インフルエンザ病院に行けないに該当するQ&A

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8歳 男児 鼻血が止まらない

person 10歳未満/男性 - 解決済み

私の子供が友達と遊んでいたところ、その友達が急に鼻血が出しました。 お母さんに聞いたところ、金曜日に、39度台の熱を出したけど、インフルエンザでもなんでもなく、翌日は熱もなく元気だったとのこと。ただ、毎日のように鼻血が出ているそうです。 今、鼻血を出した時は私は離席していたので見ていなかったのですが、10分くらい周りが、上を見てろとか、出し切ったほうがいいなどと言ってたそうです。 戻ってくると、上を見て鼻栓したりしてたので、下を向かせて小鼻を押さえさせました。10分くらいそのままにしたら、だいぶおさまってきました。ダラダラと出ることはなくなったのですが、まだほっておくとたらっと出てくる感じなので、もう少しそのまま抑えるよう伝えました。 おさまってきたのでいいかなとは思うんですが、最初の方で押さえてなかったのが気になります。夜間の病院行った方がいいものでしょうか。本人は、いつも通り元気です。 明日も出るようなら、鼻血は毎日になるので受診したほういいかなと思うんですが、救急受診したほうが良いものかアドバイスください。 よろしくお願い致します🙇‍♀️

5人の医師が回答

数ヶ月前、経験したことのない頭痛。最近言葉がうまく出ない時が増えた気がする。

person 30代/女性 - 解決済み

一月末、人生で経験したことのないような頭痛がありました。片側がカーン!キーン!という感じの鋭い頭痛が寝る前に起き、何とか眠るもあまりの痛みに途中で目が覚めました。脳神経外科で処方されたSG顆粒を飲んでもう一度眠り、朝目が覚めた時には頭痛はほぼおさまっていました。 そのまま内科に行ったところ、インフルエンザBだったので、夜の激しい頭痛もソレ由来のものだったのかと考えていました。 それ以降、この時のような酷い頭痛は起きていません。 最近、言葉を話す時に単語がうまく話せないことが増えた気がします。例えば、「クーラー」と言いたいのに「クールー」と言ってしまうなど、単語の一部が違う文字になってじうような感じです。 そこで、ふと一月の時の頭痛が実は脳などの問題で今もそれが進行しているからなのではないかと怖くなってしまいました。 何点か質問なのですが、 1、万が一脳の病気だった場合、数ヶ月前のことで今症状が出始めることはあるのでしょうか? 歩行のふらつき、手足の痺れなどはなく、この言葉がうまく言えないのみの症状です。 2、脳の病気ではない場合、この言葉をうまく言えない症状は、他に思い当たる病気はあるのでしょうか? 3、これはすぐに病院で診てもらうべきでしょうか?数週間後には、脳神経外科に行く予定があるのですが、それを待たず行くべきでしょうか。 何卒宜しくお願いします。

6人の医師が回答

重度肺炎、十二指腸潰瘍の要因

person 70代以上/女性 -

タイトルにある症状について、考えられる主要な要因をお答えできますでしょうか? 対象者:72歳女性 症状:重度肺炎、十二指腸潰瘍 既往歴:通院はなかったものの、多少の咳、痰が半年以上出続けていた。 入院前から現在(2026年1月12日)までの経緯: ・2025/11/10前後 4歳男児および41歳女性の親族がインフルエンザに感染し、その看病をしていた。 ・11/14 発熱による風邪のような症状が出始める。 ・11/15~11/26 休息を取るなどして様子見していたものの、体調は悪化していった。 インフルエンザの検査キットでは陰性だった。 ・11/27 地域の総合病院へ入院。重度肺炎(レントゲンで見ると肺が真っ白になっていた)と診断され、 循環器内科(呼吸器科も兼ねる)の病棟にて入院開始。 なお、インフルエンザには感染していなかったとのこと。 ・11/28~12/10 投薬治療を行い、症状はいくらか改善したが、 副作用で痒みと発疹が出るため、12/10ごろから薬の種類を弱いものに変更。 ・12/11~12/22 高熱が出ては下がり、下がっては再度高熱になるといった症状を繰り返す。 食事が取れたり取れなかったりした。 ・12/23~2026/1/4 高熱ではないものの、体温の上下を繰り返す。 循環器科系での検査を行った結果、膠原病、リウマチ、がんなどの考えられる病気は見つからなかったが、肺胞の中まで炎症があり、かつ水で埋まっていたことが判明した。 この結果を受け、12/25に呼吸器科へと病棟を移動し、12/30にはそれまで付けていた酸素吸入が取れるところまで改善したが、依然として肺炎の症状は残ったままの状態で、かつ食事が満足に取れない。 ・1/5 夜中に吐血があった。 ・1/6 元々予定していた胃カメラと内視鏡検査を1/6の朝に実施したところ、十二指腸潰瘍による出血であることが判明。 午前中までに止血に成功し、その後輸血を行って血圧も安定し、その日の夕方までには会話ができるところまで回復した。 ・1/7~1/12 肺炎の症状はそれまでと変わらず、多少の咳と痰が出て、微熱の上下が続いている。 十二指腸潰瘍による再出血は現在まで無く、比較的安定した状態。

4人の医師が回答

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