ハイリスクHPV58型に該当するQ&A

検索結果:64 件

セラゼッタと子宮頸癌について

person 30代/女性 -

去年の12月に子宮頸癌の検査に引っ掛かりコルポスコピー検査を受けて下さいとの事で受けた結果が高度異形成との診断でその後4月7日に円錐手術を受けて今経過観察中となっています。 病変の断片は陰性で病変は全て取り切れてるとの事で3ヶ月毎のフォロー診が続く感じになってます。 ここからが本題なんですが、2年前からずっと飲んでたセラゼッタを又再開して飲み始めたのですがこの薬と子宮頸癌の因果関係についてお聞きしたくて質問させて頂きました。 先生の見解ではその薬と子宮頸癌は関係ないと言われたのですがセラゼッタを調べてると子宮頸癌のリスクが少し上がるとの記載を見つけた為このまま飲み続けても良いのか不安になっています。 それと、セラゼッタを飲んでて生理が半年程止まってた事についても気になり先生に聞いた所辞めたらちゃんと生理が来たから大丈夫との事で(多嚢胞性卵巣との診断を受けたから尚更気になります)飲んでも良いと言われて飲んでるのですがその辺も含めて大丈夫かどうかということと、HPVウイルスの検査を改めて実費でして準ハイリスク58型と発覚したのですがこれに関しては今後どういう風に付き合っていけばいいでしょうか?? 一応58型は消えないけど他のウイルスは予防したいので6月半ばに1度目の子宮頸癌のワクチン9シールドを不安なので実費で受け始めました。 お恥ずかしながら仕事柄そういうリスクがある中でのものになるので、やはり高度異形成になったのも性行為を沢山してる事が原因の1つなのでしょうか? 過去にクラミジアになった事はありますがちゃんと治療もして完治はしてますがそれが原因で高度異形成になったりもするのでしょうか? 先生曰く貴女の子宮が住みやすい環境だったからなっただけとの事でこの病気自体が良く分かっていません。 長くなりましたがアドバイス頂けたら幸いです。

1人の医師が回答

子宮中等度異形成 HPV58型陽性

person 40代/女性 -

検診にて細胞診で軽度異形成との診断 HPV58型陽性が判明し、3ヶ月毎に細胞診検査にてフォロー中 3年半の間、軽度異形成で経過していましたが、今回の細胞診で中等度の疑い、組織診でも中等度(あきらかな浸潤は見られません)診断でした。 まず、この状況で軽度もしくは正常に戻る可能性はありますでしょうか? 主治医からは戻る可能性はあるとのこと。また、軽度でも心配だからと円錐切除術を希望してその組織の精密検査をする方、中等度のハイリスク型でも3〜4年経過観察してるひともいるとのことでした。 高度になってからの手術でも良いとのことでしたが、調べた情報のなかには、高度になって円錐切除術をしたが、その組織の一部に癌がみつかったということもあり、そうなると中等度診断の今、一部に高度異形成が紛れていて、高度になったときには既に癌になってしまっているということは無いですか?中等度で経過観察して、次に高度になっていたときには上皮がん、もしくは浸潤していないかが一番心配です。 中等度で経過観察するならどれくらいの期間をみれば良いのか、また手術に対抗があるなか、フェノール治療というのを知りましたが、それは表面だけの治療になってしまわないでしょうか。 1年前に持病で体調を崩し、それから不正出血?経血量が少ないからダラダラ2週間も続いてる?過長月経があり、子宮筋腫(大きさ不変)のせいなのか、過長月経もあり、子宮体がんの検査もしましたが正常でした。生理は終わると出血止まります。 5年前の帝王切開の傷下に血が溜まってるせいかもしれないとも言われました。 家にいても、色々調べてばかりです。 こちらをセカンドオピニオンだと思ってご相談させて頂きました。 異形成を漢方治療もあるようで気になります。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮頚がん58型について

person 30代/女性 -

現在34歳です。 これまでの定期的な検査や、昨年1月までの子宮頚がん検査は陰性でした。 今年9月に初めて子宮頚がん検査で引っ掛かりました。 子宮頸部擦過細胞診ASC-US コルポスコピー→白色上皮 組織診→軽度異形成 CIN1 HPVタイプ→陽性58型 という結果で、今後は4ヶ月毎の検査となりました。 1、58型はハイリスクですが、CIN2ではなくCIN1なのでしょうか? 2、58型などのハイリスクは自然消失しにくいという情報がありますが、やはり自然治癒する方は少ないのでしょうか? 58型などのハイリスクの方で、自然に治る方がどのくらいの割合でいるのか知りたいです。 3、妊娠、出産が子宮頚がんを治すという情報も見かけましたが、それが本当なのかデマなのか知りたいです。 現在子どもが2人いますが、3人目も欲しいなという思いがあったので… 4、性行為は問題ないのでしょうか。 性行為することにより、子宮頸がんの状態が悪化したりするのか不安になります。 5、私は多嚢胞性卵巣症候群です。 生理が来たあとにそのままダラダラと1-2週間程不正出血が続きます。これは多嚢胞性卵巣症候群が原因なのか、今回の子宮頚部が原因なのか、どちらが考えられますか。 以上たくさん質問しましたが、教えていただきたいです。

3人の医師が回答

51歳 中等度異形成について

person 50代/女性 -

2025年11月、子宮頸がん検診で「中等度異形成相当」と言われました。 コルポスコピーでは「見た目は大きな問題なさそう」と説明を受けましたが、病理結果では中等度異形成(CIN2)とのことでした。 年齢は51歳で、妊娠希望はありません。 HPV16・18は陰性でしたが、その他のハイリスク型について現在追加検査中です。 いくつか不安があり、教えていただきたいです。 1. HPV16/18以外のハイリスク型(31・33・35・45・52・58)が陽性で、中等度異形成がある場合、すぐに円錐切除などの治療をした方がよいのでしょうか? それとも経過観察になることもありますか? 2. ハイリスクHPVが16・18以外で陽性だった場合でも、治療の必要度は高いのでしょうか? また、追加でECC(子宮頸管掻爬)を行うべきか迷っています。 3. 7cmと2cmほどの子宮筋腫(筋層内筋腫)がありますが、中等度異形成の治療方針に影響しますか? (筋腫による自覚症状は特にありません。) 4. 自然退縮は期待できますか? 結果を聞いてから不安が強く、次の診察まで落ち着かない状態です。 専門の立場からアドバイスをいただけると助かります。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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