。実父との治療の違いは病状?主治医の考え方の違い?地域差?セカンドオピニオンを受けるべき?

3人の医師が回答

ガンの痛みについて

person 30代/女性 -

遠方に住む62歳の父について相談です。現在父は母と息子と暮らしています。 2011年 直腸がん発覚 2016年骨盤内に再発 今は肺に2箇所転移している状態。他は転移なし。再発がわかってすぐに骨盤を放射線治療、経口と点滴の抗がん剤をしました。 父の意思で抗がん剤は4ヶ月前に辞め自宅で緩和ケアをしながら過ごしています。 2ヶ月前から肛門の奥付近に強い痛みが出始め、痛み止めにオキシコンチン、オキノームを飲み、現在は1回の服用が40になっています。 現在尿意の感覚がなく、知らないうちに出たり、踏ん張って出すかのどちらかです。便は最初の手術でストマーにし、現在便の出も悪く三日に一度薬で出してる状態です。 痛み止めの薬を服用してからあっという間に体が動かなくなり今は車椅子、杖の生活をしています。 夜寝ると、一時間で痛みが出てしまい薬を服用してもなかなか効かなくなりました。量を増やしても効かなくなり、本人は震えるほど痛がるようです。不自由な体の上、熟睡もできずかわいそうでたまりません。今飲んでいる薬の他に痛み止めはあるのでしょうか? 入院するという選択肢もあるのでしょうが、病院へ入ると痛み止めなどの点滴をしあっというまに終期を迎えてしまう気がします。父も「入院したら帰って来れない、最後だ」と言っておりまだまだ自宅の緩和を頑張りたいようです。実際私達もガンの身内を2人看取っており父も同じような最後になると感じているのです。こんな不自由な状態でも1日僅かな時間ですが大好きな仕事をしている父に、少しでも痛みが和らいで元気でいられる薬はないでしょうか?こうゆう話は主治医に聞くのが一番だと思いますが、私は直接話せるわけではないので、何か効く薬、またはまだ治療方法の参考など、今私なりに知りたいのです。ほんの希望になるようなことでもいいので他の薬、治療方法のアドバイスが欲しいです。

4人の医師が回答

転移性肺がんの陽子線の治療可否について

person 60代/男性 -

60代男性の家族の転移性肺がんについて相談です。 縦隔リンパ節(左側)に放射線をかけた線量の合計は、右肺腫瘍の陽子線治療ができるかどうかの判断に関係してくるのでしょうか? 経緯としては、肝臓癌を発症し、約5年前に腫瘍摘出しました。肝臓には再発していませんが、3年前に肺に転移が見つかりました。右2つ、左2つの腫瘍があり、標準治療の抗がん剤で治療してきました(数ヶ月で薬が効かなくなり、現在一巡し、一番最初に投与した薬を再度試す予定です)。 他に縦隔リンパ節への転移も途中で見つかり、その部分の癌の増殖スピードが早かったため、左側に放射線をあてた結果、縦隔リンパ節の癌の大きさはそれ以降変わっていません。 ただ、ここ3ヶ月ほどで右肺の胸膜近くの癌が大きくなり始め、最大径2.6cmで1ヶ月3mmずつ大きくなっています。本人に自覚症状はなく、元々あった左肺の癌の大きさは変わっていません。 あてられる線量は少し残っているが、効果が出るほどではないと医師に言われたのですが、右肺2つの腫瘍を陽子線などで治療できる可能性はありますか? 縦隔リンパ節に放射線をあてた時は一時的に軽い放射線肺炎になりましたが、現在は問題ありません。また、抗がん剤の副作用なのかわかりませんが、肺の水が一時期溜まりましたが、今は減り、ほとんどない状況です。 腫瘍は4つあるものの転移が発覚してから左側の腫瘍の大きさは変わっておらず、増大してきているのは右側2つだけなので、その2つに陽子線などをあてて癌を抑えることを希望しています。陽子線をあてられる可能性があればリスクはどういったことでしょうか? 他に可能性がある治療があれば併せて教えていただけたら大変助かります。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

食道癌ステージ4 オプジーボ中

person 70代以上/男性 -

76歳父、食道癌ステージ4です。今年1月から入院し、放射線、抗がん剤治療をしました。その後退院し、足腰は大分弱りましたが、よく食べられるようになり家族で喜んでいたのも束の間、小さくなっていたはずの食道癌が6月の検診で盛り返してきていることが発覚。更に肝臓にも影が出てきたそうです。その後、7月からセカンド治療でオプジーボを始めました。2回目投与日、血液検査の結果が悪く(脱水、高カルシウム)オプジーボ投与見送り。脱水と高カルシウム治療の点滴をして帰りました。次週は祝日が入り2週間後になります。これまでにも抗がん剤投与中に白血球が下がり何度も予定通り行えないことが多かったです。オプジーボも合うか合わないか2ヶ月程しないとわからないと言われていますが最近は夜になると足の甲に浮腫もみられます。オプジーボ投与が打ち切られそうで不安です。もう根治が難しいのはわかっています。今以上に悪くならなければ…との思いです。もし、効き目のあるタイプの場合、トラブルがあって投与の間が開いてしまっても効き目はあるのでしょうか?高カルシウムというのも気になります。オプジーボの副作用でしょうか。医師は父もそばにいたので高カルシウムは腫瘍によるもの。と、だけ話してくれました。骨にも転移したから出る症状なのでしょうか?色々すみません。宜しくお願いします。

3人の医師が回答

朝のめまい感

 50歳 女性です 一昨年の9月からのことですが 朝 覚醒した瞬間から 既にめまい感 という状況が続いています もう それだけで 「またか・・」と 憂鬱な気分になって 次には「目を開けたら 回転しているのではないか」と不安になり  動悸がしてきます  寝返りをうったりなど 少しでも頭を動かすと めまい感は強くなります 「起き上がったら 回転しているのではないか」という不安がして めまい感→不安→動悸、で常に悩まされています  ところが いざ 起き上がってみると 普通に活動できます そのギャップが不思議で しかたがありません  健康状態に問題はないのですが 1つだけ ストレスはあります 昨年7月より 夫が胃癌(ステージIV)で 自宅療養しています 既に完治は望めず 抗癌剤での延命治療だけですが 予後は不良です そんな 夫に対する 様々なケアや余命、将来への不安などで 頭はいっぱいです  でも 私自身のめまい感は夫の胃癌発覚の前からでした 「少し気にならなくなったなぁ」と実感しはじめたのと 夫の病気が解った時期が ほぼ同じで 結局 元に戻ってしまった感じです 耳鼻科 内科でのMRIでも 異常はありませんでした 朝の目覚めは 一日のうちでもいちばん気持ちの良い状態だと思うのです せめて その時くらい リラックスできて そして 夫のためにも 健康な一日を始めたいと望んでいます  ご回答 ぜひ 宜しくお願いします    

1人の医師が回答

癌末期のせん妄を抑えた意思疎通方法が知りたい

person 70代以上/男性 -

胃癌で全摘、後から肝臓癌ステージ4で発覚し、カテーテル治療をしていましたが、背骨の痛みを訴え、骨転移していることがわかりました。実際振り返ると2ヶ月以上前からCTみると想定されると診断されましたが、診断画像のこの部分と言われたところは明らかに黒い丸になっており、なぜ気づかないと思いました。 全身に効くレンビゾという抗がん剤でないと全身効かないが、骨転移だと効かないことが多く、副作用も心配ということで、別の諦め緩和病棟に移りました。 前の病院はモルヒネからオキソコドンに変えましたが、緩和病棟では、持続皮下注射ポンプでナルベイン?を注入しています。 前病院でろれつが回りづらくなっており、モルヒネからオキソコドンに変えた時、翌日かなり眠ってしまいましたが、緩和病棟に来てから3日程度で、ご飯が食べれず、話もできなくなってしまいました。 これは、薬が効きすぎて朦朧としていて、意識がはっきりしないのでしょうか。 少しでも意思疎通ができるとよいのですが、呼吸しながら、手足を少し動かす程度です。カルシウム値が高くなったので、骨が溶けてるとも2日前ほど言われたので、少しでも意思疎通ができる時間ができるように、点滴処置をしてもらいました。 せん妄が続くようで、意思疎通が難しいのですが、何かうまく意思疎通する方法はないでしょうか?

3人の医師が回答

末梢性T細胞悪性リンパ腫の再発治療と心機能の検査について

父58歳が末梢性T細胞性悪性リンパ腫非特定を再発し(小腸・大腸に複数のポリープあり、再発発覚当初下血あり)、第二寛解導入療法として再びCHOP療法を行い2回目に入りました。(今のところ下血は止まり、主治医からは第二次寛解を迎えられるだろうと言われています。) 先日国立某病院にセカンドオピニオンに伺ったところ、 「前回CHOPを6回行っていることからドキソルビシン(アドリアシン)の心毒性の問題もあるし、2回目以降はESHAP療法に切り替えた方が良いですよ。」 と教えていただきました。 主治医にそのことについて報告したところ、 「ドキソルビシンについては未だ500まで使っていないし、不整脈、心痛、頭痛については継続して起きているものではないから大丈夫でしょう。また、心痛が起きるたびに心電図を行うなど、心機能に注意しているので問題ないです。」 と仰っていました。 いずれにしてもそのうちESHAP療法に切り替えるのですが、CHOP療法を2回行った後にESHAP療法を行う場合一般的に何回行い、どれくらいの期間がかかりどのような副作用があるのでしょうか。 また、抗がん剤の副作用による心毒性の検査は心電図だけで明らかになるのでしょうか。他にもしたほうが良い検査などはあるのでしょうか。 お忙しいところ申し訳ございませんが、 ご返信宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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